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夢をみるか、現実を見るか

レス33
(トピ主 0
041
モコ
ヘルス
24歳、OLです。接客の仕事をしています。19歳の時に旅行で行った新疆ウイグル自治区の民族舞踊に取り付かれてしまってます。もともと踊ることに興味があったのですが、ウイグルで初めて見たときには雷に打たれたように感動してしまって、思わず残って踊りを習いたいと思いました。そしてできればこの仕事をしたいと。もちろん常識的に考えて無理だったので、日本に帰って大学生活を続け、就職もしました。でも、いつもふとした瞬間、思い出して忘れることができません。それでもいつもはなんとなく考えないようにしていましたが、今では「夢を捨てるの?」というくらいまで気持ちがふくらんでいます。もし本気で何か行動をするとしたら、今が限界のような気がします。辛口でも結構です、どなたかご意見ください。

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責任は持てないけど…

041
ムーミントロ~リ
夢を現実の物にするのなら、今のうちだと思う。 『今ならまだ失敗しても』なんて逃げをうつぐらいなら、止めておけ。 一歩踏み出す勇気と、入念な準備があれば、出来るよ。

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後悔は行動に繋がるかも?

041
しろ
本当に凄く気になってやりたいことでしたら、今しかないって思う時にやらないと後悔すると思います。 でもそれが後々も本当にやりたくて後悔する程なら、「後悔心」が爆発して数年後のその時に実現しようと行動に出てるかもしれないし、後悔をずっとひきずったまま、時間をかけて少しづつそれに近いことを始めて、長年かけて夢が達成しているかもしれませんし。後者のほうが一番夢がかないそう。 勢いだけではじめると、挫折も勢いよさそうなので・・・。本当にやりたいことなら、後悔した後でも、何が何でも行動したがる衝動がありますよ。多分あせるのは今も、後悔した後も同様にあせると思うので、少しづつそれに似たようなことを始めて欲求を解消しつつステップアップして夢をかなえてはいかがですか?

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バイタリティ溢れる

041
空飛ぶ豚
最近の女性のバイタリティ溢れる行動には驚かされることが数多くあります。 夢を諦めてしまうことは簡単です。夢に対する情熱を維持し続けることが最も大変なことなのではないでしょうか。 ウィグル自治区と言えば生活環境が厳しい地域ですよね。僕は該当地域に出向いたことはありませんが、海外出張で厳しい生活環境を経験したことがあります。 自分の仕事での苦しさでしたので乗り越えることが出来ましたが、自分の夢(当初は趣味になりますよね)で、そういった環境の激変を耐えることが出来るかを自問してみましょう。 民族舞踊に興味をもたれているとのことですが、現地での活動以外に習え覚えることは出来ないのでしょうか?領事館や大使館に問い合わせてみると良いと思いますよ。 最終的(プロとしての品質を得る)には厳しい環境に飛び込む覚悟が必要でしょうけど、そこに至るまでの具体的なステップを研究してみてはいかがでしょうか?

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夢を実現して!

041
こまる姐さん
まだ24歳。 夢に挑戦してください。 下調べをしっかりして、準備を整えて、夢を実現するために努力しましょう。 それでもし、だめだったとしても、やり直しは出来ます。 頑張って、努力する人なら、何歳でもやり直しは出来ます。 やらないで後悔するより、やってみましょう!

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まだ遅くないと思うよ。

041
みさき
年下、人生の酸いも甘いも味わっちゃいない若造ですが、誰でもいいとのことだったので。 とりあえずネットが使える環境にあるんだから日本で習えるところがないのか探してみたらどうでしょうか?諦められない夢なら努力しないと。後は日本がダメならその国で働く方法を考えるとか、貯金をして期間を決めてその間だけ目いっぱい打ち込んでそれから決めるとか。 私にも絶対諦められない夢があります。夢というよりは将来は絶対その世界で活躍してやるって決めてます。そんな風に考えてみてください。 人生は80年以上あってあなたは未だ24歳。全然夢を見てもいい年だと思います。 あんまりアドバイスになってないかも・・・。 ごめんなさい。

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メリットとデメリットをリストにしてみましょう!

041
まりまり。
人によって「心に響くもの」というのは違うので、「自分の心に響くものとの出会い」「思い」は天から与えられたものだと思います。大切にしてほしい! 私も夢多き人間で、やりたいことは全てやってきました。後悔したことはありません。決断をする時に私は「選択肢それぞれのメリットとデメリット(長期的・短期的)を細かく表にまとめる」ようにしています。失敗した場合のリスク等も含めて。(自分で思いつかない点もあるので友人知人にも思いつく点を加えてもらいます) それらを冷静に見比べて、頭で理解した上で、自分の心に聞いてみます。「後悔しないために自分がとるべき道は?」「人に批判されても選びたい道は?」「大変でもがんばりたいと思えるのは?」。 頭と心と両方に耳を傾けた上で、失敗のリスクも考慮した上で選んだ道ならば、後悔することはないと思います。自分の心は他人には見えません。自分で自分のことを自分の幸せの形に導いてあげて下さい。 日本国内でも習える場所があると思います。実際に習い始めてから判断するのもよいかもしれません。 どんな選択をしたとしても応援しています!

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無責任なことを言うようですが

041
まつ
 書き込みを読んでいると、世界的な超一流の芸術家の人が功成り名遂げた後にインタビューで「それを始めたきっかけは?」と問われた時に口にする答えとよく雰囲気が似ている気がしました。何かに呼ばれるようにして、どうしてもその事から心が離れず、挑戦した結果が成功に結びつくという例ですね。  どうしてもそのこだわりが捨てきれないということは運命に呼ばれているのかもしれません。  「チャンスの女神には後ろ髪がない。やって来た時に素早く前髪を掴まなければ通り過ぎてしまう」

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まずはできる範囲から…

041
もも
いきなり会社を辞めるのではなく、まずは下調べ的に、その舞踊をはじめてみてはどうでしょう?例えば、日本で習ってみるとか、短期で現地にいって、調べてみるとか。現地に行くにせよ、別の道に行くにせよ、道が開けるのではと思います。 ちなみに私は、ベトナムが大好きで、一時は会社を辞めてベトナム留学をしようと思っていました。でも日本でベトナム語を勉強するうちに、日本に住むベトナム人(元難民の人達)のことを知り、今は彼らの日本語教育のお手伝いをしています。 私は別の道を取った訳ですが、私にとってはいい選択だったと思っています。

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私なら夢のままにしておく

041
好物は最後に食べる
参考までに根性なしの私の場合。 今はその踊りに夢を描いていても もしもその夢をかなえるのに失敗した場合 夢がただの苦い思い出に変身してしまうかもしれない。 好きなものが嫌いになるなんて悲しいです。 ですので私だったら 「夢を捨てる」のではなくて 「夢は夢のまま、もったいないからとっておく」 です。 でもでも、夢に向かって努力している人は素敵だと思いますよ~

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経験談

041
クレ556
私も24歳の時に夢に向かって海外に移住しました。 人間何歳になっても挑戦は大切と言いますが、やはり個々の性格も関係あると思いますよ。 私は、若い時、24歳の時に出発して良かった、と7年たった今では思います。 最初は職もなく、ウェイトレスをしながら貧乏生活してました。それも、20代前半だったから私の場合、我慢できたんです。 この7年、もちろん後悔がなかったかと言ったら嘘になります。涙が出るほど辛い時期もありました。 精神異常になるほどホームシックにもなりました。 でも、ひと息ついた今、自分がものすごく大きく成長した事だけは事実として感じます。 もちろん下準備は念入りにして、あまり気合を入れ過ぎないように、次の自分の方向を決めてください。 夢は、自分のすすむひとつの現実のオプションなんですよ。

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現実で夢を

041
Smiths
ちょっと甘い言い方なのかもしれませんが、 「夢」vs.「現実」というふうに 「対決」させて考えないといけないものなのですか? 「もっとやりたい仕事に転職」というふうに、 もう少し、ドライにとらえてもいいのではないでしょうか。 それこそ、「現実的」に。

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大いなる夢のために

041
ハワイ
この一歩を踏み出す。  夢はいまこの瞬間の現実の積み重ねです。朝目覚めたとき、ベットから踏み出すその一歩から始まります。夢のために、この朝食を食べてこのコーヒーを飲む。すべての瞬間に合目的な意味を持たせます。(神経質になることはないです)  そうして自然と不要なことがどんどんなくなって、目的に対してスリムに先鋭化していきます。感覚も研ぎ澄まされて、また違う世界が見えてきます。こうして扉を一つずつ開いていきます。  飛び立つべき瞬間、も本能的にわかってきます。  迷いや焦りがあるのは、まだ段階を踏んでいない、準備ができていない、からではないですか? いま何が最善か考えてみましょう。  そんなえらそーなこと言う私は?   はぁー、世界選手権は遠すぎるよ・・・

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まつさんの考え方は危ない

041
ガラパン
>書き込みを読んでいると、世界的な超一流の芸術家の人が功成り名遂げた後にインタビューで「それを始めたきっかけは?」と問われた時に口にする答えとよく雰囲気が似ている気がしました。 もちろんそうです。 しかしね、成功した人の下に、全く同じことを言いながら失敗した人の屍の山があるんですよ。始めるときは誰でも、運命に引き寄せられたような気がするもんなんです。それが他人にも感銘を与えられるレベルになるかどうかは全く別問題。 私の知る範囲にもいますよ。まさしく運命に呼ばれたとしか思えない経路を辿って、いつまでもデビューできない漫画家志望とか、天職と確信しながら啼かず飛ばずの四流役者とか。 その時の「キモチ」なんて成功を保証するものではありません。無責任に人を煽らないように。 まずは仕事を確保したまま、その国との国際交流・シュミとしての舞踏を始めて、その国・そのジャンルの情報収集をしましょう。まずはそれからです。

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夢を実現させるために現実的な手続を

041
うさ
実現可能な夢かどうかの判断はついていますか?  聞きかじりの知識しかない私でも、ウイグル地区と言うと、中国の中でも少数民族の暮らす地区、イスラム教徒の多い地区、中央からの弾圧を受けている地区、くらいのことは知っています。 実際問題として、そこに日本人が滞在できるのでしょうか? 踊りを教えてくれる人はいるのでしょうか? それを仕事にするとしても具体的に何をなさるのでしょうか? 需要はありますか? 日本では誰もやっていないから需要があるなら仕事として成り立つでしょうが、需要がないところに自分で需要を作り出す必要もあるでしょう。 就職事情の厳しい昨今ですから、勢いだけで仕事をやめる前に、もう一度ウイグル地区を、今度はリサーチのために訪れてみてはどうでしょうか? 実現可能の判断ができたなら、思い切って飛び出してください。

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芸事の厳しさをわかっているのであれば(1)

041
アレグリア
私も某国の民族舞踊にハマり、趣味にとどめ、OLしながら度々その国を訪問し、楽しんでいます。(これで食べていく気はありません) 私がはまっている民族舞踊には、トピ主さんのようにそれで食べていきたいとOLから転身を試みる方が沢山います。 その殆どが、小さい頃から芸事を叩きこまれた経験が無い人ですが、トピ主さんはどうでしょうか? 芸事は、才能がなければどんなに頑張ってもダメ。(趣味でやるなら勿論OKです) 「好き」は才能の一つではありますが、これだけではダメ。 本当に才能が有るかどうかは、やってみないとわかりません。 また民俗芸能は、小さい頃から感覚を育て上げるモノ。(日本舞踊等だってそうでしょ) しかも、民俗芸能はその民族の習慣やしぐさやリズム感等に根付いているもの。 大人になってから、外国人が始めるというのは、物凄くハンデが大きいです。

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芸事の厳しさをわかっているのであれば(2)

041
アレグリア
そして、これで食べていくと言う事であれば、どこで? あちらの国でと言う事であれば、まずはあちらのプロとコンタクトをとり、相談してみるのが手だと思います。 (厳しい答えが返ってくると思います) 日本でと言う事であれば、教室やコンサートをして、需要を開拓できそうですか? (自分に落ちた雷は、他人にはなかなか落ちません。ましてや外国人である自分が踊るとなると、格段に価値が下がります。) 私がはまっている某舞踊は、日本にそこそこ教室も有りますし、コンサートも行われていますが、ここまでくるのに積み上げられた屍が沢山あったのです。 これらの芸事の厳しさをわかっている上で、情熱が勝っているのであれば、行って見る価値はあるかもしれないと思いました。 もしくは、そちらの地域とのパイプ役のようなお仕事に転職された上で、その舞踊に触れる機会を増やし、考えて行かれるのも手かもしれません。 (個人的にはこちらをオススメします。)

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私の場合!その1

041
NR
極めて現実的アドバイスです。 私もかつて人一倍夢・理想を強く持っていました。(ちょっと例えがいやらしいですが)私はW大の法学部に受かり、司法試験=弁護士か、とにかくエリートに!と野望を持ってはいたのですが、一方でやるだけやって試験に合格しなかったら、その時にいい就職はもう出来ないと考え、夢をあきらめ企業に就職しました。 その後もあれこれ理想はありましたが、今はもう38才、2児の父です。そうなると!不思議なもので、もう自分の人生はある意味どうでもいいのですね。わかりやすく言えば、収入が今以上ならばどんな仕事でも、閑職やつまらない仕事でも構わないという心境です。妻子の幸せが第一、自分の仕事における生き甲斐はいらない、という事です。そう自然に変わりました。

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私の場合!その2

041
NR
この問題を考える上でポイントは、それで自力で食っていけるのか、いざ失敗したら悲惨な事になるのではないか、その辺を合わせて考える事です。そこへの地位が困難であるからこそ、皆があこがれるのでしょうから、ゴールまでは難関なはず。でも皆が目指す、という矛盾を根本から内在している訳です。確かに挑まなければ、何も始まりません。でも取り返しのつかない時間の積み重ねもあります。 私のハナからあきらめた人生もベストではないです。でもその選択を正解だった、という形には出来るはずです。くれぐれも、軽率に夢だけを見る事はしない方がいいと思います。安らぎと、一見ありきたりである事がどれほど幸福な事であるか、わかる時が来ると思いますし、人生本当にあっという間。夢の一つの区切りは30才までで着けるべきです。他にもやる事はたくさんあります。

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そうかなあ?

041
せきね
>ガラパンさんへ  あれこれ考え過ぎてあきらめた人が、その道に進んでいれば本当は超一流の芸術家になっていたのかもしれませんよ? 「たら」「れば」を言っても仕方ないけど、何がきっかけになるかなんて、わからないものです。  成功した人の言うことを聞いていると「うわぁ、ずいぶん思い切ったことをしたものだなあ」と思わされます。特別な分野で活躍する人ってやっぱり、特別な運命に導かれるものなのでは? あなたのようなゴリゴリの常識人にはそういう考え方は無理なのでしょうけど。

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わかるその気持ち

041
後悔はしたくない
モコさんの気持ちが良く分かります。 私も異なりますが、大学3年の時にウイグル自治区に行、中国の雄大さに惹かれました。今から15年以上もの昔の話です。 帰国後、中国は今後絶対発展するとか、自然の雄大さとかを人に話したりしましたが、全く相手にされず…。 大学卒業後仕事に追われながらも、中国に一度住んでみたくて仕方がありませんでした。独学で中国語を学んだ後に、夜中国語の学校に通い、気持ちを紛らわせてたものの、やはりダメで結局32歳で中国に行きました。行って良かったの一言につきます。やらないで後悔するぐらなら失敗したほうがいい。 モコさんの場合、新疆のウイグル大学に語学留学しながら、午後踊りを習うか、北京や上海の舞踊学院で語学留学をし午後踊りを習うという方法が良いのでは?踊りをやりたいだけでは、VISAが降りませんので…。踊りを誰に習うかは、学校に入学してツテを探す必要がありますが、これくらい自分でできないと現地で生活はできないと思います。

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辛口

041
辛さレベル3
ただ形を真似したいというだけなら、止めはしません。現地で認められるまでになりたい、というのであれば、やめておきましょう。 商業主義に乗ってしまっている芸能は、どこの国のどういう育ちをしてきた人でもトップになれる可能性があります。しかし、地域に根ざした民族芸能は、その民族にしか理解できない阿吽の呼吸が必要です。それは、生まれた時からの空気、食べ物、言葉、宗教、思想、その他数え切れないほどの有形無形の文化の集合体のエッセンスです。そういうものを、わずかの期間で吸収できると思いますか? すでに日本の文化に染まっているなら、残りの半生をかけても理解できないでしょう。 観光気分でなら相手もそれなりに対応してくれますが、逆に言えば、生半可に踏み込もうとすればするほど、歴史を背負って生きている相手を踏みにじることになると覚悟してください。

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ガラパンさんに賛同します。

041
コミック
>成功した人の下に、全く同じことを言いながら失敗した人の屍の山があるんですよ。 ※私は漫画家です。20代後半の頃ふいに「運命に呼ばれた」気がして投稿。上位入賞しプロになって十年目です。 しかし、「自分には漫画家以外の道は無い」と思い込み十代から投稿と漫画家アシスタントをしていてもデビューできない人もいます。むしろ、プロを目指しても叶わない人が殆どで、長年続く人は一握りの世界です。 プロの目から見ると才能が無いのに、本人はもちろん、周りもそれに気づかず無責任に応援しているケースが少なくありません。 そんな事情で、独身で定職にも就かないまま、とうとう40代に突入した人を知っています。 トピ主さんの夢を否定はしませんが、舞踏の世界も漫画の世界以上に、それで食べていくのが困難な世界なのではないでしょうか。 トピ主さんの才能・実力が、商品価値のあるレベルに達しているのかどうかを見極める必要があります。それを主観ではなく客観的に判断する方法がありますか?あるのなら、そこまでは挑戦してみるのもいいかも知れません。 いざその道を諦めるときに、ご自分の選択を後悔しないの覚悟があるのなら、ですが。

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まだ

041
いるか
食っていけるかいけないかということを言ってる方がいますが、トピ主さんはまだその踊りを習ってもいないんでしょ?習ってみてからいろいろ考えても遅くはないと思うんですが。とりあえず1ヶ月でも半年でも留学してみたりとかだったらそこまで思いつめるほどのことではないと思うんですけどね。 やりたいことやらなかったら生きてる意味ないですよ。本当にやりたいことなんてそんなに見つかるものじゃないんですよ。せっかく見つかったのにやらないなんてもったいないと私は思います。

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すみません、せきねさん

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ガラパン
私、ある芸術のジャンルで有名です。 まだ大物ってほどじゃないですが、中堅として、居て当り前の存在になってます…… こういう立場なので、神がかり的なことを言っていながら凡才、という悲劇をイヤというほど見ています。だからこそ、「運命に招かれた」云々の感覚を頼りにするのは危険と申し上げているのです。 ダンス関係ではないので、トピ主さんには有益な情報は提供できなくて申し訳ないです。

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誤解の無いように追加します

041
ガラパン
私はトピ主に才能が無いとも言っていませんし、夢を追うなとも言っていませんので、まずそこを誤解しないで下さい。 ただ「運命に呼ばれている気がする」ことと「本当に運命から呼ばれていること」は必ずしも一致しないこと、そういう気がすることは才能の証明ではない、故に、その感覚だけを信じて突っ走るのは危険、と言いたいのです。車が激しく往来する通りに「渡れる気がするの!」と言いつつ飛び込もうとする人がいたら、普通、止めますよね? その国・地域に関わる現実的な仕事(貿易関係、大使館や領事館の日本採用職員なんていうのもあります)につくこと、その国とのかかわりの中から情報を得てゆく、という方法ではいけませんか? もし踊りがダメでも、その国との縁までは切れませんし。 マイナー映画祭の裏方手伝いから縁ができ、国際映画祭に招待される作品に出演した人もいます(日本人)。いちおうご参考までに。

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こんな人がいます

041
ハンガリー
http://www.hungarytabi.jp/forkdance.html

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意外と

041
もう一度見に行ったら熱が冷めてしまうかも しれませんよ。 思い出は美化されますから。

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夢って言うほど困難なことではないと思います

041
じんしゃん
これ、対策は結構簡単だと思います。 まず中国は語学留学が簡単に出来るので(経験者です)、ウルムチあたりの新疆でも日本とかなり近いレベルで生活できるところで留学します。大学でもその周りでもこういう踊りをやっているところは多いので、そこで勉強するのはどうでしょうか?だいたい語学留学は1年で100万円あれば生活できますので、それで一年やってみて(100万円ならお金貯められるでしょ?)そのあと判断してみたら?現地に行けば人の広がりがでるのが中国ですから。 また、北京や上海の民族学院でも大丈夫でしょう。 このレベルのことだったらとにかくやってみたら?それで生活や環境について判断しても大丈夫です、ウイグルくらい発展しているところなら。 実際こういう目的で中国にいる(特に女性)はたくさんいます。僕の周りでも二胡のプロになった人、太極拳の先生になった人、結局会社を辞めて整体師になった人などいろいろいました。

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とりあえず日本でに一票

041
ググ子
日本シルクロード倶楽部というのがあるようです。「新疆」「ウイグル」「民族舞踊」で検索したら出ました。ウイグルからの留学生を支援しているボランティア団体で、音楽や舞踊などの文化交流も行っているようです。とりあえず連絡してみては?

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私は応援したい

041
もゆる
飛び込むか、何もしないか、道は必ずしも二つに一つではありません。 雷に撃たれるような体験は人生の宝です。それは大切にしてください。 あとは夢に届く「梯子」を持つことです。 いきなり飛び込むのではなく、日本でその舞踊に詳しい方を探す、その地域の出身者と交流を持つ、その地域の言葉を学ぶ、お金を貯めて再度訪問する、など地固めが大切だと思います。 何もしないことはお勧めしません。死ぬときに後悔するのではないでしょうか。 逆の言い方をすると「先輩芸術家」から「やめたほうがいいかも」と言われたぐらいでやめるなら、その程度の気持ちなのでしょう。 私事ですが、私も芸術方面の仕事をしております。 世間体を考え国立大を卒業し大手企業でデスクワークをしましたが、諦めきれず今の世界に来ました。 幸い食いぶちは稼げており、後悔は全くありません。 決して他人事だから安易に「夢を追え」と申しているわけでないことはご了承願います。

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