いくつか質問があるので、教えてください。
一般的によく言われる、「(親や親類縁者の)老後を見る」というのは、どんなことですか?
定義を教えていただけるとわかりやすいのですが。
私の概念では、手助けが必要と感じたら、
「(親や親類縁者の)様子を見に家を訪問する」から始まり、
その時々に必要な手助けをしていくことなのですが。
必要であれば、「同居」「老人ホーム」事態によっては「入院」も検討することになるかも知れません。
手助けが必要な時には、いままでの感謝をこめてできる限りのことをする。
(親や親類縁者に)育まれた愛情や人間性を発揮して、返すときと思っています。
「ほら、こんなに立派に育ったよ、安心してね。」という気持ちで。
世間一般では、「元気な親でも同居=親の面倒を見る」ということなのでしょうか?
なんだか、先にお世話させる要員(娘とか嫁とか長男とか)を確保して、
それを前提に財産相続を言ってみたり、
または世話をするほうも「相続を当てにして親を引き取る」(親自体を奪い合う場合もあり?)など、本末転倒ではないですか?
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