私は30代前半です。
学生時代の知人に、「うましか」はまったく変わっていない。
学生のときと同じ「自分が、自分が、自分ばっかり○○、自分は正しい」といってばかりで、相手の気持ちを知ろうしないと言われてしまいました。
社会人経験の中で、自分自身気づき、気をつけているつもりなのですが直っていないのです。
それを言うと、知人は「つもりなんでしょ」と言い、「だからダメなんだ」と私の言い分に揚げ足を取ってきます。
どうしたらこの「自分、自分」の性格が直るのでしょうか?
相談したときは、究極に困っており、すぐにでも解決の糸口を見つけたく、「とにかく聞いてくれ、アドバイスをして」という意気込み立ったので知人が気分を害したことも理解しています・・
因みに知人にした相談内容は、人をやる気にさせ、まとめていくには・・・と言うものです。
年齢も社会人経験の差もある小グループで、私も初めての事案で、私がリーダとなりあるプロジェクトを完成させるというものでした。
チーム員たちは「めんどくさい」「だるい」とやる気が無く、注意すると22歳の男性に「オレ年下、あなた年上」もっとケアしてくれるべきと文句を言われ困りました。他にも、相談せず意見も出さず個人プレーをする人等です。
各人にパート分けをし中間で見直して、アイデアを出し合い、まとめていく方法を取りました。なだめたり、ほめたり、厳しくしたり、各人の良いところを引き出すようやったつもりですが、うまく各人をまとめられませんでした。結果うまくいかず、嫌われて批判されて終わりました。
今後、人とうまくやっていくにはどのように人の気持ちを汲み、年齢相応の対応が出来るようになるのでしょうか?
解り易く書けずにすいません。
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