こんにちは、トピックをみてくださってありがとうございます。
私の悩みで、心の説明しにくい部分を文章にしてみます。読みにくいかもしれませんが、とても大切な事なので、よろしくお願いします。
原因は分からないけれど、自分が自分を肯定していないという事に自分に気がつきました。
自分にひどい事をされても、怒れず、むしろ不自然に謝ってしまうのです。
例えば
※スーパーで店員に5000円と1000円を間違えられて、返してくれるように店員に頼むと、万引きの言いがかりのような扱いをされて、店長を呼ばれ後日店長からレジに過不足がでたので返しますと電話がかかってきて、謝罪なしでお金を返されたときもあまりにも卑屈な店長に怒れなかった。むしろ間の悪さに耐え切れず、こちらからきつくいいすぎたかと謝罪。
※婚約を破棄されても怒れなかった。むしろ自分が謝った。
※前の会社から資金繰りなどを理由にお給料・予告手当てをもらえなくてごめんですまされても怒れない。むしろ力不足や不景気などを謝罪。
他にも色々。約束や、同僚からのミスの転嫁、金品などのエピソードが。
自分でも不思議なのですが、他の人のためなら、理路整然と納得するように正論で怒ることができるのです。
しかし、自分の事となると怒を通り越すほどのショックをうけ、驚きのあまり呆れて怒るタイミングを逃してしまうのです。
それどころか、なぜか自分は悪くなくても、自分から折れて気遣うか、謝ってしまうのです。
こんな人をどう思いますか?こんな人はいますか?変わるのは難しいかもしれないけれど、何かがきっかけで楽になったという経験はありますか?私はアサーティブ、アサーションに関する記事を読んでみたことでだいぶ救われた気がします。何かを心がけている人はいますか?
色々なお話をきけたら嬉しいです。
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