駄トピへようこそ。
私が初めて「妻に靴下夫」という存在に触れたのは学生の頃でした。
友人との「ねえねえ、奥さんに靴下をはかせてもらう夫ってどういうことかわかる?」「ああ、腰が悪いんじゃない?」「でしょ!?そう思うよねえ!でも違うんだよ」という会話で初めて知った時の困惑。
それはあくまで特殊な例だと思っていたら、小説「氷点」でも、主役の養父母が当然のようにそうしているではないですか。(ちなみに夫は医者)でも舞台は昭和20年代なので、昔のいいとこの家で、玄関で毎日三つ指ついてた時代にはそういう家庭も結構あったのかな、と納得していました。
そして最近、両親の知人(多分60代半ば)もそうしているという事を知りました。今でもいるんだ!しかも全く普通の家庭に、と三度めのびっくりです。
そこで、「妻に靴下夫」の最年少って何歳だろうと疑問に思ったのです。60代にはいた。でもまさか今の30代にはいないんじゃないかと。多分私(30代)がやるとしたら、冗談のウケ狙いのプレイになってしまうんじゃないかと思うのです。じゃあ、何歳が最年少なのでしょう?
ご存知の方教えてください。
ついでの質問。はかせてもらうのって靴下だけなんでしょうか?ズボンやパンツは?パンツと靴下は、「人には触らせない汚れ物」と言うジャンルで同じだと思うし、靴下とズボン、ステテコは「足をあげないとはけない、はきづらいもの」と言うジャンルで同じだと思うのです。靴下だけだとしたら、何故靴下だけなのでしょうか?全部自分で、または全部奥さんが、ならすっきりするのですが。
ちなみにこれはただの知りたがりの駄トピなので、そういう行為をしている方達や、体の事情があってそうしている方達の非難ではないので、ご了承ください。
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