今から17年も前の事ですが、嫁家の借金が解り悩んでいると、当時していた仕事(着付け講師)の生徒さんから紹介してもらった占い師のかたにもう一度お会いして診てもらいたいのですが、当時、私の過去、現在をあまりにあてられた為、怖くなって名前や電話番号を捨ててしまいました。
普通の京都、桂離宮の近くにお住まいの普通の民家に住んでおられ、神棚には珍しい極彩色の韓国の神様を祭っておられました。
住所、氏名、年齢は一切聞かず、座っている私の背後に私の運命が見えると言い、身内の性格や仏壇に飾られている写真の人物の事、私の息子が将来、不登校になり私が苦労する事や、離婚を薦められました。
過去現在は当っても、未来まではと思っていましたが、今その通りになっています。また相談したい事ができたのですが、細かい手がかりをすっかり忘れました。現地へ行っても、入込んだ住宅街の古い借家のようでしたし、名前も覚えていません。
紹介してもらった生徒さんも、引越しされていまは連絡先が不明です。
京都、桂周辺で韓国の神様をお祭りしている占いの先生(女性で年齢は60歳から70歳)です。手がかりを探しております。ご存知のかた、いらっしゃいませんか?
トピ内ID:5175790854