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オークション ダイヤモンドの鑑定書

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(トピ主 0
🐴
おで
話題
常々、疑問に思っていたことなのですがオークションでダイヤモンドの
ジュエリーを中古で出品するにあたって鑑定書をとられているのですが、ピアスやリングについているダイヤのルースの鑑定書になっているのは、一度土台からはずしたダイヤを鑑定機関に持っていっているのでしょうか?

ちゃんとした古物商(質屋さん)がやられているので問題はないかと思うの
ですが、ルースだけとりはずしているのだとしたら最初のブランドの石と
摩り替えても分からないのではないかと思っているのですが。
たとえばティファニーのダイヤリングだと思って買ったらルースは違う
ものだったとか、、。

どなたかお詳しい方いらっしゃいませんか?

トピ内ID:2065269166

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041
カカオカカシ
鑑定書は、指輪やピアスにする前に 鑑定書を作成しています。 厳密には、ソーティングというダイヤモンドの4C(カラット、カラー、クラリティ、カット)グレードを所得します。 これをとることにより 鑑定書を後から発行する事ができます。 オークションで 中古を謳っているものは、一般的にはエンゲージリングなど購入の際についていたものです。エンゲージリングは、基本鑑定書が着いています。 また中には、全てが中古という訳でなく業者が意図的に装っている場合もあります。もちろん販売目的ですから 最初から鑑定書作成を見越した ソーティングのあるダイヤモンドを使用しています。 最後に注意したいのが 鑑定機関と鑑別書です。 前者は、信用ある鑑定機関のものである事。(最近倒産してしまったところもありますが。) 後者は、ダイヤモンドであるかどうかのもので 4Cを謳った鑑定書とは、違う事です。

トピ内ID:8837054822

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