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”寒さ焼け”というのでしょうか?困っています

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思春期から顔ニキビと脂性・乾燥の混合肌でした。 高校時代までは外での部活を続け、30歳までは特別なケアをしないでもこれといった問題はありませんでした。 ただ、目の周りだけを除いてほっぺや鼻の頭がいつも赤かったので、『スキーに行ってきたの?』とよく言われていました。 30歳を過ぎてから急激に肌トラブルが増え出しました。 鼻の頭は毛細血管拡張症と言われ、数回レーザー治療をしましたが変化はありませんでした。 日光にも過敏になり、日焼け止めを手放せない状態ですが、使いすぎに注意しながら使用しています。 と、ここまでは自分のペースをつかんでトラブルとも付き合っていたのですが・・・ 数年前からスイスアルプスの麓に住むようになり、今まで以上の日差しの強さと乾燥、冷気で肌が悲鳴をあげています。 晴れていれば日差しを避けながらの生活、太陽の出ていない日にやっと外へ出てみるわけですが、帰ってくると、顔だけ火照り紫色になってしまいます。 好きで引きこもっているわけではないのに、現地人には不健康だと思われているのもストレスで、特に夏は”夏鬱”気味です。 この、寒さ焼け?対策に何かいいアドバイスがありましたら教えていただけないでしょうか。 よろしくお願いします。

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乾燥対策と冷気対策と日光対策 病院視野に入れてますか1

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茉里乃
こんにちは。スイスで売られている商品・化粧品・薬品類に詳しくないですが、共感して出てきました。 乾燥対策ですが、私は、日本にいたら使わないくらいしっとりした乳液・クリームをこちらで使っています。日本では水っぽいクリーム・乳液でしたが、こちらでは、ローションの後、かなりしっとりする乳液・クリームを使った上で、日焼け止めクリームをしっかり塗っています。さらに、クリームではなく、BIOIL(スキンオイル)等を日焼け止めクリームを塗る前に使うことも。どの化粧品類も塗るときは、しみこむのを確認しながら、つまり、時間をかけて満遍なく、しっかり塗っています。朝晩はもちろん化粧しないときはいつでも肌が乾燥していないか点検し、乾燥していたら即対処します。 冷気対策については、質のいい防寒具を手に入れました。帽子・マフラー・顔覆い(?)・耳覆い(?)・首覆い・めがね(サングラスの類から目付近を広く覆うものまでいろいろあると思います)など、いろいろ商品があると思いますが、どうでしょう。お金はかかりますが、私は奮起して買いました。 続きます。

トピ内ID:8425481973

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乾燥対策と冷気対策と日光対策 病院視野に入れてますか2

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茉里乃
続きです。 日光対策については、日焼け止めクリームと帽子と服とスカーフ類で私は、いまのところ、どうにか皮膚炎を予防しています。(顔はしみだらけになりましたが。)本当は、日傘を使いたいので、日本に一時帰国したときに購入する予定です。こちらでは日傘を使う習慣が無いので、私が日傘を使ったら、好奇の目で見られることは確実ですが・・・ 現地の人の肌とは違う・現地の人の肌より私の肌が敏感なのだから、ちょっとくらい違った格好してもいいかな、と思っています。紫外線の害については、現地の人たちももう知っているようですし・・・会話の種になるかもしれないし・・・ それから、皮膚の異状については、早めにお医者様にかかったほうがいいかもしれません。その土地でなにかよい解決策があるのかもしれませんし・・・「現地人には不健康だと思われているのもストレス」とのこと、お医者様からの診断があれば、それを印籠にして、「わたしは不健康ではないのよ、皆よりデリケートなだけ」って感じになるといいのですが・・・ では、いい解決策が見つかるといいですね。

トピ内ID:8425481973

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