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料理を覚えるには・・

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(トピ主 0
041
れもん
ヘルス
私は22歳です。 20歳の時に母が急死しました。 それから私が食事を作っていますが、レパートリーが少なく、味付けも時によって違ってしまい安定しません。母は料理が上手い方ではありませんでしたが、せめて、もう少し聞いておけば良かったと後悔しています。 そうは言っても、自分自身の毎日の生活と、持病の治療(ちょっと厄介で、しばらくお付き合いすることになりそうです)もあり、そんなに時間はかけられません。 でも、そろそろ体のことが気になる父や、今後の自分(どんな生き方をするのかは分かりませんが)のためにも、なんとかしたいです。 出来合いのものや、冷凍食品などを上手く活用するのもいいと思いますし、何も立派なものを作ろうとは思っていませんが・・。 皆さんは、どのようにお料理を覚えられたのでしょうか?また、毎日の献立の立て方や、ちょっとした工夫等も教えていただけたらありがたいです。

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切り抜き、テレビ番組

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リリス
母がよく寝込んでいたので、子供の頃から味噌汁くらいは 作ってました。揚げ物は油がはねて火傷すると、近寄らせて もらえなかったので、未だに苦手ですが。 普段読んでいた新聞や雑誌の料理記事をせっせと切り抜いて 素材別のスクラップ帳を作りました。NHKの「今日の料理」や 3分クッキングで簡単にできそうなのから真似。 「栄養と料理」という月刊誌の1月・7月号の付録に付く 毎日の献立カレンダーもお世話になりました。 今はメインに魚と肉を毎日交互にして、それを和洋中どう するかを決め、副菜や汁物を芋蔓式(ちょっと違うか...)に 献立を考えます。スーパーやデパートのお総菜、冷凍食品も 拘り無く利用しますし、冬なら湯豆腐や鍋、煮込みうどん にして、とりあえず野菜をたっぷりとれば良いかと思ってます。

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数をこなせば上手くなると思います

041
料理好き
料理は健康の源ですからね。非常に大切です。 さて、私も新米主婦なのでレパートリーはそんなに多くはありません。それに結婚と同時に海外在住になりましたので、母に教わる事もできません。 ですから、日本から料理の本を持ち込みました。 オレンジページ、今日の料理、小林カツヨさんの本、その息子のケンタロウさんの本。オレンジページブックスの「料理をはじめる人の本」シリーズ(?色々な種類が出てます)など。それからネットです。料理サイトは数多くあります。 献立は肉と魚を交互にメインのおかずにし、野菜をたっぷり取ります。味噌汁に3種類以上具を入れると、手軽に栄養がとれるのでオススメです。 肉も豚、鶏、牛とローテーションし、味付けを変えます。調理法も前日とは変えます。 例えば今日は豚の味噌漬け焼き(豚、炒め物、味噌味)。明日はひらめの煮付け(魚、煮込み料理、醤油味)。明後日は唐揚げ(鶏、揚げ物、洋風)・・・という風に。 参考になったでしょうか・・・。

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料理研究家に

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不手際
もう15年くらい前のことですが どうしたら料理がうまくなりますか? と聞いたところ ・味見をたびたびする ・手間を惜しまない といわれました。 味が不安定なのは、調味料や材料の分量や調理時間が毎回まちまちだからだと思います。毎回きちんとスプーンやカップやはかりで計量してますか? 意外と必要なのが「おいしいものを作るぞ」という気合いというか、心をこめること。料理は気合いだー!!

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「コンビニでうまいごはん」

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STA波
タイトルの本を買ってみてね。著作は小林カツ代+ケンタロウです。 講談社アルファ文庫。 この本はコンビニとありますが決して手抜きでも不健康な料理でもありません。コンビニ材料でもちゃんとした料理が出来てしまいます。しかも、独身で若い人向けに配慮がしてあり、忙しい兼業主婦も必見と私は思います。現に仕事しているとき、でも3人の子供にご飯は出来合いでないものを作るときにフル活用しました。30分で勝負ですから! この二人は母息子ですよ。私の料理本はこの二人のみ?!と言っても良いくらいです。 カツ代さんの特徴はその人にあった方法を伝授してくださるところです。本を見ないとまた、本とおりの調味料の分量にしないと絶対に作れないテキストでは、何時までたっても自分流のものが出来ないのです。 ところがカツ代さんやケンタロウさんのは自分流の応用が利くテキストになっています。 章末には「たまにはだしでちゃんとしたおみそしるをつくろう」なんてのもついていて本格的料理への導入もされています。 やれば出きる・がんばって!!

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料理の本で

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やまさん
男性会社員ですが、私の場合は親とは好みにずれが あって、電話で教わったのは調理法というより 保存法くらいです。 一人暮らしを始めた頃に役立ったのが 別冊エッセの「料理の基礎」という本でした。 ただ作り方の書いてある本よりも、説明の きちんとした本が最初は良いと思います。 ハンバーグや肉じゃが、豚汁に丼ものとか、 レシピ通りに作ればかなり美味しいものができました。 あと、最近の数年間は外食で中華を観察する 機会が多かったこともあって、今はウーウェンの 「大好きな炒め物」を好みに合わせてアレンジしたり しています。回鍋肉とか青椒肉絲、麻婆豆腐など 案外時間もかからず、材料費も安くできるのと、 材料の保存や使いまわしも比較的楽です。 最初の頃は食べるのも辛い肉じゃがだったり 麻婆豆腐だったりしましたが、失敗とその後の 工夫があって今の味があることを思うと、 新しい料理に挑戦するのも楽しみになります。

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やる気が一番!

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ほうれん
トピ主さんのようにやる気があればきっと上達しますよ! 私はとりあえずは夫の喜ぶ食事は作れています。 ・20歳ぐらいから下宿、自炊。弟とは違い家事を押し付けられることに反発して、家事をほとんど手伝わなかったので、料理を教えてもらう機会も特になかった。 ・適当に料理の本を見たり、雑誌の料理などを参考に。(オレンジページ?とか、安価なスーパーに売っている雑誌に、季節の料理とか出てて参考になりますよ!) ・テレビの料理番組も、機会があれば見る (今日の料理とか、情報番組の料理コーナーとか) ・機会があれば料理教室にも通う (私の場合は、結局忘れて、あまり役に立たなかったが) 後は場数ですね。 それと母に感謝してるのは、母がけっこうまともに料理してたため、まさに門前の小僧で、特に教えてもらったことはなくても何となく思い浮かんで作れるのです。 お母さんが作ってくださったものを思い出したり、それにテレビや本の料理をアレンジしたり、自分で適当に工夫してどんどん、実用的でおいしい料理が作れるようになると思います。 がんばれ!

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基本をしっかりと

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うらかんらな
基本的な料理からマスターしていくことだと思います。 ごくありふれた素材でありふれたお惣菜を作る、 これだけで調理に必要な技術の多くは学べます。 基本が出来るようになったら少し変化させてみる。 素材や味付けなどに変化を与えれば別の料理になります。 後はトライ&エラーを繰り返していけば、 自然にレシピは増えていきます。 調味料に馴れている和食に比べて、 洋食や中華は調味料の扱いに慣れるまでは大変だと思いますが、 調理の技法と調味料の使いこなしさえ覚えたら同じです。

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お料理は遊びの延長です

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船橋小町
私にとっては、お絵かきや工作にとても近いです。 レシピ集を見ながらでもいいのですが、 以外に楽しいのが「あり合わせ料理」ですね。 とにかくあるものでこしらえる。 出来上がりをイメージしながら、調味料を配合する。 もうこれは、子供が絵の具を混ぜ合わせて どんな色ができるのか、ワクワクしているのと同じ状態です。 もちろん失敗もありますよ。 それもお勉強ですからね。 こないだは、カキと青梗菜のオイスター炒めを作る予定が、作る過程でどんどん違うものになって、 家族から大絶賛された 「カキと青梗菜のおろし大根とろ~り煮?」 なるものが偶然にも出来上がりました。 たまたま目に入った、使い残しの大根をすりおろし 最後に片栗粉でとじただけです。 こんな感じで遊び感覚で楽しみましょう!

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