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中学生日記(NHK)

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🎶
ゆり
話題
NHKの「中学生日記」は40年以上も続く超ロングランですね。中学生の頃(1980年代前半)から良く見ていました。最近も、家事の合間などに見るのですが、中学生の価値観や友人同士の距離感が、自分が中学生だった頃とだいぶ違うなぁ、と感じます。 2006年の夏頃に、アーカイブスという特集で昭和50年代頃の中学生日記を放送してましたね。とっても懐かしかったです。特に印象に残っているのが、2006年8月の放送ですが、「ふといカバン」というタイトルだったと思います。たしか、主人公の女の子がクラスの他の子から嘘情報を教えられ、学生カバンが変なことになるのだが、嘘をつく方も、嘘でだまされる方もあっけらかんと流し、最後は、主人公も学生カバンをぺっちゃんこに潰す話しです。主人公は、風紀委員かなにかをしているという設定だったように思います。私が中学生のころも、かなりあっさりした人間関係だったように思いますが、最近の中学生日記では、ものごとをいろいろと深刻に考えて、悩みすぎているように感じます。 昔の中学生日記について、皆さんが記憶に残った話しなどがあったら聞かせて欲しいです。よろしくお願いです。「ふといカバン」を見たことを覚えている人もいるのでしょうか?

トピ内ID:0337090922

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1996年(そんなに昔でもないかな。)ですがレス入れます。

041
I.C
1996年。中学3年の頃。見ていたので覚えているのがあります。 「ママは友達!?」 うろ覚えですが、こんなタイトルだった様に思います。 ストーリーとしては、中学に通う娘が、学校で男の子にいじめられていて、友達もいない。 クラスで1人ぼっち。 お昼休みの食事の時間。お母さんが作ってくれた可愛いお弁当を楽しみにお弁当箱を空けたら、男子に、お弁当の中に、紙くずを入れられた。 娘は、そのまま早退し、ご飯が食べられなかった。 家に帰り、家で泣き伏す。 だけど、母親はその様子を見て、自分の娘がいじめられていると、あまり本気に取ってくれず、「気にしすぎじゃない?」と話すだけで、何もしてくれなかった。 こんなストーリーでした。 今でも覚えていますが、自分はお弁当にクズは入れられた事も、本当にずっと1人で孤立してまではないですが、違うタイプのいじめられ方だったのですが、自分がここまでなったら、学校に行く事もできない四面楚歌だと思いました。 今でも泣けてきます。

トピ内ID:4347845047

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