当方昭和50年生まれの32歳女性です。
幼稚園か小学校くらいにテレビで見たアニメがあるのですが、誰に聞いても「?」と顔するので、もしかしたら夢だったのかも・・?と思いながらずっと忘れてましたが、最近この小町を知り、もしかしたらわかるかもと思いトピを立てさせて頂きました。
内容
アトランティス大陸みたいな海に沈んでいる大陸が、何十年に一度海面にあがってきて、そこに住んでいた人たちは石(石像?)になっていたが海面にあがってきた時は普通に動き出し、その大陸が海面に出続けるためには門みたいな入り口みたいな所に鍵が必要、もしくはそのような何か探してこないとダメなものがあって、主人公が探して持ってくるが、あと少し!と言うところで間に合わず、門が閉まってしまい、また海に沈む・・と言う話しでした。(主人公はその大陸の人間じゃなかったと思います)
かなり記憶が曖昧で説明が下手で申し訳ありません。夏休みなどの単発漫画だったかもしれません。曖昧すぎて昼寝中の夢?と何度か考えたのですが、最後に間に合わずに主人公に手を伸ばした子供が石になって沈んでいくのは記憶にありまして・・。(続きます)
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