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ぶぶ漬けでも いかがどす~

レス31
(トピ主 0
041
梅干茶漬
ヘルス
生まれも育ちも東京の32歳独身女です。 会社の転勤で京都に住む様になり、まもなく半年が過ぎようとしております。 転勤前に京都については色々社内で情報を仕入れ、言葉については京都独特の言い回しがあるので気を付ける様に先輩などに言い含められました。 とりわけ、タイトルの「ぶぶ漬け~」の件、東京では通用しませんよね。 しかし~~ 京都へ来てこの言葉に遭遇した事がないのです。(涙) そこで 京都の方々にお伺いしたいのですが、 本当に、来客が長居をして困った時「ぶぶ漬けでも~~」と、おっしゃいますか? 何か、このフレーズが独り歩きをしていて、本当は誰も使っていないのでは??

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うそっ!

041
ユニークな人が好き!
> 京都へ来てこの言葉に遭遇した事がないのです。 信じてたんですか!? 32歳で? かわいい方ですね。

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江戸っ子も

041
パンタライモン
今や、てやんでい!とは言いませんよね。 どちらも現在はほとんど廃れてはいるものの、 かつてはそれなりに使っていた言葉なのでしょう。 ただ、ぶぶ漬け~は京都人の気質を表した言葉です。 口ではどうぞごゆっくりと薦めながら、 暗に早く帰れという意味で使っているわけで、 それは直接的に帰れと言うのが無粋なのでしょう。 なのできちんと相手の真意を測ることができれば、 互いに角の立たないやりとりができるのですが、 それを解さない人にとっては難しいコミュニケーションです。 悪く言えば裏表がある、腹黒いなどと言われるのです。

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聞いた事ありません

041
su
こんにちは。 私は京都産まれの京都育ちの32歳ですが 産まれてから今まで”ぶぶ漬けでもどうですか~?” とは言われた事もなければ言われたという話を 聞いた事もありませんよ~

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新幹線の京都駅で

041
candy
ぶぶ漬けの無料サービスやってたよ いましがた着いたばっかのひとに・・・

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京都独特の言い回し・・(ちょっと横ぎみ)

041
maka
現在の京都で「ぶぶ漬けでも~」という ような場面に遭遇することはないと思います。 一般的な家庭では、あまり使ってないで しょうね。お茶屋さんがある祇園界隈では 知りませんが・・。 ちょっと横ぎみですが、私は去年結婚して 現在、大阪に住んでいます。 30年間京都に住みつづけて、こっちへ来て 気づいたことがあります。 やっぱり京都人の典型的なお愛想を何気なく使うと あかんなぁ~と・・・。 例えば京都で「いやぁ~、私も行きたいわぁ。 また、誘ってな」という表現をしたとしますよね。 そういう表現ってお愛想というか、挨拶みたいな ニュアンスが入ってることがありますが、 こっちでは本気にされるんですね。 学生の時に九州から京都の大学に来た友達が いて、その子が「京都の人はこわい」と言ってました。 お愛想が多くて、本気にして遊びに行ったら 「何しに来たん?」みたいな顔されたと・・。 京都独特の言い回しというか、なんと言うか・・。 逆に大阪の人は言葉がキツイ時もありますが、 おせっかいの中に親切な面もあります。 が、私はやっぱり京都好きです。

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もう使われていないのでは・・・

041
ハンナ・ハドソン
京都に親戚がいますが、言った話も言われた話も聞いた事がありません。 そういえば去年、青森を旅行した時に青森の人は自分の事を「オラ」と言っていて感激しました。(若い人はイントネーションは違うけど割と標準語でした) もしかすると、京都でもどこかの地方ではまだ使っているのかも知れませんね。

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京都ではないけれど

041
そーらん
知り合いのホストとその筋の方から きいたことがあります。 今でも意味は知りません…。 ちなみに言われたわけではなく、 その言葉を耳にしたというだけです。 もしかしてこういう方々だけが使う言葉 なのでしょうか? でもどちらも京都ではなかったんですよね…。 遠回しにかえれって意味なのですね。 それをしれただけでも良かったです。

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分かる人のための言い回しです。

041
東京人
「ぶぶ漬け~」は「普通お客には出さないもの」という 前提を共有できる人で、なおかつ「相手の真意は何か?」 というところにまで気配りができる人同士のための言い 回しです。 例え京都生まれで京都育ちでも、自分が聞いたことが ないからといって嘘だと決め付けるような人は、一生 聞く機会がないでしょう。 機械的に「帰ってほしい→ぶぶ漬けを勧める」と考えて いる人は、その本質を理解していません。 例えばある場合では、お茶と一緒に包装されたままの お菓子を付けて勧めます。 勧められた方では、「本来お客であればお菓子は皿に 載せるなどして勧めるのだから、これはお菓子を持って 帰ってほしいのだ」と読み取り、すっと帰るべきだと いうことになるわけです。

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ちょうど今

041
イッコカー
麻生圭子さんの「東京育ちの京都案内」という本を読んでます。エッセイです。最初の話が、ぶぶ漬け伝説なのですが、出所は上方落語だそうですよ。 それに、尾ひれがついて、全国に広まった・・・?という話がのってます。この本、面白いですから読んでみてはどうでしょうか?

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京都と名古屋は難しい感じ。

041
ぶぶ漬け信じて28年
 四国・九州は未踏の地なのでわからないのですが、京都と名古屋は独特の感覚があるようで、それが掴めず、気持ちをはかりかねてしまいます。  私は東京・大阪・北海道の生活が長いですが、それなりに特徴はあるけど、はっきり言うことは言われるので、特に問題ありませんでしたが、京都と名古屋は、わかりません!!  ただ慣れてないだけなんでしょうか?特に昔からある地区にお住まいの方と遣り取りする際など、何か他の人より裏に抱えているものが多そうで、気になってしまいます。  気にしすぎですか?

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酒席の〆で

041
元京女
家で飲み会をした時などに使いますよ~ 飲んで食べて大分出来上がって来た所で、 「お夜食を差し上げましょか?」と尋ねます。 すると、「イヤイヤ、奥さん。そろそろ時間ですしぃ」 とお客は帰り仕度を始めます。 笑 「いやぁ~ お茶だけでも如何ですぅ?」 「どうもぉ それやったらお茶だけ呼ばれます」 って、感じですかね。 ぶぶ漬け⇔夜食 余りアカラサマすぎるでしょ ぶぶ漬けじゃ 笑

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横ですが?

041
東京もんです
何人かの方がぶぶ漬け信じてたんですか?と 発言がありますが、そういったこと、本当に ないんですか?テレビに出てる京の女将さんなど ぶぶ漬けのこと言ってますよね? 京都に行ってもそういうこと気にしなくていいんですか?謎です。

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>新幹線の京都駅で(by candyさん)レスに爆笑!

041
ニボシ
久しぶりに爆笑しました! ありがとうございます。 さて、ぶぶ漬け。 関東育ちの私ですが、京都へ行ったり時や京都出身の知り合いからもこの言葉を聞いたことはありませんね...。 ただ、私の叔父が京都で板前修業をしていた頃の話をひとつ。 同僚(男)「今夜うちへ遊びにきなよ」(実家で家族と一緒) 叔父「わーい、おじゃまします!」 同僚「夕食よかったら食べて帰りなよ」 叔父「わーい、いただきます!」 一時間後...。 同僚家族(リビングで「すき焼き」) 私の叔父(別室で一人「アジの干物とご飯と味噌汁」) 叔父さん、結構へこんでました(笑)。

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トピ主です。やっぱりね・・・

041
梅干茶漬
みなさん、ありがとうございます。 『死語』ですかね。 まぁ、京都の人の気質を表した、おふざけ表現でしたか・・・ よし、こうなりゃ意地でも「ぶぶ漬け」食べるぞぉ~ って、どうすりゃ良いのさ??? でも、奇跡的に遭遇したら江戸っ子として、どう対応したら良いか考えました!! 「ぶぶ漬けでも いかかどす~」 「それでは遠慮なく」 「うまい!おかわり、もう一杯!」 江戸っ子の心意気です~

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30年以上前

041
たろさ
叔母が京都の老舗に嫁いでいますが、嫁いだ年に叔母の両親(私の祖父母)が娘に会いに嫁ぎ先を訪ねたところ、1時間も経つと「ぶぶ漬けでも如何どす?」と言われたそうです。 そのときは真に受けて、遠慮しようか厚意を受けようか迷っていたので、叔母が「『もう帰れ』ってことよ」と教えて帰らせたとか。 婚家の両親は北陸の田舎町から嫁いだ叔母とその家族を完全に見下していて、ことあるごとに「田舎者」と辛く当たられて苦労したそうですが、ダンナさまが庇ってくれてなんとか逃げ出さずに済んだと言ってました。 頭も人柄もいい女性なので、ダンナさまが店を継いでからは片腕として老舗を仕切り、年老いた姑と舅の世話もきっちりして見送りました。 そんな叔母も、「もわたしの両親に「『ぶぶ漬け』を言ったことは最期まで許せなかった」そうです。 ほんの一部でしょうけど、京都にはプライドが間違った方向に高い人がいるみたいですね。その象徴が「ぶぶ漬け」なのでしょう。

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一般的ではないけど・・・文化かな?

041
ちーぼ
なんか、それは、外国の人が日本では今でもチョンマゲの人がいるって信じてるような勘違いじゃないでしょうか? うちの祖母は京都出身ですが、客が来て、そんなこと言った事ありません。

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candyさん、うけた!!

041
ピーナツパン
トピ主さま、横レスごめんなさい・・。 candyさんのレス、ツボにはまってしまいました! 食べていたピーナツパン、吹き出しそうでした(汗)

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makaさんの「京都独特の言い回し」に同感!

041
麗しの聖母ひょう
> やっぱり京都人の典型的なお愛想を何気なく使うと > あかんなぁ~と・・・。 同感です! 同感します! 他府県の人って、びっくりするくらい、 こちらの言葉を真っ正直に取りますよね・・・。 (同じ関西でも) 「ぶぶ漬け」うんぬんは聞いたことありません。 京都人なら、早く帰ってほしい客には 「今日はええ天気やねぇ。  このあとはどこへ行かはるのん?」 と言うのでは? もちろん、正しい答えは 「いや、何もあらしまへんけど、  ・・・そろそろうちへ戻ろうかしらん」 です。 「いやぁ、もう帰らはるのん?  何のお構いもしませんで」 「いーえー、お茶ごちそうさんでした」 (で、帰る) 「予定ですか?  このあとは○○へ買い物に・・・」 と答えたら失格。 (だれもそんなこと、聞いてへんえ)

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言葉だけが有名になった?

041
nami
そうですねー、ぶぶ漬けという言葉じたい、トピ主さんの世代(私もそうですが)では使いませんよ。聞いて意味はわかるけれど、使わない(年が上の方は使う)言葉って色々ありますよね。 帰って欲しいというのではなくて、普通それほど親しくもない間柄で食事どき(食事の準備の時間)には他人の家をたずねないもので、訪問していても、「そろそろ食事の支度をしなくては」という時間にはおいとまするだけのことです。 食事に招待されている時はいただけばいいですが… そうでないのに食事の時間になっても居座っているのはよくない、という程度でしょう。これは京都に限らない事だと思っていますが。 「そろそろ買物に行かないと」「そろそろ食事の準備をしないと」と言っても同じ事だと思います。

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コーヒーでも

041
さとふみ
コーヒーでもいれまひょか。

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デートお断り編

041
キカイダー
単純に「○○どうぞー」=「帰って」なら、「帰って」とストレートに言っているのと変わりないじゃないですか(笑)。 そうじゃなくて、相手を傷つけるような否定表現を使わず、相手にそれとなく感じてもらい、相手自らひく形をとらせてあげる、大人の機微のある会話の例としてのぶぶ漬けなのです。 こんなことは京都に限らず普通のOLさんでも経験あるはずです。 例えば、いい人だけどタイプじゃない同僚からデートに誘われた時。 はっきり断って相手に恥をかかせるのは気の毒だし、今後やりにくくなるのも避けたい。 出来れば、なんとなく気付いてほしい。こちらから断るのではなく、相手から退いて欲しい。 そういう時「ありがとう。でもまた今度~。」と断りませんか? それが何度か続き、「○日なら」等の代替案もなければ、紳士なら何か感じて退くものです。 ガサツな人はこれが理解できず、しつこく誘って失笑を買います。 ぶぶ漬けとは、このような繊細で円熟した大人だけに通じる心の機微を端的に表現した例であって、「お断り語」ではありません。

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ぶぶ漬け精神は生きている

041
蜂の巣
人当たり柔らかく、 批判は鋭く、 しかし批判されることは大嫌いで いつまでも根に持つ。 それがぶぶ漬け精神。 うっかりつついてはいけないのです。 遠くから見守るだけにしておきましょう。

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東京から京都へ来て

041
江戸寿司
生まれも育ちの東京です。 転勤で東京から京都へ来ました。 いやいやビックリ!! 外国人が『日本人は物事をはっきり言わないから判らない』というけれど、京都から見たら他の地方は皆外国!??と思うほど、京都は日本人の判らないところの塊です。 会社でAさんがしまったファイルをBさんが探してAさんにどこにあるか尋ねると・・・ナントAさんは『どこのあるのかしら?』と一緒に探しはじめるのです。 少ししてAさんが『あらぁここにあったわ~』と発見(当たり前です元々Aさんがしなったのだから) 直接『あそこ棚にしまった』と言わないで少し一緒に探してから見つけて教えてあげるのがどうも京都風のようです。 私から見れば『遠まわし過ぎ』『時間の無駄』にしか思えなくて悪夢!!!です。 『京都は住みにくい』といいますが実感しました。

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京都に限らず

041
バカボン
>これは京都に限らない事だと思っていますが。 >「そろそろ買物に行かないと」「そろそろ食事の準>備をしないと」と言っても同じ事だと思います。 ↑の意見はじめ、同様の意見に同感です。 文化が発達すればするほど、複雑な感情や人間関係が生まれてきます。 そろそろ帰って欲しい客に、逆に「おかわり淹れましょうか」と聞き、「いいえ、もうお暇します。」という流れを作る。 または、食事時に居座る客に「軽食でよければ(=ぶぶ漬け。現代ではラーメン?)いかが」と聞き、「(あ、もうご飯時なのか)ありがとう。もう失礼します。」という流れを作る。 皆さんも長電話を切り上げる時に「そろそろ買い物に行こうかな」と婉曲な言い回しをしませんか。 でも、昔は、文化の発達円熟度に地域差が大きかったので、このような「婉曲な言い回し」や「逆の言い回し」は、早くから発達した京都や一部の江戸(武家や公家の屋敷内のみ)だけの行為だったのでしょう。 それが理解できない他地方の庶民には「京都人は裏表がある」と見えたのだと思います。 今では、京都に限らずどこでも日常的に行われている行為だと思います。

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すべては文脈 (1)

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王子の猫
「そろそろ察しとくれやす」の意味で「ぶぶ漬け」なんて言う人がいたら、京都でも伝統芸能の世界でしょう。「バナナの皮で滑って転ぶ」ようなもんです。もっとも、切り上げ時を知らない商談の客に皮肉で「コーヒでもどないです」と言うおっさんは、京都の町中にはしぶとく残っているようですが。 それとは別の、「出す気はないけど社交辞令として『コーヒでも』」というやつは……町中でもそろそろ絶滅しかかってるんじゃないでしょうかねえ。 上にあった「えー、うちも行きたいわあ、こんど誘てえなあ」という社交辞令も……すみません、僕は30代ですが、やや年上世代の物言いに聞こえます。京都人の会話からもそういう「装飾音」がなくなってきたのは、いいことなのか味気ないことなのか。

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すべては文脈 (2)

041
王子の猫
いずれにしても、すべては人間関係の文脈で判断すべきであって、「コーヒ」なり「ぶぶ漬け」なりに決まった意味があるわけじゃないのです。 京都人にだって、手ずからコーヒを淹れて飲ませてやりたいいとしい人はいます。お茶漬けを食べさせるなんてのは、よほどいい仲になった証拠かもしれません。逆に、飯時にアポなしで人のうちに上がりこんでくるようなスカタンには、それこそ「非在のぶぶ漬け」攻撃も食らわしたくなるでしょう。 ついでに言えば、上にあった「嫁の両親に『ぶぶ漬けでも……』」という例は、単なる傲慢なアホです。ぶぶ漬け食らわせる文脈じゃないのです。世間に広がった「恐怖のぶぶ漬け伝説」をいいことによその人をなぶってやろうというのは、根性曲がりの京都人しかしないことです。そして、根性の曲がっていない京都人だって腐るほどいるのです。

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15年位前のことですが。

041
topiにres
当時、自宅から5分とかからない小さな会社に勤務していました。 社員も5~6人しかいなくて、みんな中年から初老の女性ばかり。 15年くらい前のことなのですが、20歳代半ばだった私は、友達がほしいと思っていたとき、たまたま私の勤務していた会社に営業で来た人が、同年代でした。 彼女は「京都から転勤してきて友達がいないの。」と言ったので「私も友達がいないのよ。」という話になり、そして一人暮らしをしている彼女のマンションに遊びに行く約束ができました。 彼女の「いつでも遊びに来てね。」という一言から、マンションにお邪魔したのですが、ナント!マンションにお邪魔した後、ものの3日と経たない内に、私の自宅に手紙が来ました。 内容は、俗に言う「ぶぶ漬け食べて行きなはれを真に受けるとは…厚かましい。」というような内容。 もちろん言葉は違っていましたが、意味は「ぶぶ漬けでも いかがどす~。」を真に受けた私に、ネッチリとした嫌味の内容でした。 しかし、携帯もメールもない時代ではありましたが、御丁寧に手紙で嫌味ネッチリには、怒りのあまり旋毛から脳味噌噴火しそうでした。

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TPO?

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とっとこ
ダンナの学生時代の友達(男)が京都の友人(男)のところに遊びにいき、夜に「お茶漬けでもどう?」と言われたそうです。 ダンナの解釈では「もうそろそろ帰ったら?」ということだったと思う、で、 私の解釈では「ちょっとこばらが空いたから、(男なので)お茶漬けしかないけれど、食べるかい?」ではないかということで、未だに論争になっています。このトピ教えたのですが、「そんなはずはない、あれはきちんと京都の伝統に則って言ったんだと思う」って。 ちなみに関西出身ではないその友達は、お茶漬けをしっかり食べた上に、更に何時間か話をして帰ったそうなんですが。

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質問です!

041
とこ鈴
>「いやぁ~、私も行きたいわぁ。また、誘ってな」 これが京都ではお愛想だとすると、本当に誘ってもらいたいときはなんと言うんでしょうか?

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あります

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ayako
京都在住です。京都には「ぶぶ漬け」に限らず様々な婉曲表現が根強く残っていると感じます。「ぶぶ漬け」とは言いませんが。 相手に親切にやんわりと、といった優しさからくるものというより、相手を見下すニュアンスの方をより強く感じるので苦手です。 今時の京都の人でも、自分たちは東京より上だと内心思っている人が結構いると京都の人は言ってました。あえて口には出さないみたいですけれど。京都のプライドと言いますが、単なる田舎根性的勘違いかも。 腹黒く付き合いにくいと言われるにはそれなりの根拠があるなぁと感じますね。実際仲良くなると面白い人も多かったりするのですが、人当たりは柔らかいのに内面の性格の悪い人も多いので京都以外の人には相手を知るのが難しいですね。

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