去年、仕事上加入していた厚生年金基金が解散しました。よって、分配金をどのようにして受け取るかの選択をするように通知がきました。
方法1・・一時金として受け取る
方法2・・年金として将来受け取る
の二つでした。期限までに返事をしない場合は、年金として処理するとのことでした。わずか数百円ですが、迷ったのでそのままにしていました。
どうせ返信しなくても年金になるだろうしと・・・。
ところが、先日金額が事務手数料以下なので年金化ができないので、法務局へ供託として処理したと封書がきました。
供託金を受け取るには、印鑑証明がいるそうです。印鑑証明は自分の名前ではありませんし、手数料が要ります。そこまでしてもらうほどの金額でもないし、下手すりゃ分配金より高くつきます。
問題は金額が少ないと年金化できないことや、供託処理される事など知らされてなかったことです。しかも供託原因の事実には私が受け取らないから、みたいな理由を稚拙な字で書いてありました。これはこのままほっといてもいいのでしょうか?
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