義父が事業をしています。
つい半年前、イレギュラーな事態がおこり、義父は年利24%もする高利貸しで借金をすることになり、夫に保証人になって欲しいといってきました。
早急に必要とのことで、色々調べたり、検討することができなかったので、とりあえず、後日、義父の生命保険の受取人を夫に変更することを条件(担保?)に、夫は保証人をひきうけました。
しかし先日また、イレギュラーな事態がおこったとかで、今度は年利29%もする高利貸しから借金をすることになり、夫に保証人になって欲しいといってきました。前回の借金も返すことができていないうちに、2度目のことですし、詳細を確認してからと思っていましたが、また緊急とのことで、どうしてもと頼み込まれ、情にまけて夫は保証人になってしまいました。
私は保証人になるということは、自分が借金をつくったも同然とおもっています。また、夫の借金=妻の借金なので、夫に保証人を頼む時に、私にも一言説明なり、お詫びがあってもいいと思うのですが、義父はそのような必要はないと言っているそうです。普通そんなものなのでしょうか?
つづく
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