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国語の教科書にあった思い出の作品【2】

レス594
(トピ主 19
💡
パピヨン
話題
前トピ終了してから1年になりますので、続きのトピを立ててみました。

小中高の国語の教科書に載っていた懐かしい思い出の作品を教えてください。
副読本で読んだ作品などもどうぞ!
また、「国語の時間」の思い出や、前トピで語りつくせなかったことなども語ってください。

私の思い出の作品は「くじらぐも」「夏の葬列」高校で読んだ「山月記」などです。

参考・前トピ
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2008/0911/203347.htm?g=01

トピ内ID:3632303406

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レス数594

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

最後の授業

🐶
匿名希望
前のトピにもレスが付いていましたが、私もこれが印象に残りました。 自分たちの言葉が、ある日突然使ってはいけなくなるなんて、島国の日本では考えられませんが、陸続きの大陸ではこのようなことがあったのかと思うと切なくなります。 国語の先生が、ある日突然「これが最後の授業です。自分たちの美しい言葉を忘れないように。」と言われたら、今までは考えもしなかった当たり前の言葉を失うことは、きっと窒息しそうな気持ちになると思います。

トピ内ID:3532476069

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檸檬

🙂
みみ
中学の教科書だったと思うんですが、梶井基次郎の「檸檬」です。 こんなに繊細な作家がいるのかと驚いたし、新鮮!と思ったのは覚えてるんですが内容はさっぱり覚えてません(笑)

トピ内ID:2015152550

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前トピ読まずにゴメン

🐧
ねずみ年
私は新見南吉『ごんぎつね』が印象的でした。最後の部分、未だに読むたび泣けてきます。 恥ずかしながら、いま高1の娘は、小5のとき教科書でこれを読んでも「だから何?」とまではいきませんが、割とケロッとしていました。 え~これ読んで泣けないの?と正直心配になったものです(大袈裟ですが) これがきっかけで、塾に通わせることとなりました(むろん国語)。 塾の宿題で『よだかの星』が出てましたが、やはり私はもらい泣き、娘は平気でした(笑) 。

トピ内ID:3668782712

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覚えているのはたった一つ

💡
カプチーノ
魯迅の「故郷」です。 中学校だったか高校だったか…?不勉強者だったせいか、他は不思議なくらい覚えていません。 実はこの作品も内容そのものより、最後の二文章くらいが印象深く残っています。 このトピを見つけて再読したい気持ちが高まりまして、もしかしてと探してみたら、青空文庫にありました! まだ読んでないのですが、「そうそう、こんな内容だったな」と思えるかどうかはかなり不安なところです。

トピ内ID:5535918821

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「砂の中に消えたタンネさん」

🙂
読んだ記憶が
小町にこんなトピが有ったんだと、今更ながら過去トピを楽しみつつ読んで いたら、千秋さんのレスに当りました。 「砂の中に消えたタンネさん」のお話覚えています。 これは、教科書ではなくて学研の「科学と学習」の本に記載されていたもの ではなかったでしょうか?  また最後のほうでは、主人公が砂に消えてしまったため、すでにストレス を砂に変えてしまう機械を付けている人は取り外し方が分からず、そのまま 生活を続けていくという結末だったような気がします。  うろ覚えですみません。  でも、同じ題材で話ができるようなこのトピは素敵ですね。

トピ内ID:1260225019

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昭和49年生まれ

041
ダービー
小学校低学年で、 ・窓際のトットちゃん(抄) ・アレキサンダーとぜんまいねずみ 以後は、順不同で ・蝿(横光利一) ・霧笛(レイ・ブラッドベリ)SFが好きだったので。 ・あの頃はフリードリヒがいた(抄) 私も、「夏の葬列」は印象に残っております。

トピ内ID:2171441695

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昭和49年生まれ2

041
ダービー
詩作では、タイトルを忘れましたが ・いちめんのなのはな/いちめんのなのはな/かすかにむぎぶえ/いちめんのなのはな (とおくでむぎぶえ、かもしれません) トピ主さんは ・どうしてこんな簡単なことがわからなかったのか/海の向こうで死んだ君は/海の底を歩いて帰ってくるしかなかったのだ という意味合いの反戦詩はご存知ですか?確か教科書に載っていたような。

トピ内ID:2171441695

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手袋を買いに

🙂
懐かしい
手袋くださいって 霜焼のある子ギツネの手(前足?)が 戸の隙間から出てくるのを想像したら キュンときます。 可愛すぎる! これを読んだ小学生の頃は ほっと和める話で心温まりましたが 大人になった今はちょっと変わって 子ギツネが急に母親が恋しくなったという行に 母性をくすぐられます。

トピ内ID:1085299979

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白いぼうし

🐷
山茶花
こんにちは。 国語の教科書に載っていた作品で好きだったのは「白いぼうし」です。 タクシーに乗った女の子が最後はちょうちょになって飛んでいく、というような話だったと記憶してます。 子供の教科書にも同じ作品が載っていて、見つけた時はうれしかったですね~ 「ごんぎつね」は泣きました。先生も目が赤くなってましたね。

トピ内ID:2214101168

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あの坂をのぼれば

🐧
ゆり
あの坂をのぼれば海が見える 作者も、何年生だったのかも覚えていませんが、このフレーズだけは覚えてます。 手伝いか何かを放り出して、歩いて海をめざす少年の話(だったはず(汗))。 なにかの折りにふと口にしてます。

トピ内ID:2742340749

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いろいろありましたね

🐤
hina
懐かしいですね~~ 「くじらぐも」覚えてます! 小学1年のときですね。 くじらぐもが一緒に体操をしたり、子供たちを乗せて空を泳ぎまわったり 夢とファンタジーがある楽しいお話でした。 ちょっとトラウマになっているのは「少年の日の思い出」です。 蛾の標本を壊してしまって友達からなじられる話。 「白い帽子」はまだ現役なんですね。ホントうれしくなります。

トピ内ID:3085932879

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「最後の授業」の誤解

041
まりむ
>匿名希望さん 前トピをご覧になっていたとしたら >自分たちの言葉が、ある日突然使ってはいけなくなるなんて、島国の日本では考えられませんが、 なんて誤解はしないと思うのですが。 あれは、「今まで占領国教育を強制されていた子どもたちが、明日からは「自国語」を取り戻す物語」なので、現在は当然採択されないようになりました。 確かに、あの小説の占領国の先生がくるまえには、自国語の「最後の授業」はあったことでしょうけどね。 ただし、あの作品だけを読めばそう誤解するのも無理からずでしょうね。 そう思うと文学作品による思想統制って怖いですね。この作品は戦前とても推奨された作品でした。

トピ内ID:2389504744

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チックとタック

🐤
古い?
チックとタック、ボーンボーンというお話を読んで、家にあった振り子時計の中を暫くじぃぃーーーーーっと覗いてましたね。 あとは『きかんしゃやえもん』 これ絵本にもなってて、子供にも読み聞かせてました。 それから『金色の窓』 丘の向こうに金色に輝く窓があって、少年はその窓を見にパンを持って朝から出かけます。 そしてやっとたどり着いたら、普通の窓で、そこに住む少女もずっと向こうで金色に光る窓(少年の家)が気になっていた・・というお話です。 小学校の時に読んだお話はいまでも金色に輝いてます。

トピ内ID:6330621711

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魔女のパン

041
スミレコンゴウインコ
魔女のパン 実際に読んだわけではなく、小学校の給食の時間校内放送で流れていました。 感情的なシーンや、やるせないストーリー。 「給食の時間くらい勘弁して」と思っていました。 あとダービーさんのあげられた「蝿」私もそうです。 両作品とも、今でも上手く解説できません。

トピ内ID:5992207687

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ごんぎつね

041
1967年生まれ
ああ、思い出しました、ごんぎつね。 最後はかわいそうで泣きました。 子供のうちに一度は読んでおきたい名作だと思います。 不思議な世界を描いた「やまなし」も私は好きでした。 クラムボンって未だによくわかりませんが(笑) 宮沢賢二を知るきっかけでした。 「ちいちゃんの影送り」「どろんこまつり」「白いぼうし」も思い出に残ってます。 また読んでみたくなりました。 素敵な作品が多かったですね。

トピ内ID:4281236119

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昭和48年生まれです

🐱
みっちゃん
小学校1年の国語の教科書。おそらく東京書籍だと思います。 題名は忘れてしまいましたが、 はしるはねるしろいくも らったらったらったた という文章がなぜか忘れられません。 もっと長いひらがなだけの文章だったのですが、どなたか覚えていらっしゃいませんか?

トピ内ID:8871052401

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こころ

041
シロ
国語の教科書のなかではじめて、「全部を読みたい」と思い、本屋さんで買ったのを思い出します。 去年、また読み返してみました。学生のときとは違った感情や解釈をしながら読みました。 また、小学校低学年の教科書に載っていたまど・みちおさんの詩が大好きでした。詩の授業が大好きで、今思えば、あの当時、自分のつくった詩はまど・みちおさんのまねをしていたように思います。

トピ内ID:0058723815

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ねずみ年さん

🙂
三省堂
ごんぎつね。 私も娘さんと同じ、小学生の時には泣けませんでした。 でも大人になって、どんな話だっけ?と読み返してみたところ、号泣…。 娘さんも成長すれば、きっと分かるようになりますよ。 今はテストの答えを拾うのに忙しいんでしょうね。

トピ内ID:6025249758

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どんべえ物語 畑正憲

🐤
ムツさん大好き
中学校の国語に、畑正憲さんのどんべえ物語が載っていました。 ムツゴロウさんの話が載ってる~!と皆で喜んだのを覚えています。 テレビで見ているムツゴロウさんは、動物好きのゆかいなおじさん、でしたが、本業は作家です。書く文章は実体験だけでなく動物学者の視点から鋭く書かれ、非常に魅力的です。 教科書をきっかけに彼の書籍を読みあさりました。 無人島でヒグマと暮らしたり北海道に動物王国を作ったりと破天荒な暮らしぶりや、長年に渡り、数多くの居候の若者を養ってきたその包容力も魅力です。それらのエピソードも面白いです。 実は東大理学部卒、逸話を数多く持つ、抜群の記憶力と体力の持ち主なんです。 機会あればぜひご一読を♪

トピ内ID:1181559076

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思い出の…ではないけれど

041
ももまる
横レスです。 3人の子供が音読の宿題で国語の教科書を読んでくれるのですが、2年生のスーホの白い馬と4年?のちいちゃんの影送りだけは読んだこと、聞いたことにしてもらってます。 だって、あまりに悲しいお話。長男のときはそれでもがんばって聞いていたのですが、2週間ぐらい毎日続くとさすがにつらい。 くじらぐもとかスイミーとか白い帽子とかがいいな。

トピ内ID:3164234928

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トピ主です

💡
パピヨン トピ主
レスをいただいた皆様、ありがとうございます。 さっそく懐かしい名作が登場してますね。 当時の授業風景まで懐かしく思い出されます。 小町で初めて知った作品もあります。そういう新しい発見も楽しみにしてます。 引き続き、国語教科書作品や国語の授業に関する思い出など 皆様のレスをお待ちしております。 >ダービー様 書いていただいた反戦の詩は初めて見ました。 図書館でまた調べてみたいと思います。

トピ内ID:3632303406

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「ゆず」

041
I.C
小学校高学年だったと思います。習ったの。 4年生か、5年生の冬の、3学期あたりかな。 題名はうろ覚えですが、「ゆず」。 普段、あたりまえにありそうな、住宅地での近所の人間関係での話し。 近所の家の人との、ちょっとしたあたたかみ。 まるで本当にあるの事の様な。 身近な生活で、よくある話しの様であります。 まだ子供で幼かった私は、授業中に涙していました。 あたたかい作品で、今でもこの時期にふと思い出します。

トピ内ID:9120714583

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古い?さん、懐かしい~♪

😀
短気
チックとタック、お気に入りだったので、 教科書置いてあります。 3回読みましたの判子付きですが・・・ あと、『くじらぐも』も大好きでした。 国語や、音楽の教科書は、私にとって見知らぬ世界へ連れて行ってくれる かけがえの無い宝モノでした。 光村図書出版・しょうがくしんこくご1ねん・良い教科書でした。

トピ内ID:4502257209

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チックとタック!

🙂
巳年生まれ
古い?さんのレスで思い出しました。1年生で習った記憶があります。 いたずら好きの時計の妖精の話でしたよね。 お寿司のわさびを食べて涙声になってジッグダッグという音に変わった、というオチだけ覚えてます。 くじらぐもは「くじらもまわれーみぎをしました」という一節を覚えてます。 この詩も大好きでした。1年生で勉強した作品って意外と覚えてるもんですね。

トピ内ID:8229613012

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再会に感激

🎶
まなみ
久しぶりに懐かしい作品名を見て感激しています。 私は光村図書の教科書でした。 ・白い帽子 ・きかんしゃやえもん ・ごんぎつね ・やまなし ・くじらぐも ・モチモチの木 ・ちいちゃんのかげおくり どんどん記憶がよみがえってきます・・・ どれもみんな思い出の作品たちです。

トピ内ID:8488409863

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国語の教科書を読むのが好きでした

じゅーちゃ
今思い出す範囲で印象に残っている作品は 主人公の祖父母の馴れ初めが微笑ましい「わらぐつの中の神様」 こちらのトピでも既に数人の方が挙げてらっしゃる「白いぼうし」。 「1つだけちょうだい」のセリフが印象にのこる「1つの花」。 主人公と一緒に「えんびフライ」に思いを馳せたらおなかが減って仕方がなかった(笑)「盆土産」。 それと、横からすいませんが >スミレコンゴウインコさん この話、私の小学校でもお昼の放送で何度か流れましたが、「魔女のパン」っていうタイトルだったんですね!確かに後味の悪すぎる話でした(汗) この話を聞いて以来、相手の事情を知るまでは余計なおせっかいはするまいと、幼心に思いましたよ~。

トピ内ID:3325391407

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なつかしいなあ

🐱
エル寅ド
ゆりさんの、「あの坂を上れば海が見える」、私も覚えています。 懐かしいですねえ。 私もゆりさんと同じで、何年生だったかは覚えていませんが。 結局、海が見えたのかどうかもあいまいで覚えていないのですが、どなたか知りませんか?

トピ内ID:9123196661

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宮沢賢治

💡
眠れないので
題名は忘れたのですが… 「クラムボンは笑ったよ。クラムボンはかぷかぶ笑ったよ」 不思議な世界。忘れません。(題名何でしたっけー汗)

トピ内ID:1950719099

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はまひるがお

041
くみこ
私が印象に残っているのは、浜辺で水たまりに取り残された魚をはまひるがおが助けようとする話。 二人の友情に感動しました。お魚は助けられたけど、はまひるがおは一人ぼっちになるんですよね。

トピ内ID:0977817832

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一切れのパン

041
又市
第2次大戦中、ルーマニアに住んでいた主人公は、 ナチスに捕らえられ強制収容所に連行されます。 移動中の列車の床板を外し逃走を試みますが、 逃げるのを拒む人たちと意見が対立します。 数人の仲間と脱出することになった主人公は、 1人のラビからハンカチにくるんだパンを渡されます。 自宅を目指しての逃避行の間、 何度もナチスの兵に遭遇しますが、 ハンカチにくるまれたパンを握りしめ、 それを心の支えに何とか危機を乗り越え、 自宅までたどり着きます。 自宅でハンカチをほどいてみると、 中には木切れが入っているだけでした・・・ 心の支えになっていたパンは、実は木切れにすぎなかった。 鰯の頭も信心から、じゃないですが、 人間の心の機微を感じた作品でした。 しかし、この物語を 長いことパンを食べずに持ち歩いていたから木切れみたいに堅くなった、 と解釈した国語教師がいたそうです・・・

トピ内ID:0518567043

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