私の深刻な悩みを聞いて下さい。結婚以来次々に発覚する夫実家の借金に自己破産しかないと悩んでいた時、義父が住宅(義母・主人の共有名義)を残ローン額で購入してくれる人物が現れたと言い出しました。(本当はもっと安い)その人物は「I」という名前であることしかわからずその理由は、近久会社を興す人物でそのような人物へ対しては守秘義務がありその会社が立ち上がるまでは話せないとの一点張りです。 義父は20年くらい前に会社を潰してそれにより億単位の借金を作り2002年に自己破産をしているそうです。そのIという人物は義父の会社経営当時の知り合いではないかと主人は言っています。 そのIが自宅を立ち上げようとしている会社の名義で買い、更にそのままそこに安い家賃で住まわせてくれると言うのです。その話が出てから既に1年が経過しています。Iが会社を立ち上げる資本金はIの知り合い「A」が海外である特許をとりAに膨大な金額が入る。過去にAはIに多大な恩義がありその特許で儲けたお金の一部をIの会社の資本金として提供するとの話。そのお金が入ったら家を買ってくれる話になっているとの事。
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