1人息子である夫と結婚して1年のイエローと申します。
夫から最近聞く話なのですが、義母が頻繁に「老後は世話になるから」「みてほしい」と口にすると聞きます。
しかし義父はまだ現役で働いており、義父義母ともに元気な60歳です。
そして車で1時間ほどの距離にすんでいます。
夫に「それはどういうことをさしているのか?同居したいということ?」と聞いても、そこまでは言っていないといいます。
私のほうは姉妹2人で姉は仕事で遠方に住んでいます。
私が実家近くに住んでいますが、夫同様ひとりっこのようなものだといえます。
私の考えは、双方の両親に対して平等にできることをしていく、というものなのですが…
何が必要かはその時々にならないとわからないと思っていますが、このような考え方が夫にはドライに受け取れるようです。
また、夫はバツイチなのですが再婚するときに、義母から「前妻との結婚でお金をよく使わされたので、あまり出してあげられないから期待しないでね」というようなことを言われました。
まったく何もなかったわけではなく、結納代わりのようなものは頂戴しましたが、前妻との生活というのは私には直接関係ないことでその言葉が少し自分のなかでしこりになっているのは感じています。
実際義父母にお金がないわけではなく、頻繁に国内外旅行に行っているのですが、自分たちに使いたいということなのだと思います。
それ自体は間違っているわけではなく、双方の親に金銭的負担になろうという気持ちはなく共働きしているのですが、お金の無心をしたわけでもないのに結婚前に釘をさされたことに少し傷ついたのを引きずってはいます。
話がずれてしまい申し訳ありませんが、義母の言葉の真意についてはかりかねており、私が直接聞くとカチンとこられそうで聞けずにいます。よろしく願いします。
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