30年以上前にTVで見た洋画です。
多分、ハリウッド映画だと思います。
主人公は男性、金持ちのプレイボーイだったが破産してしまう。
そこで執事と画策して、金持ちの女性と結婚しようとする。
いろいろな女性と会うが今一ピンと来ないところへ、一人の女性が登場。
彼女は両親の遺産(?)を相続してお金持ちだが、容姿は冴えない感じで、趣味も地味(植物採集?)
主人公は彼女のお金目当てにプロポーズして見事結婚するのだが、女遊びをやめようとしないし、
内心、ださい妻のことを見下している。
しばらくして、主人公はどこかジャングルみたいなところを探検しているときに道に迷ってしまう。
そのとき、バカにしていた妻の言葉を思い出す。
「迷ったときは川伝いに歩くのよ」
と、ここまでしか覚えていません。
ラストがどうなったのか、今でも気になっています。
どなたかタイトルに心あたりの方がいらっしゃいましたら、教えていただけないでしょうか。
トピ内ID:8691453197