7月1日に読売新聞に掲載された50歳以上の人、8割が足腰の骨や筋肉が弱って、将来介護が必要になる運動機能障害を抱えている-、という記事は他人事ではありません。東大の調査で分かったそうですが、では対策はどうなんでしょう。スクワット、片足立ちが効果ありということですが、子供の頃からの食生活にも言及する必要がありませんか。現在の高齢者だけでなく、若年層にこうした事態を防ぐ食生活を伝えることが急務だと思います。70と69歳の夫婦ですが、幸い骨は丈夫です。「子供の頃、鰯は頭から食べたし、干物の小骨も食べちゃうから良いのかしら」の話も出ました。若者の食生活を見聞きするにつけ、将来が心配になります。皆さんはどうお考えでしょうか。
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