この度、結婚できることになりました神戸市民(33、男)です。
どぎついことを言って愛する彼女(25)に冷められたら嫌だなと思い、相談をさせていただきました。
計画中、具体的に詰めておいた方がよい点や現実味のない点、柔軟性を高めておくべき点等をご指摘いただければ助かります。
<双方のスペック>
男…33歳、正社員(神戸へ出向中)、年収700、貯金1,900
女…25歳、正社員(東京)、年収450、貯金400
双方、仕事は夜遅くなりがち。一人暮らし暦が長く、家事は全般にこなせる。
<財布>
○ 財布は原則別物と考える
○ 結婚時に100万円共通の財布に入れる(私が全額出すか、7対3で)
○ 各人の月の小遣いは5~10万円とし、残りは共通の財布に入れる
○ 生活費(家賃、相手に会いに行くお金、職場用の服飾費を含む。)、教育費、旅行・レジャー、共通の知人の冠婚葬祭、家を買う貯金は共通の財布から出す
○ 平日の昼夜の食事、職場でのお付き合いはお小遣いから出す
○ プライベートでしか着ない服飾費は、
・ 小遣い多めの場合は小遣いで
・ 小遣い少なめの場合は、キャップ(年○万円等)の範囲内を生活費から、それ以上は小遣いから出す
○ 家の家財道具等は2年後に同居を始める際に共通の財布から出す
○ 家、子ども、病気に関して必要な場合は、枠を崩して全力で立ち向かう
○ 片方が働けなくなったときは、理由にもよるが、家事を多めに負担
<家事分担>
○ 普段の掃除はロボット、食器洗いは食洗器で
○ 日常の家事(朝ごはん、休日の食事、ゴミだし)は体の様子を見ながら適宜
○ 子ども(が生まれた後)の送迎は、おそらくこれが一番深刻だが、職場で立場のある私の方が抜けやすいので多めに負担
○ 親の介護は、うちは貯金がそこそこあるようなので、取り敢えずそれで。相手の方は事態が起こったときに考える。
トピ内ID:5360549678