私は50才間近のパート主婦です。
結婚歴ももうすぐ25年になるところです。
昔から疑問で、今でも理解できないことがあります。
それは「ご飯のすすむおかず」という言葉です。
私自身、子供の頃から白米が好きでないことから、「ご飯がすすむ」という意味がいまひとつ理解できません。
テーブルに並べられたおかずで、ご飯をお茶碗に一杯食べればいいと思うのですが、「ご飯がすすむおかず」で世の中の大半の皆さんというのはご飯をおかわりするのでしょうか。
また「ご飯がすすむおかず」というのは、味が濃いというイメージがあります。
あくまで私のイメージの問題なのですが、濃い味にしてまでご飯をたくさん食べなくてもと思ってしまいます。
私の家族は夫も高校生の息子もどちらかといえば少食の部類で、お茶碗一杯のご飯を余らせることがあっても、おかわりすることはありません。
くだらないことですが、以前から気になってしかたがない言葉なので、ちょっとこちらでお尋ねしてみようと思いました。
よろしくお願いします。
トピ内ID:0423570383