小さな職場で立場ある仕事命の男性に恋をしました。お互い好意は寄せていたものの、メルアドの交換すらしていないのに、すぐに周囲に悟られ、気まずくなり、彼は避けるようになり、会話もないまま私は退社しました。退社後会社のアドレスに「ごめんなさいと言いたかったけど言えなかった」と携帯から、メールを送信したところ、彼の携帯アドレスから「もしかして●さん?」と返信がきました。(私は名前込みのメアドを使っていますが)
内容はすべて敬語で、主な部分の抜粋は以下のような感じです(彼との会話で敬語を使われたことはありません)
・私に避けられていたと思っていたと感じていました
・自分はそんなつもりはありませんでした
・退職の噂は聞いていたが、殺人的な忙しさの職場で、自分すら辛いのに、慰留する理由がみつからないのが素直な胸のうちです
・新天地が暖かい空気で満ち溢れていることを祈ります
・もしよろしかったら、また近況メールを頂けるとうれしいです。それでは。
彼はこのメールで何を伝えたかったのか、全く不明です。
私の印象は、全編異様に丁寧な敬語であること、「慰留する理由がみつからないのが素直な胸のうちです」という下りで、とりあえず返信はしたものの、彼的にはすでに過去の話で、今は一線を置いている印象。
彼は避けていないと言っていますが、ある日突然挨拶すらしなくなり、目も合わさず、通路を変えたりかなり露骨に避けられていましたし、
であれば、これ以上メールはしない方がいいのかな、、、と感じていますが
一方で、好きな気持ちはあるので、彼にその気があるのなら連絡をとりたいとも思っています。
第3者的なご意見を頂けますでしょうか?
ちなみに、経過をリアルタイムで相談していて友人には、そんな男忘れな!と一蹴されました。
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