De FactoでもMarriageでも申請するビザは同じなので「Partner Visa」と呼ばれているようです。
豪州に居住されているなら、手軽にもらえる無料の新聞、雑誌等でこのビザに関するアドバイスも頻繁に掲載されていますが...。そのような参考文献(?)をご存知ないなら、日本にお住まいなのかな?
De Factoの場合は過去一年以上を「パートナーとして」共に暮らしたという数々の証拠を揃えさせられます。Marrigeの場合は、正式に結婚が成立すれば(一年過ぎるのを待たずに)すぐ申請できるので、違うのはそこでしょうか。どちらにしても、永住の資格を得るには申請してから2年待ちです。
わが家の場合は、申請書を書き、指定された書類や証拠を揃え、JPの前で証人のサインをもらう等、どれもかなり面倒でした。煩雑なペーパーワークを避けるためにエイジェントまで通したのに、それでもストレスがたまって泣いていました。(笑)
詳細ですが、トピ主さんのスポンサーになる方がイミグレにきちんと問い合わせをしたり、指定の(このビザに関する)冊子を読むなどして理解し、リードしてくれるのが一番だと思いますよ。