祖母が亡くなり(40年以上前です)からは、母(次女)を含め兄弟2人、姉妹5人の3女である叔母が管理しています。母はこの土地が売却されたら遺産を受け取れると思っているらしいのです。
叔母は数年前から「今土地を売るのは得策ではない。しばらくしたら高く売れる話がある」という説明を母にしており母は信じているのです。しかし、もう母は72歳…。長女は71歳の時に他界、兄弟2人も数年前に死亡、4女の叔母が経営する店の状態が苦しくなった時にも土地を売るのは3女の叔母が認めず、そのまま。なんとか他から都合をつけて4女の叔母はのりきった様です。
そんなこともあり、私は「もう土地はない」と思っています。3女の叔母が処分してしまったのだろうと。5女の叔母が問題のある人で、いろいろお金もかかった様ですし、面倒な土地の管理をすべて3女の叔母に押し付けていた母にも
問題はあると思うので、「あきらめた方がいいよ」というのですが、母は「そんなことはない」と頑なに信じています。
私も土地を勝手に処分したと確信までは持てません。ただこの話で母と言い争うのが嫌なのです。私のほうが、考えすぎなのでしょうか?
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