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海外駐在の奥様、もしくはご経験者の奥様

レス18
(トピ主 0
🐶
らんらん
話題
近々夫の転勤に伴い、海外に行く可能性があります。 総合職の共働き夫婦なので、夫を応援したい気持ちと私のキャリアが中断されて辛いという気持ちと半々なのですが、30代これから子どもも欲しいですし、別居婚を選ぶよりも夫についていこうと思うっております。 せっかく海外に行くなら、語学の勉強や今までできなかったことや(授かれればですが)子育てをする期間として考えるのもいいかな、と思ってます。 海外駐在中、皆様どのようなことをしてすごされました? また、アドバイス等ありましたら、教えてくださいませ。 地域は、全世界にありますので、どこにいくか分かりません。 また、駐在妻で帯同されてもその後、ワーキングビザを取り直して 働かれた方や日本に戻ってきて、働き始めた方はいらっしゃいますか。 せっかくの機会を前向きに頑張るためのアドバイスを厳しい言葉を含め、いただけると嬉しいです。

トピ内ID:3795646544

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行ったら楽しいと思いますよ!

🐤
うさみちゃん
私は主人の米国と欧州某国の駐在について行きました!(今は日本) どちらも楽しかったですよ! 勤務先の駐在は1人(もともと日本人の少ない地域)だったので、他社の駐在員や永住組の奥さん達とスポーツをしたり、クラフト系の習い事をしたり・・・と充実してました。 大学で勉強される奥さんもいましたね。 私は語学教室がせいぜいでしたが・・・(笑) (授かるならば)海外の出産もいい経験になると思います。私もアメリカで産みましたよ~! らんらんさんはしっかりしたイメージなので、先進国だったら何も心配なさそうです。 がんばって下さいね!!

トピ内ID:1186903173

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その人次第ですよね

041
momo
いろいろな奥様がいましたが、日本にいる時よりいきいきして 生活している方が多いように思いました。 とにかく毎日の生活が刺激的になるので、当然かもしれません。 ストレスも当然あります。 私自身、日本での価値観が崩れたり、見方が広がったように思います。 そういう意味でも貴重な経験でした。 何をするかは人それぞれですが、多かったのは現地の語学学校へ行く方、 スポーツにいそしむ方、英語を習う方、現地の資格を取る方などです。 語学学校は、本格的に大学に入る方も多くいたし、 日本人奥様用の学校の方もいました。 その中でランチを楽しんだり、子供同士を遊ばせたり、買い物したり・・と、 結構忙しいです(笑) 日本で働いているならば、せっかく時間ができるのですから、 何かを学ぶチャンスかもしれませんよね。 現地の言葉を勉強して、日本に帰国後勉強を続け、その後 日本にあるその国の大使館で働いていた方を知っています。 料理など、資格を取って日本で教えている方もいます。 海外の生活を前向きにとらえていかれるといいと思いますよ。

トピ内ID:7164530539

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今の段階では・・ 1

041
私は駐在専業主婦
初めて(かな?)の海外駐在で、いろいろと情報が欲しいのはわかりますが、駐在先も決まってないのでは、どうしょうもないと思いますよ。 全世界に赴任先があるなら、どこの国に行っても通用する資格や、語学力があるのでしょうか? そして一番大事なのは、ご主人の会社が妻が働くことを認めているのかどうか。 会社によっては、妻が働けない規定もあります。 規定がなくても、暗黙の了解で働かないようになっている所も。 働いて良い場合、ご主人が単身扱いになり、奥様自身がビザを取り、自力で滞在しないといけなったりもします。 (お給料がよかったり、家族丸ごと面倒見てくれるのが家族帯同の駐在です) 単身扱いにならなくても、妻が働いた場合、ご主人の得られる手当てが少なくなる場合もありますよ。 働かないということでの手当てですので、妻が働くのであれば、会社は余計な負担はしないということです。 手当てを除いたお給料が、トピ主様が得られる給料より多ければ、わざわざ働かない方が良いわけです。

トピ内ID:3621778925

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今の段階では・・ 2

041
私は駐在専業主婦
会社の社風や、赴任先に駐在員がどのくらいいるのかによっても違います。 もしご主人様が、保守的な感じの方ならば、皆と足踏み揃えたいかもしれませんし、全く周りを気にしない方なら、自分の妻だけが働くこともOKでしょう。 せっかくの海外生活、がんばろうという意気込みがあっても、こんなつまらない会社のしがらみで、働けず専業主婦の方がたくさんいます。 よく、駐在妻は毎日ランチして習い事して優雅だと言われますが、実際は働きたくても働けない、特に子供がいない場合は、そんな事でもしてないと本当にやることがないんです。 昔のように駐在がエリートでもなく、会社によっては特別お給料が良いわけでもありませんので、主人の会社でも、滞在年数が2・3年ならば、単身赴任している家庭も多いです。 必ず妻帯同(一緒の方が良いのは当然です)にこだわってない方が増えてきました。 トピ主様が帯同しよう、いろんな挑戦をしてみようと思ってるのに、現実的な話で申し訳ないですが、ご主人の会社の規定を調べるのをお勧めします。 それと赴任先が決まらないと、例えばアメリカでも、州によって全く事情が違ってきますよ。

トピ内ID:3621778925

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子供が居ないのなら何でもできる

しゃしん
わたしの周りの仕事を辞めてついてきた、海外志向の強い奥様は精力的、全体的にアグレッシブです。 大学に通う人、語学学校に精力的に行く人、 料理などの趣味、、隣国旅行、ショッピング、に没頭する人も居ますしいろいろですね。アルバイトのような仕事をする人もいますが。現地語と英語とビザをクリアしてからですね。これは。 こちらで出産、育児を経験される人も居ますが、子供を持つとまったく海外育児の別の世界が待っています。現地ママとの触れ合えるのもとてもよい経験です。 基本的に子供がいない人は動きやすいけれど、友達つくりに苦労される人も多いので、学校や趣味で社交を求めるひとが多いですね。 わたしは幼い子供を連れてきたので、育児、旅行、語学勉強の日々ですね。この国で生きる日本人以外のママ達との交流ももっと深めていきたいです。 私は欧州ですが、多国籍だし日本人以外の駐在者も多く、日本人コミュニティを超えていろんな世界があって出会いがある。まだまだ日本に帰る前にできることをしたいと思います。 お互い良い日々をおくれるといいですね。

トピ内ID:5989732222

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過剰な期待はしない方がいいかも・・

041
mme
欧州駐在中です。この国では女性はほぼ働いているので、なかなか現地の子育て中の 女性と知り合うことは難しいですね。土、日はそれぞれ家族で過ごすことが習慣なので たまに呼んだり、呼ばれたり、家族ぐるみの付き合いもありますが 現地語が基本なので、会話を続けるだけで一苦労です。 この国で労働ビザは、まず取れません。駐在の帯同家族はビジタービザで、 会社から、本人以外の家族が口座を開設することすら、禁じられています。(税金の関係上) そのかわり、現地の共働きと同じ位のお給料がもらえ、家賃が会社持ち などなど、優遇されて駐在しています。 海外駐在と聞くと、特別な生活を想像する方もいますが、 現実は、生活の為に現地語を学び、あらゆるトラブル、生活習慣の違いを乗り越えながら の生活です。もちろん、大学に通う方もいらっしゃいますが、赤ちゃんをかかえてとなると 無理かもしれません。とにかく宿題や試験ばかりですから・・ ただ、過剰な期待をしなければ、いろいろ得られる有意義な生活ができると思います。

トピ内ID:4999384912

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趣味は駐在生活です

041
テレージア
もう既に習得されているかもしれませんが、今のうちから英語を勉強されておくことをお勧めします。 どこの国にいっても英語なら少しは通じるだろうし、現地語を覚えるにしても英語の文法や単語の下地を持っていると楽な場合があると思います。 そして英語だけでも喋れれば、早くに現地の生活に飛び込む勇気も出てくると思います。 私も帯同前はいろいろ妄想してはりきってましたが、現実は家にひきこもり、こうやって小町にふける毎日です。 これはこれで楽しいんですが。 あと忘れてはいけないこと。私達は「夫の生活をサポートする」という仕事を夫の会社から請け負っています。私達は夫が安心して働けるような生活・精神状態を保たなくてはなりません。 「日本に帰りたい」といつもメソメソするのは勿論のこと、有頂天になって自分のやりたいことばかり行い、本来の役目をおろそかにするのもどうかと思います。 ま、いい精神状態を保つには自分がいろいろ遊んだりすることが必要なんですけどね♪

トピ内ID:0097424899

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決まってから悩む

041
Rin
海外数カ国で暮らしました。今はアジアにいますが、ここは家族は自動的に労働許可が下ります。住み込みメイドさんも安く雇えるので仕事さえあれば日本より環境はいいかもしれません。ただ英語は必須ですけど。 国によっては家族同行が難しかったりするので、決まってから悩んだほうがよいです。アメリカなどでは車の運転できない人は非常に不便な生活になりますし、そういうことも考えてみてください。 私は現在大学院在学中です。夫の任期が終わったら彼の国で働きます。ただ人によって適応障害とか出る可能性もありますので、ご主人に先に行っていただいてしばらく様子をみたほうがよいですよ。 会社の状況などによってはあっという間に帰国とかありえます。最近海外駐在は単身赴任のみに変わった所もありますよね。以前ものすごいアレルギーがでてしまい、1ヶ月もしないうちに日本に戻された駐在員もいましたよ。

トピ内ID:4156343346

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働いてます

041
こなす
皆様も仰っているように、どちらに行かれるかは大きいですね。 私のいるアメリカは、配偶者も、ビザの種類によっては労働許可申請をして働くことができます。 私もこの機に子供を授かれれば…とは思っていますが、今のところはいないので、働いています。 私のいる地域は幸い企業も多く、ビザサポートさえ求めなければ(不況なので、これは嫌がる会社が多いです)、案外職はあります。 ただ、やはり駐在の奥さんで働いている人は少ないらしく、私の周りには誰もいません。 旦那さんの会社によっては、嫌がるところもあると聞きます。 私も自分のキャリアは放棄して付いてきたので、らんらんさんのお気持ちはよく分かります。 特に自分の場合は日本大好きで、海外で生活したいなんて考えたこともなかったんです。 でも、住めば都とはよく言ったもの。 現在はこちらの生活が心地よく、できるだけ長く滞在したいとまで思っています。 何事もやってみないと分かりませんね。 らんらんさんも、もし正式決定した暁には、海外生活を楽しんで下さいね♪

トピ内ID:6246703597

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なんとも

041
ねね
20年前の自分を見ているようで 懐かしいです。 私も 海外生活 とても期待をしていました。 もちろん 楽しい思いでもありますが 思った以上に 大変なこともあります。 ヨーロッパ内なら 特別の国を除いて 英語はほとんど 通じますが 店や 書いてある言葉は 当たり前ですが 現地語です。 バスや電車の中で 耳にするのも 現地の言葉です。 よく 若い子があこがれて 海外へ出ているようですが 日本と同じ生活が送れると 思わないことです。 当たり前のようですが 現実と 向き合うと 結構ショックかと思います。 当然 習慣も違います 日曜日に堂々と店が開いているのは 日本くらいで ドイツは まったく開いていません。州によっては 祝日が違うこともあります。 郷に入ったら郷に 住めば都 と言ってしまえば それまでですが。 仕事ですが 私と同様に 海外に行っていた人は 無給で ボランティアのような 小学校で 勉強をおしえるなど 税金の関係で 給料をもらっていた人はいませんでした。 まずは あなたが ついていくかどうか でしょう。

トピ内ID:1212799739

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どちらに行かれるのか分りませんが

🐴
わらびー
 ご主人に帯同される場合は、たとえトピ主さんが働こうが、子供を授かろうと、日本と同じように、その国の人と同じように「夫婦二人で協力して」という考えはしないほうがいいかと思います。  例えば、家事分担とか、子育て分担、ということです。  家族帯同で来ているご家庭のご主人が家事をするというのは聞いたことがないですよ。休日に買い物とか子供の習い事の送迎ならありですが…。  例外は奥様が病気のときに奥様を病院に連れて行くので遅刻、とか、子供を幼稚園に迎えに行く、とかですね。 幼稚園のお迎えは奥様が家で寝ているようなときはママ友に頼むのが普通で、ご主人が行くのは奥様が入院してるとかですかね。  子育てだとそうはいかないかもしれませんが、日本にいるときより時間もお金も自由になると思うので、何か「手に職を!」という気構えで取り組めば実りも多い帯同になると思いますよ。

トピ内ID:8327497115

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「決まってから悩む」に1票。

041
chickpea
帯同は決められているとのことですが、現地で働けるのか、普段ひとりで 外出できるかどうかなど、流動的な要素は多いですよね。 > せっかく海外に行くなら、語学の勉強や今までできなかったことや > 子育てをする期間として考えるのもいいかな 行き先は全く見当がつかないのですか? 駐在する本人はともかく、配偶者に待っているのは「生活」ですから 語学は今から始めてもいいと思います。 とりあえず英語の復習をするとか。 大きな街でなら、全く使えないことはないかもしれません。 「今までできなかったこと」は具体的に考えておいた方がいいです。 行ってすぐ子供ができるとは限りませんし、妊娠中の体調は未知数ですし、 生活に慣れて余裕ができたらいつでも始められるものがあるといいかも。 > せっかくの機会を前向きに頑張るためのアドバイス 周りの状況に、柔軟に対応できるようにすること。 外国語での生活が始まっても、妊娠出産の機会が訪れても、柔軟である ことはとても大切だと思うのです。 あとは「せっかくなので楽しむこと」でしょうか。

トピ内ID:6085901568

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それぞれ

041
30代
駐在は行く国にによっても違いますし 旦那さんの会社によっても全然違ってくるので 何ともいいがたいですね。 キャリアウーマンの奥様だと 一番は、何年間の駐在かってことじゃないですか? 1年2年の駐在だったら 家族は何ヶ月か後に行くことになるから あっという間の帰国になると思うし。 その短い期間のために自分の一生のキャリアを捨てるのはもったいないと思うし。 女性が一度30代で総合職を手放したら 今と同じ仕事は二度とないと考えるのが普通でしょう。 本当に語学の勉強をする気があれば、どこにいてもできると思うし 見知らぬ土地での初めての子育ては 子どもが小学生になってから一緒に駐在についていくのとは全く違いますよ。 駐在先で奥様が働けるかどうかも旦那さんの会社にもよるし。 働いている人が急に何の目標も仕事もなく専業主婦になるのは 思っている以上に苦痛ですよ。 甘い夢ばかり見ていると痛い目にあいますよ。

トピ内ID:2248489888

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人生観変わると思いますよ。

041
マンハッタン娘
私は帯同して本当によかったと思っています。 外国で夫婦で力を合わせて生きて行く事で夫婦の結束力が強くなります。 夫は激務ではありますが、休暇は長期でとれるので旅行が楽しめます。 ワイナリー巡りやら、世界遺産、熱帯の秘境や北極圏の温泉まで。 出会う友達も、日本では接点もなさそうな面白い人達ばかり。 みんな一芸があり、とても元気できれいな人ばかりです。 中には音楽大学や大学院に行く奥さんもいますし、ボランティアや資格を取る人もいます。 cpaから紅茶やハーブのインストラクターまで幅広いです。 「外国で習得した」てのがポイントですよね。日本に帰ったら武器になると思います。 駐在すると、自分の今までのキャリアよりも人に教えられるくらいの技能を持っていた方が有利です。 帰国後は30歳代の友人は復職してる場合が多いですが、駐在中に出産して主婦になるパターンも多いですよ. 駐在する土地にもよりますが、パリやニューヨークの様な大都市なら子供無しの方が楽しめます。 テニスとゴルフしかする事が無い様なゆったりした都市ならば、のんびり子育てやガーデニングなんかするのもいいかもしれませんね。

トピ内ID:2665450097

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決まってから悩みましょう

041
のん
どの国になるかによってかなりの違いがありますよ。 個人的にはどんな先進国でも「自分のキャリアを中断される」という思いが少しでもあるなら、お勧めしません。後で後悔するかもしれませんよ。 私は駐在ではないのであまり良いアドバイスはできませんが、国際結婚で夫の国に来ました。 今まで大企業で勤めてあげてきたのに、退職してこちらに来たことを少し後悔するときもあります。 夫との生活は幸せで何も不満はありませんが、「自分のキャリア」という点だけは失った大きな物の一つです。 海外転勤といってもだいたい5年くらいでしょう。もっと短い期間の人もたくさんいます。そんな短い期間のため今までのキャリアを失い、日本に戻ってからの就職難に苦労するのは個人的にはおすすめできませんね。 海外で子育てと言っても、今まだお子さんがいないのなら帰国されるまでに経験することはたくさんあっても本人はすぐに忘れてしまいます。 年に一度、良い季節に2週間ほどの休暇を取り、ご主人のところへ行き一緒に近辺国を旅行。そんな生活の方が楽しいですよ。 専業主婦で海外暮らしを一度してみたかった!という方にはとても良い経験かと思います。

トピ内ID:4525677052

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私の場合は…

041
デミグラス
二度目の海外駐在でトータル10年くらいになります。 私の場合も結婚を機に夫と共に日本を離れました。 結婚前は総合職でした。ちなみに子供ナシです。 現在は私のみ単身帰国し日本で仕事をしております。 トピ主さまのお悩み、よくよく分かります。 ゆくゆくは日本で再就職をお考えなのでしたら、 今のお仕事を辞めずに継続されたほうがよろしいと私は 思いますね。キャリアを途切れさせるって、想像以上に後々 かなりのリスクになります。 旦那様について行けば「妻」「母親」「子育て」 のキャリアは積めますが、それ以外は…んー。

トピ内ID:4171718555

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ライフスタイルは、滞在する国にもよる

🐤
ありす
アラブ圏・東南アジア・ヨーロッパ、計9年の生活をしました。 私は、セレブ気取りで海外駐在員の妻になりたいと思っていた馬鹿ものです。アラブ滞在は、日本人が200人の狭い世界でした。奥様方も仕事嫌い人間が多く、パーティーだの、先輩のお教室に参加だの昭和50年会という名の、同い年を集めお茶する会みたいな、華やかなんだか浮世絵離れしたことばかりでした。日本ではコンサルタントとしてバリバリ働いていたので、次第に嫌気がさしました。現地人や他国の駐在員と仲良くし始めたら、仲間外れに、夫は上司から「奥さん変わり者?」と聞かれたこともあり。海外でも人間関係に悩みました。 アジアとヨーロッパは、日本でも人気の都市、アジアでは大学いきました!その後、どちらの国でも、ホテルで働き、企業相手の営業をしました。日本ではお目にかかることもないような大企業の社長さんがホテル滞在するとき、お世話させていただいたり、営業以外のこともしました。帰国後、やはりホテルで営業してますが、今後は、少々複雑な日本のホテル経営等内部事情のコンサルできるといいなあと思いますが、年齢的に転身できるか不明ですが。

トピ内ID:7796122985

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英語の復習に1票

041
中国語圏在住
どの国に行かれるかまだ決まっていない、とのことですが、英語圏にしろ、そうでないにしろ、英語は必須になると思います。 仮に非英語圏で現地の言葉を習うとします。恐らくテキストの説明や単語の説明は英語だと思いますし、先生も英語が話せる方がほとんどで、日本語で教えてもらうのは不可能だと考えておいた方がいいと思うからです。 もし、トピ主さんが英語が全然駄目(総合職とのことで、それはないとは思いますが)であれば、とにかく英語を習った方がいいと思います。現地の言葉はどこに行くか決まらないと習いようがないので、とりあえず英語を。

トピ内ID:8125531095

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