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赤ワインと白ワインとお料理について

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041
山手小町
ヘルス
私は赤でも白でも大好きですが、夫は白、両親と妹は赤が好きなので、夫と飲むとき(特に外食)は白、結婚前に実家で飲むときは赤でした。 「このお料理にはこのワインでなきゃ駄目」というのはナンセンスですが、やはり多少は相性がありますよね。 私はカルパッチョ、ラタトゥイユ、カポナータ、パスタのペペロンチーノ、ジェノベーゼ、ペスカトーレ、お魚のポワレなんかには、やはり白が飲みたいですね。 特にこれからの時期、あつあつのトマトのパスタにタバスコをきかせて、よく冷えた辛口の白ワインという夕食が食べたいものです。 このように書くと、私は白ワインの方が好きなのだとお思いかもしれませんが、赤ワインも大好きですよ。お肉料理をこってりした味付けにするなら、やはり赤が飲みたいです。 皆様のご意見をお聞かせください。

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お洒落

041
稲水主町
読んで見て「お洒落」と思いました。 素敵ですね。 私もこんな内容が書きたいです。 さて私はワインは好きですが、専らスパークリングワインです。 赤白ワインはリョウリオンリー。 シチューには赤、パスタには白。 気のせいか高級なワインが、料理には良くあうような気がします。 話は変わりますが「赤葡萄酒、白葡萄酒」と言うと何となく昭和と言う気になりませんか?

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