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謎の検査 (形成外科にて)

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きむきむ
話題
もう10年くらい前のことなのですが、時々「あの検査は何の目的でしたのだろう?」と思い出すことがあります。 市民病院の形成外科で、鼻の横のホクロ(5ミリくらいで徐々に大きくなっていました)を取り除く手術をしてもらいました。 手術の1週間くらい前に、採血したり、いくつかの検査をしたのですが、 そのひとつが、採血をするときのように腕(確か手首でした)をゴムチューブできつく縛り、 そのまま私を放置(?)するという検査でした。 次第に手の感覚がなくなってきて気分が悪くなり、 数分後には動悸がして目の前が真っ白になって気を失いそうになりました。 その間、看護師さんがそばにいたのですが、私が「もうダメです」と ギブアップしたらチューブをはずしてくれました。 その後めまいで立つこともできず、ベッドで30分くらい横になっていました。 看護師さんは、私の、どんどん具合が悪くなる様を、当たり前のように見ていました。 憶測ですが、ギブアップするまでの時間を計っていた感じがします。 友達に話すと「人体実験されたんだよ!」などと言われました。 今ならオバチャンに華麗に変身したので、文句のひとつも言えるのですが、 当時の私は何も言えず・・・。検査前に、検査目的を説明してもらった記憶もありません。 「気分が悪くなったらおっしゃってくださいね~」くらいは言われたかな? 何の検査か、どなたか分かりませんか?

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駆血帯試験?

041
ポテチ
気になったので検索してみました。 駆血帯試験や止血帯テスト(tourniquet test)と呼ばれる、5分間行って斑点が出るかどうか、血小板の状態を見る毛細血管脆弱性試験ようです。 デング熱の診断の時に必要のようですけれど、熱帯の病気ですよね。 ほとんど行われていない検査のようですし、どうしてトピ主さんに行ったんでしょうね。毛細血管の状態が知りたかったのでしょうか。

トピ内ID:6956784219

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