トピを開いて下さり、ありがとうございます。
義理の両親と同居の自宅をリフォームするに当たり、2社に見積もりを立ててもらった所、A社の方が言うには
「今年は政権が変わってお金も戻ってくるし、エコポイントもつくし、エコキュートをつけると
要はタダでつけたようなカンジになる。ただ(戻ってくる予算の)上限が決まっていて、早いモノ勝ち
だ。予想では今年の秋にはなくなるだろう。今年は家を建てる人が増えている。」と言うのです。
そして「ここは築30年以上経っているし2階をリフォームしても、また数年したらリフォームし直さないと
いけないから、別の土地に新築を建てた方がよい。簡単に見積もってリフォームだけで1000万はかかる。」と言われました。
(別に土地はあります)
ところがリフォーム専門のB社に聞くと、「今ある建物でリフォーム出来るし、ちゃんと計算してないので
ハッキリしたことは言えないですが、概算で600万もあれば十分出来ると思いますよ。」と言われました。
A社はさっと家を見て写真を撮り、現在の図面を持って行きました。、B社は5年前外壁と水回りをリフォームして
もらった事があるので、資料はあると思いますが、改めてリフォーム予定の全ての部屋の寸法を測り、
写真を撮っていきました。
確かにA社の言うことに事実も含まれるでしょうが、どうもうまい具合に新築に話を持って行きたい感が
ぬぐえません。でも築30年以上も経過した家の2階を全て新しくしてもいいものなのか・・・。
ご意見お聞かせ下さい。
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