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話の受け流し方

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😢
たぷこ
ひと
34歳の主婦です。

今年に入り、土地を取得・注文建築で家を建てることになりました。
そのことで舅姑から再三の呼び出しがあり大~小まで指摘を受けるように。小言と言っていいような話をほぼエンドレス(8時間耐久とか)で聞かされています。要は「何にもわかってない甘ちゃん夫婦のフォローをしてあげている」というところだと思います。
費用は、ざっくり言うと1/3が自分たちの預貯金、1/3が双方の親からの援助、1/3が住宅ローンということもあり、有難く有難くお話も聞くようにしています。が、ちょっと度が過ぎているような時もあり、また事実認識が間違っていたり(法的・社会通念的に)してもあまり訂正もできずにストレスを感じる場面も多いのです。

最近ではあまりにもストレスが溜まり、
『私たち夫婦の貯金、ほとんど私の独身時代のものであんた方の息子は頭金なしなんだよ!』とか、
『親からの援助だって、そっちよりこっちの方がずっとか多いのに気を悪くするだろうからって少なめに申告してやってんだよ!』と、あってはならない雑言が心の中で渦巻いている状態です。

夫はよく仲介してくれていますし窓口は夫なので良い方なのかもしれませんが、今後こどもが産まれたりした場合にはエスカレート&直接的になるかと気が重くなります。

相談は「話の受け流し方」です。
たくさんの援助も受けており、そもそも舅姑は良く人です。ですので、疎遠とか絶縁ということではなく、穏便に、どちらかというと私の方の範疇でうまく受け流す方法(心の持ちよう)はないか?というご相談です。

ちなみに舅姑の家と我が家は在来線を利用して2時間程度の距離です。
諸先輩方、どうぞよろしくお願いたします!

トピ内ID:0890006576

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