近々3人にお別れに伴うお礼の手紙を書きます。
・会社の社長と先輩 (私が退職するため)
・病院の担当者(完治して通院が終わるので)
改めて、上記の3名に手紙を書こうとしたとき、
時候のあいさつや決まりきった結び言葉(ご自愛のほどお祈り申し上げます)、かしこ、など入れたほうがいいのかな?と思い、文章を考えてみました。
しかし、これらの文を入れてしまうと、例えば、「うれしかったです」という表現を「うれしゅうございました」としないと不自然ですよね?
まるで自分が書いた手紙に思えず困っています。
形式的な挨拶やお礼ならば、文例通りにプラスして感謝の気持ちを書けるのですが、
この方々には、本当に感謝していて、できれば自分の言葉で書きたいと思います。
会社の人たちとはフランクに話せる間柄で、
病院の担当者も同い年なので、今になって形式ばった手紙って変じゃないですか?
私は、今28歳ですが、やはり歳に関係なく、大人なら時候の挨拶とか手紙のマナーって必要ですか?
なんていうか、、、私の中で、時候の挨拶とかあいさつ文がとても苦手に感じてしまい、できれば使いたくはないんです。
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