タイトルに、言いたい事を凝縮出来ませんでした。
言いたい事は、
人から褒められたり、認められたり、受け入れられたり、求められたり・・・する事でしか
自尊心・自信を持てない様に感じてしまう自分がいるのですが、そこで頑張ってしまい、
今度は人から求められたり、要求が多いと、かえってストレスになり易く(多分、普通の人より)
こんな自分を改めて考えてみたのです。
すると、本当は、他人に認められる云々・・・以前に、たった一人の生活の中にも幸せを見つけられる
寧ろ、小さい中に幸せを見つけ易い性質である事に気付きました。基本的に一人好きかもしれません。
それなのに、いつまでも、他人に受け入れられる事にこだわってしまう自分がいてしまい、
役立たずな自分を責める自分が何処かにいるのです。
これは、幼少期からの親からの育ち方も影響してる事は否めません。
ずっと「人の役に立て」と言われて育ち、褒められる事は稀で、大体、人の役に立った時のみ。
良い子悪い子という基準も、そこでしか無かった様にも思います。
でも、今は大人になり、そこまで引きずるか?とも思ったりもしますが。
基本的に、自信というモノが無い人間です。その為、他人の目を基準にしてこだわってしまう。
それで苦しむ悪循環。
これを断ち切ったり、本当の自信を持つってどういう事なのでしょうか?
変な話、皆さんも、自信を得る為の生活を送っていらっしゃるのですか?
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