世の中で、「俺は勝ち組だ!」と思っているみなさま。どうぞ自慢話を聞かせてください。
当方は女性で、まもなく50歳。就職してからフルタイムで、共働き。まもなく子育ても終わります。
(150人ほどの会社です)
私は、産休を2回活用し、残業もせず、とっくの昔に出世をあきらめました。
しかしながら、同期の男性が、役職につき、年収も私より1.5倍なのを横目でみながら、
悔しさも感じています。
さらに、年上の男性役員たちが、お互いを守りあいながら、お互いのポストを確保している姿をみて、
女に役職ポストが用意されるはずもないのだなと感じます。
夫に関しては、共に育児を共有してもらった結果、
(家庭の心配をさせずに、思い切りわき目もふらず仕事をさせてあげることができなかった)
出世とは縁遠い様です。
夫自身に不満はないようですが、
私としては「もっと上のポストに就けてあげたかったな」と思います。
巷の常識では、「出世は能力が評価されるのではない。どれだけ会社に順応で、不平不満を言わず、問題を起こさない人」のようです。
労働組合に入るなんてもってのほか らしいです。
出世された方。その苦労をお聞かせください。
えぐい話ですが、「こんな手を使った」なんて話があれば聞かせてください。
まただんな様を出世させた奥様もお話を聞かせてください。
やっぱり学歴、一流企業、出世してお金がザクザク、優雅な生活 なんて話があればうれしいです。
当方、決していやみではなく、うらやましい話が聞きたいだけです。
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