嫌いない人はなぜ嫌いなのだろうと最近よく思います。嫌いな人を許す気持ちがあれば、自分のことも許せるようになるかも。
うわべは飾っていても取り繕っても画面を通して「出ちゃってる」人いますよね。
でも本人は意識ないしそんなつもりはないのかも・・。そう思ったとしたら、私もこう見えちゃってるのかも・・だから嫌いだと思う人たちと同じなんだと落ち込むことはないのかも。
暗い人や、不器用な人が孤立してしまいがちなのは、自分を見ているような気にさせられ、人に明るみにしたくない部分を多く持つ人なのだろうと思います。
友達少ないと公言している人は、最初はそうかなあ?いい子なのにと付き合っていくうちに、あーこういうとこなんだな・・・と負担に思う部分があります。友達が多い人は、あなたのこういうところ好きと思えるなんかしらの魅力があります。
自分のことって、悪気なく何が人を遠ざけているのかみえないと思います。
そこで、私も好かれない部分を自己分析してみました。
おとなしいので頼りない、人の話を聞いているようで聞いていない、仲良くなるとべったり寄りかかられそう、批判的、人を尊重していない(かも)、自意識過剰、嫉妬深い、上から目線(かも)、人の顔色を伺う・・・
そんなつもりはないけれど「出ちゃってる」んでしょうね。簡単には直らないけど、まず気付くことから・・。自分を棚に上げ、人の短所に厳しい傾向の世の中だと思いますが、この際逆に棚に上げている部分を分析してここで吐き出してみませんか。案外他人の短所だと思っていた部分と、同じものを持っているかも・・。
無意味なトピですみません。意味わからなかったり、なければ、スルーして頂けると。いじめないで下さいね・・。
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