読んでいただいてありがとうございます。
多分30年前になると思いますが、なかよしで小室しげ子さんが前後編で載ったタイトルが思い出せないのですが、前編の内容が、歌の上手いお母さんと二人暮しのヒロインがお母さんの病気で亡くなったので、叔母さんの家にひきとられたけど、その叔母さんが歌が異常に嫌いでヒロインが叔母さんの息子に母親と同じ声で歌っていたら、血相を変えておばさんが怒鳴り散らして歌禁止になり、そのまま歌を公に歌う事無く成長し、やがて叔母さんの息子がヒロインに好意を持つようになって、歌もひょんなきっかけで上手い事が周囲にわかる様になる・・・
という前編しか読んでないので、もし、みなさんの中で後編を読んで覚えてる方がいらしたら、完結の内容を教えてもらいたいのです。
何十年かの心残りを是非解決したいので、本当に宜しくお願いします。
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