一人暮らしだった母が病気で急死しました。亡くなる直前の通院や投薬の記録を探す中、母が色々なノートに日々の思いをつづっているのを発見。日記のようなノートもあれば、闘病記録のメモ書きだったり、ちらしの裏紙など、たくさん見つかっています。
その中に孫との楽しい思い出を記したものもありますが、私の夫の悪口や愚痴のようなものまで見つかり、心が痛みます。(私にとって夫は最高の人です。)
母の一人暮らしを思い、闘病の苦しみをたどっていきたいと思う一方で、これ以上私の夫への悪言はみたくない、いっそのことこのまま処分してしまおうか、と悩んでいます。遺品の中には後々まで残しておきたいものも出てくるかもしれないという思いもあります。
果たして、故人の記したものを読むこと自体、ルール違反なのでしょうか。(検死のため警察の調査が入った時に、直前の通院メモなどは「貴重な資料」とされていました。)
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