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あの世と神様

レス11
(トピ主 0
041
話題
あの世なんて無いって言う人はかなり多いと思います。神様はいると思うって言う人も結構いると思いますが、コレって何か矛盾しませんか?

トピ内ID:9174728351

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そう?

041
大根
神様は、心の支えになりますから、信じようと思う(思いたい)のではないでしょうかね。 あの世は、心の支えにはならない、むしろ未知のものに対する恐怖が先立って、信じたくなくなるのかもしれません。 自分自身は、特定の神様を信じているわけではないですが、困った時の~ってなもんで、気持ちが弱っている時なんか「神様何とかして~」と思うことはあります。あの世は、やっぱり嫌だな~。地獄絵図とか見てると、怖いしな~。

トピ内ID:4772359422

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矛盾なんてしません。

041
神谷
あの世も神様もすべて人間が頭の中で作り出した創造物です。 それを信じている人には存在するが、信じていない人には存在しません。

トピ内ID:4362589271

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「あの世」の定義によるのでは?

041
にゃにゃにゃ
「あの世」=「死後の世界」という意味なら、たとえばキリスト教やイスラム教にはそういう概念はありません。 なぜなら死んだ状態=来世までの待機状態だから。単なる「眠り」の変形であり、仮の状態とも言えますね。 で、彼らの言う「来世」は光と闇の最終戦争後、全ての人類が復活して、つまり「生きて」迎える神の時代のことです。 「死後の世界」ではないのです。 (ちなみに悪人は、復活して『生きた』状態で『地獄』に放りこまれます) そして、ご承知の通り、そういう御業をなさる神、キリスト教ならイエス・キリストを、イスラム教ならアッラーという唯一神を信仰していますね。 なので、キリスト教・イスラム教の信者にとっては「あの世」は存在しないし、「神」を信じるのも当然のこと。 矛盾どころか正しい信仰ということになりますね。 ちなみに仏教も、本来は「哲学」であったものが、布教の都合で死後の世界とか地獄と極楽とか、いろいろ後付けされてきたのです。 原始仏教に「あの世」の概念も「神」の概念も、なかったと記憶しています。 参考になれば。

トピ内ID:7222387224

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矛盾しない

caos
私の個人的意見です。 >あの世なんて無いって言う人はかなり多いと思います。 >神様はいると思うって言う人も結構いると思いますが、 >コレって何か矛盾しませんか? つまり、鵺さんは「神様はあの世にしかいない。」と思っていらっしゃるということでしょうか? 神様と一言で言いますが、目に見えない大きな存在はあると思います。 それは、現に生きているこの世界にです。 神様を「天」と呼ぶ人、「宇宙」と呼ぶ人、「守護霊」と呼ぶ人、色々だと思います。 常に自分を守ってくれる大きな力、生かされていると思う何か。 そんなものが「神様」だと、私は思います。 あの世とは、天国地獄のことと思っていますか? そんなものは無いと思いますよ。 ただ、生まれ変わり(輪廻転生)はあると思うので、肉体は死んでも魂は存在し続けると思います。

トピ内ID:5677206846

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難しいですね

041
鰯の頭
あの世と言っても、色々ありそうですね。 輪廻転生は、結局、現世を繰り返すだけなので、あの世は涅槃? 天国は、もともとキリスト教の概念だと思うのですが、あの世に相当するのでしょうか? 黄泉の国もありますし。 キリスト教の最後の審判は、死後の世界のことでしょうか。 仏教では、解脱の概念はあっても、万能の主である神の概念はなかったような・・・。 仏は、一人とは限らなかったような・・・。 でも、トピ主様の仰るように、あの世(死後の世界)と神は結びつきがあると思います。 良い質問だと思いますので、頭の片隅に置いておこうと思います。

トピ内ID:3814963058

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この世の神の存在

041
じゅん
 それは、神を「あの世」の存在と考えるか「この世」の存在と考えるか、によって違うのではないでしょうか。  例えば、ユダヤ教系の神は「あの世」の存在だと思いますが、日本の八百万の神は「この世」の存在だと思います。  あるいは、かつては「仏」は「あの世」の存在ですが、例えば「奈良の大仏」は人々に罰を与えることのできる「この世」に存在する「神(的なもの)」であると考えられていました。

トピ内ID:7115924315

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さて

🐷
hoge
古代日本では、あの世は「黄泉の国」、「根の国」と言って地の底のあると考えられていましたね。 仏教が入ってくると、六道輪廻思想に由来する「前世」「来世」という発想が定着しました。 また、罪人は地獄に落とされ善人は成仏して極楽浄土へいけるというようにも考えられるようになりました。 一方で、死ぬと三途の川を渡ってあの世へ行くという考えも根強いですね。 三途の川の向こう側がどうなっているのか、よく分りませんが、極楽浄土とは違うようです。 さて、結局死ぬとどうなるのでしょう? 立場や考え方によってあの世はいろんな形を取るようですが、トピ主はどう思いますか?

トピ内ID:4906741715

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難しいですね~

むさ
私は「この世があるんだからあの世があっても不思議はない」と感じており なんとなくですがあの世の存在は信じています。 ただ神様については、人間の姿をしていて個人的なお願いを聞き入れてくれるような「神様」はいないと思っています。 威厳のあるおじいさんで髭があって白い服を着て・・というような。 神様がいたとしても、普通の人間には想像もつかないような存在ではないかと思っています。

トピ内ID:7311447049

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え?

041
0.5%
あの世も無いし神様もいませんから、矛盾しません。 あの世は無くて神様はいるって言う人がいるんですか? 神様もあの世も人間の頭の中での妄想ですよ。 もしあの世や神様がいるなら、私はもっと生きづらい世の中になると思います。 何か悪い事をして一々神様からバツを与えられたりしたら鬱陶しいし、 この世で生き切った・・と思って死んであの世があったら、 もうめんどくさいです。

トピ内ID:3343301494

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単に論理・数学の問題とすると

041
cretinino
「神は存在する。彼/彼女は、人間を1回限りの使い捨て仕様で作った。」と考えれば、つじつまは合うと思います。(回答の文章は、自分の信条・信仰とは関係ありません。)

トピ内ID:6216484048

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キリスト教、仏教共にあの世は無く神(仏)はいる

🐤
横路
キリスト教は他の人が説明してくれた通り 仏教も後々加えられた多くの設定を外せば以下の教義となります 人は輪廻を繰返しカルマを償い、徳を積み修行を行い続ける そしていつか悟りを開けたらそれ以上輪廻を行うことなく空となる 読んで分かる通りあの世の出番もありませんし、幽霊の出番もありませんね 死んだ人は直ぐに転生するのですから ちなみに何で後の世で天国と地獄の概念が加えられたかと言えば、やはり布教には分かりやすいアメとムチが必要だったようです

トピ内ID:9960008950

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