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もう一度会いたい絵本

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(トピ主 0
041
彗星
話題
30年以上前に見た絵本を探しています。 作者もタイトルも覚えていません。当時私は4、5歳。保育園で先生が読んでくれた絵本です。話の意味は理解できませんでしたが、不思議な神秘的な感じが結構好きでした。 内容は、桔梗の精(妖精?)と女郎花の精が出てくる、日本風の話です。他の草花の精もいたかもしれません。二手に分かれて勝負?をしたようです。絵柄は秋の夕暮れか曇りか、夜だったのか、薄暗い風景だったと記憶しています。 後年、もう一度見てみたいと図書館やネットなどで探し続けていますが、これだという本に出会えません。 お心当たりがありましたら、お教えください。よろしくお願いします。

トピ内ID:4943102372

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はないくさ

041
みたらし
福音館書店「こどものとも」1975年11月号 「はないくさ」 作:小林保治/絵:平山英三 http://fukuinkan.cocolog-nifty.com/kodomonotomo/2005/11/post_2be8.html オミナエシの精が他の花の精たちも巻き込んで… という場面もあるようですよ。

トピ内ID:2285491154

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トピ主です

😀
彗星
みたらし様、大変ありがとうございます。 福音館書店のHPを見ましたら、多分その本で間違いないです!1975年、発行年当時に私は保育園時代でした。 みたらし様、絵本にお詳しいのですか?私のあいまいな情報で、こんなに早くレスをいただけるとは思っていませんでした。とても嬉しいです。感謝いたします! そうそう、秋の野原で確か人間の子供も出てきたなあ、と思い出しました。おみなえしVS桔梗だと思っていましたが、白菊・・・子供の頃の記憶でしたから、混同していたんですね。 はないくさは、絶版で買えないのが残念ですが、図書館を探したり福音館さんに問い合わせてみようと思います。題名や作者がわかっただけでも嬉しいです。ありがとうございました!

トピ内ID:6356142840

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