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あなたの仕事自慢(夢が叶ったその後)

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(トピ主 2
🙂
アラフォーバグ
仕事
初めまして。 アラフォー、子持ちの兼業主婦です。 宜しくお願いします。 私は、子育ても一段落し 昨春からパートに出ました。 待望のパン屋さんで仕事が出来る事になり 採用された時は天にも昇る思いでした。 でも、実際働き始めるとその日のノルマもあるし パンを作るのも、その準備も、片付けも重労働で 覚える事が多いのに 職人気質の見て覚えろ!の世界で人間関係も難しく 必死に、働いていくうちに、笑顔も忘れていきました。 お金を頂く訳なので それが当たり前だと自分に言い聞かせて働いています。 でも、現実を知り『夢の世界』ではなくなりました。 話は前後しますが 独身の時は電気メーカーで働いていました。 その時はやはり、毎日の事務(雑務)に追われ 必死に仕事をこなしていた。と言う感じでしたが 結婚して、家事全般をこなしていると 自社製品が、主婦を助けてくれる素晴らしい 文明の利器であると、改めて感動しました。 今更ながら、自分の心の持ち方で 夢のある職場で仕事をさせて頂いてると思えたはずなのに 感謝の気持ちどころか 愚痴ばかりが先になっていた気がします。 でも実際、仕事を始めると やはり、夢は、現実になり、毎日「こなしている」 と言った表現になってしまいます。 そこで 夢を叶えた話。 そしてその後も、いきいきとお仕事をされてる話。 そんな素敵な経験をされてる方がいらしたら 聞かせて頂けますか? 又は私の様に、夢を叶えたけど実際は…。と言う話も 同時にお聞きしてみたいです。 世の中にはどんな仕事があるのか。 知らないままで、過ぎてしまうのは勿体ない気がします。 皆様の仕事自慢。 厳しい仕事だけど、頑張ってる自慢。など あなたの仕事の話 お聞かせ頂けると嬉しいです。 宜しくお願いします。

トピ内ID:0143933789

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大手の新聞社に

💍
藍子
新聞社に採用され、取材などもようやく一人で任されるようになった頃、結婚のため(見合い結婚に近かった)退社したんです。 今から35年ほど前の話で恐縮ですが。 当時は結婚を機に退社し、専業主婦になるのが当たり前でした。 そういう時代だったと言えますね。 教師、あるいは看護師をやっていた人は、結婚しても仕事を続けていた人が割といましたが、それ以外は当たり前のように辞めていました。 少なくとも私の身内や友達はみなそうでした。 結婚しても働いてる女性は、ある意味、かわいそう・・・みたいな目で見られたことも。 あーーーー、それにしても、 なんてもったいないことをしたのか、とこの歳になっても思います(苦笑) 新聞社なんて、今は手が届かない世界。 あの時、辞めずにいたら、どんな自分になっていたのかな、と思う。 取材して記事を書く、ということにずっと憧れ、その憧れを現実のものにしたというのに、何の疑問も持たずに辞めてしまったなんて。 今、夢が叶った人は、どうかその夢を手放さないでくださいね。

トピ内ID:2526613607

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トピ主です

😍
アラフォーバグ トピ主
初トピでしたので 記念すべきお一人目、藍子様からのレス。 興奮しながら、拝見させて頂きました。 35年前の新聞社。 今よりももっと女性の活躍は偉大な事だったのでは。と 思います。         更にその中でバリバリとお仕事をこなされていたなんて 颯爽と働くカッコいい女性の姿が思い浮かび 私も、いじいじしてる場合じゃないぞー。 と元気を頂きました。 (出来が違うのは棚に上げてしまってます。) 今は、可愛さを売りにしてしるアイドルが結婚しても そのまま、共働き(笑)。 本当、恵まれてるな~。と思います。

トピ内ID:0143933789

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おじゃましまーす

041
kenken
初めまして。社会人17年目、今年いよいよ四十路に突入する既婚、一男一女の父です。 中学生の頃から読んでいて「いずれはオレが編集長やってみたい!」と思い続けていた某趣味系月刊誌の編集長に5年前、見事に就任しました! もちろん、そこまでの道のりは平坦じゃなかったですよ。 実は新卒の時に受けた入社試験では落ちていて、同業他社で4年半の修行。 12年前に「すべての歯車が噛み合って」今の出版社に転職できました。 当時、配属されたのは別の部署でしたけど、常に期待されている以上の結果を出すことだけを考えながら、事あるごとに「オレは最終的に●●●(今、作っている雑誌)の編集長をやりたい!」と社内で声を大にしてました。 で、9年前に副編集長になり、5年前に編集長になった、と。 自分が読者だった雑誌なので、そりゃもう思い入れの大きさは言葉では言い表せないほどです。 同時に、自分が読者だった頃ワクワクしながらページをめくったあの気持ちを、今の読者にも味わってもらいたいと思いながら雑誌を作ってます。 以下、続きます。

トピ内ID:9014616999

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おじゃましまーす(続き)

041
kenken
出版業界不況の時代ですから、そりゃ辛いこともたくさんありますよ。 それに、勤務時間も休日も不規則きわまりない業界ですから、今まで(今でも)妻やこどもたちにも相当ツライ思いをさせてると思います。 (幸い、家族は仕事に邁進しているボクのことを誇りに思ってくれているので救われていますけど) でも、自分が愛読していた雑誌を作る立場になって、発売日を心待ちにしてくれている今の読者に対して、自分の言葉で情報を発信できるという喜びは、他のどんな仕事でも味わえないモノであることも事実です。 中学生の頃から思い続けて25年。 編集長になって自分の裁量と責任で自由にページを作れるボクは、本当に幸せ者だと思います。

トピ内ID:9014616999

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お若いのに凄い

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アラフォーバグ トピ主
きっとこの文面以上のご苦労があったと思います。 本当に夢を叶えたのですね。 読みながら 私迄、どきどき胸が高鳴ってしまいました。 カッコイイ! 人生におこる全ての事に無駄はない。と言います。 入社試験では落ちてしまったとの事ですが その時は、やはり悔しい思いをされたと思います。 でも夢を諦めず 更なる努力と信念で あなたが無駄にしなかった。のでしょうね。 あなたの幸せはたまたまではなく あなたが【勝ち取った幸せ】だと思います。 ご家族にもその幸運パワーを注いでいるのでしょうね。 私も周りの人すら幸せにしてしまうパワーが欲しいです。 有難うございました。

トピ内ID:0143933789

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まだまだ新人

🙂
しぃ
初めまして。35歳 既婚 子供なしです。 私は販売の仕事を長くしておりますが、3ヶ月前に別ジャンルの販売にチャレンジしたくて転職しました。 扱う商品も、仕事のやり方も何もかも初めてで不安だった私を上司と先輩は温かく迎えて下さり、時には温かい言葉を掛けて下さいます。 その中で一番心にしみたのは上司からの言葉で、「焦らずゆっくり慣れていけば大丈夫です。スタッフ全員で一緒に頑張りましょう!」という言葉でした。この言葉を聞いて、とても心強く感じ、不安も薄れてきました。 上司は仕事には厳しい方ですが、スタッフに対する思いやりをお持ちで、尊敬出来る方です。 まだまだ新人ですが、上司のようなスタッフになる事を目標に、日々頑張っています。 思いっきり仕事自慢になってしまいましたが、この感謝の気持ちを誰かに伝えたくてレスしてしまいました。読んで下さり、ありがとうございました。

トピ内ID:8771250833

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昔のお話ですが

🐴
昭烈帝
或会社に入りました。 そのとき22歳で、右も左も判らない人間でした。 営業でしたので、契約を取りお金を預かるのが目的だったのですが。 営業二ヶ月目のある日、支店長から呼ばれていくと一千万円の札束を見せられました、持たして貰いましたがあの日のことは強烈に覚えています。 言葉に表せなかった、としか覚えていません。 で、目的を一千万預かれるくらい成長すると決めたのですがナカナカ成果は上がらない。 焦ってはいましたが目標に邁進し、二年目の冬に新規件数を全店の三位に入賞したときに、最後の一件が五百万預かったことは感慨深かったです。 その後、顧客とは良い関係を築いたにも関わらず会社の方針に納得いかず退社しました。 顧客の中に私が辞めてすぐに辞めた方もいらっしゃったみたいで、会社にはグチグチ言われました。 ただこの経験は今の仕事には生かせていけないのでトホホなことですが。

トピ内ID:8127237532

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