はじめまして!
86歳の祖母が5年ほど前から骨粗しょう症で整形外科に通院していたのですが、1ヶ月ほど前から急に腰と膝が痛くなり、足を引きずって歩くようになりました。
整形外科でレントゲンを撮ったものの、特に異状はなく、やはり骨粗しょう症が原因だと言われたようです。
しかし、痛み止めの注射を打ってもらっても、痛み止めの薬を飲んでも、ほとんど状況は変わらず、祖母は足を引きずっています。
そこで質問なのですが、もう86歳にもなると骨粗しょう症は良くなったり、治ったりする可能性はないのでしょうか?
祖母の世話をしている母まで腰を痛め、通院し始め、先が不安です。
やはりこのように高齢者は体が衰えて、いずれは要介護になるのでしょうか?
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