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バリウムは改善されないのでしょうか?

レス1
(トピ主 0
041
カモスケ
ヘルス
先日Yahoo!のトピックスを見たところ、年配の男性が検査で飲用したバリウムが体外に排出されなかった事が原因で腸内に穴があき死亡したとの記事がありました。 死亡しないまでも、腸の動きが弱く、下剤を服用しても排出できずに手術が必要になる事例もあったようです。 私自身、成人病検診を受診して10年近くになりますが、検診で検査時の注意書きを読む度に、納得できないものを感じていました。 「腸内で固まる恐れがあるので、検査後速やかに下剤を服用し水を多目に飲んでください」 「下剤が効きにくい方は医師にお申し出ください」等々。 何故、下剤によって強制的に体外排出しなければ危険な物質を、健康状態を確認する為の検査時に摂取しなければならないのか、現在の技術をもってしても、体内で自然分解できる造影剤を開発することはできないのでしょうか?

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医者じゃありませんが

041
ColdFire
X線を通さない物質で体に害を与えにくい(吸収されない)という目的でバリウムが選ばれたのだと思います。 X線を通さずに体に吸収されて害が無く、尚かつ胃の中を充満できる量を飲み込めるという条件が必要ですね。 ・・・・・例えばカルシウムはX線の遮断量が満足できないのかな? 下剤を飲むのは強制的に排出というよりも堅くならないようにする為だと思います。 堅くならなければそれほど害は無いと思います。 素人考えですけど。 間違っていたら専門の人がきっと指摘してくれるでしょう♪

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