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身内の死

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(トピ主 0
041
みよ
ヘルス
20代女性です。 先月、祖父を亡くしました。老衰でした。 いつかこんな日がくると覚悟していましたが、実際に訪れてみると本当に辛くて落ち込む日です。 もう二度と会えない・・という事実に信じられない思いです。 そしていつか父や母、兄弟や夫を同じように失うのか・・と思うととても辛いです。 時間が解決してくれる、そう思って日々をやり過ごしていますが、気持ちは落ち込むばかりです。 私は読書が好きなので、こんな時に少しでも前向きになれる本または「死」というものを考えさせてくれる本、宗教は問いませんのでお勧めがあったら教えていただけないでしょうか。 よろしくお願いいたします。

トピ内ID:0232995159

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いわゆる「読み物」ではありませんが

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「愛する人を亡くした方へのケア―医療・福祉現場におけるグリーフケアの実践」という医療・福祉従事者(看護師、カウンセラーなど)対象の本があります。 ケアをする立場の人に向けて書かれたものですが、ケアを必要としている側が読んでも参考になる部分がたくさんあります。 「悲しみ」「喪失感」などが時間の経過とともにどのように変化していくか、どのように対処していくかなどが専門的な見地から書かれているので、自分自身の感情を整理するという意味でも効果があると思います。

トピ内ID:2448192883

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必ず訪れる

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ももこ(40代)
みよさん、ご愁傷さまでした。 私も1年前姑を癌で亡くしました。舅、実両親は元気なので、 姑が1年苦しみぬいて亡くなったことがショックで悲しくてしばらく立ち直れませんでした。 私は姑とはとても仲が良く1年ずっと看病しました。 亡くなる前日に最後に姑が遺した言葉が、ももさんありがとう、でした。 姑はまだ60代でしたが、トピ主さんのおじいさまは老衰ということで 天寿を全うされたのですね。 もちろんあと1年でも1日でも長生きしてほしいと思いうのが 身内の気持ちです。 時の経過と書物によって私は人間が誰しも必ず迎える「死」というものについて、考えさせられる機会をあたえてもらったのだなと思えるようになりました。 実母を看取った、タレント遥洋子さん著の「死にゆく者の礼儀」という 本を読んでみてください。3月に出版されたばかりの本です。 著者は私と同年代ですので、お若いトピ主さんにはピンとこない内容かもしれませんが 誰もが迎える死というものについて考えさせられる本です。

トピ内ID:3796823910

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涙溢れて・・・

💡
紫菖蒲
この本、生きがいの創造・・飯田史彦。 人生感が変わります。お薦めです。

トピ内ID:9450351373

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