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5年生の息子 読書中は聞こえない

レス61
(トピ主 0
041
元気印
子供
 本を読んだり、好きなテレビを見ると周りの音が聞こえなくなってしまうのです。先日、学校でそのことでお友達と喧嘩になってしまったそうです。 「話を聞かない男・地図が読めない女」という本がありましたが、治す方法はないのでしょうか。先生は「集中力があるのはいいことだが、集団生活では困ることもでてくる」と。  息子はどちらかというとおとなしいほうで、運動は好きだけれど運動神経はイマイチです。妹二人をとてもかわいがってくれるやさしいお兄ちゃんです。  成長すれば、少しずつ改善されるのでしょうか。それともこのままで、息子の個性ととらえたほうがいいのでしょうか。

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幼稚園児の頃からそうでした。

041
愛蔬
 「話を聞かない男、…」という本はちゃんと読んだことはありませんが、息子さんのはその「話を聞かない」ではなく、集中力が強くて、一つのことに夢中になるとその他の「雑音」をシャットアウトしてしまうのだと思います。  読書中は周囲の音は聞こえない(正確には、聴いていない)というのは、とても集中力の要る作業をするのには、役立つと思います。  私は、幼稚園児の頃からそうでした。今、周囲に似たような友人も何人かいます。  集団生活で困ることはあります。でも、まだ相手も自分の話しかける相手が何か読書や作業に集中しているという雰囲気も読めないのですから、どちらも気遣いが足りないのでしょう。  その、周囲にちょっと気を配るのを身につけると、だいぶ円滑になりますが、学校生活で少しずつ身につけていけばいいと思います。  そういう意味では、成長するにつれてだんだん改善されるものだと思いますよ。

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私も聞こえません

041
本の虫
トピ主さん、私も読書中は外の声が全然聞こえません。 母が、「○○やって~」で、私が「は~い」と返事・・・したは良いのですが、さてやろうと思って本を閉じた途端、「何するんだっけ?」という感じです。 もう諦められました。家では、「本を読んでいる時の私には何を言っても聞こえていない。頭をぽこんとして一旦停止させてから話す、というルールができました。 多分、お子様は、すごい集中しているのだと思います。 うまく使えば、飛躍的に能力は伸びると思いますよ。国語とか文章に強い子になると思います。 ただ、友達がいたり、家族一緒に何かしている時は、1人の世界に入ってしまうと、トラブルになってしまうので、それは注意したほうがいいですね。 「その集中力はすごいけれど、言ったことが聞こえていないのは悲しいな」という感じで言い聞かせてあげてください。 きっと大きくなると、少しは他にも注意が向くので、大丈夫だと思います。

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それは普通では?

041
ゆうこ
私の感覚では、それは普通です。 ほんとに伝えたい用事があれば、トントンと軽く肩を叩いたりして「本読んでるのにごめん」と前置きして伝えます。 それでけんかになるとは、考えにくいのですが・・

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笑ってしまいました。

041
ヒューズ
私もちょうど5年生とか6年生のとき、 本・マンガを読んでいると、 何も聞こえないということがあり、友達の遊びに行って友達のマンガを読んでいたら、 そのあいだに他のみんなは外に遊びに行ってしまった… ということもありました。 「なんで私を置いてったの?嫌ってる?」と訊いたら、 「声かけたのに返事しなかったじゃん!」と怒られました。 「何か読んでる時は何も聞こえないみたいだ」と 他の友達にも言われました。 もう家へ来たらマンガは読ませないよ、とか(笑) あとは学校帰りに本を読みながら歩いていて、 知ってる近所の人の挨拶を無視したとか。 自分の話だけなら、成長してもあまり改善されてません。 どこか睡眠と似ている感じがするので、 一定時間で起きるように(我に返らせるように) ちょっと気をつけてあげたほうがいいかもしれません。 悪いことばかりじゃないですが、 確かに迷惑になることもありました(あります)。  

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集中力は無いよりはあったほうが

041
ぽち
いいでしょう!!間違いなく!! 素晴らしい息子さんじゃないですか~。 集団生活で困ることって、なんでしょう?みんなで本を読む時間に、友達とおしゃべりする必要が果たしてあるのか・・・むしろ静かに本に集中することを求められると思うのですが。 かくいう私も電車で本を読んでいて、車内アナウンスが耳に入らなくて降りる駅を乗り過ごすこと数回・・・でも学校の成績はむしろ良かったほう、だと思います。。 妹さんの面倒見がよい、優しい息子さんのいいところをこれからも伸ばしてあげてください。

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同類

041
オレンジ
私も息子さんと同じです。 読書を始めると、周りのことがいっさい気にならなくなります。呼ばれても聞こえなくなってしまいます。 子供のころは、読書を始めると、返事もしない、勉強もやらない、食事もとらないという状態になり、よく母に叱られ、読んでいる本を隠されたりしました。 息子さん、読んでいる本の世界に集中したいのだと思います。自分の知らない世界を味わうワクワクした気持ち、 どうぞ大事にしてあげてください。

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多分

041
たまたま
当然実際に見ていない以上正しいことは言えませんし、専門家じゃないので申し訳ないですが。 この話を読んで、キュリー婦人のことを思い出しました。 あのノーベル賞をとったマリー・キュリーですね。 マリーも子供の頃読書を始めると回りが見えなくなって、それを妹達が面白がって、読書いている間に回りに物を積み上げるというようないたずらをされたそうです。 読書とかテレビを見ているときに集中して他のことが分からなくなることは子供時分にはよくあることです。でもそれが中学まで続くのはある意味特性と言えるのではないでしょうか? つまりすごく集中力の高さを感じるのです。ですから、この部分はそのまま伸ばして、他に支障がなければ余り気にしなくても良いのではないでしょうか? 少しくらいの障害は誰にでもあります。目をつむれるレベルなら大丈夫ではないでしょうか?

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過集中

041
家族全員
うちは家族全員がそうです。私も夫も2人の娘も。 下の娘が「ADD」と診断されて、初めて「過集中」という言葉を知りました。 私も夫も上の娘も思い当たるフシがあるので、全員ADD(ADHD)傾向のある家族なのだと思います。 限度を超えなければ「個性」、生活に支障が出てしまった場合は「障害」となりますが、その間は繋がっていて微妙な差に過ぎないのだと思います。 対策としては、「個性」タイプのヒトにも市販のADD(ADHD)本が役に立ちますよ。目からウロコなのでご一読あれ。

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そのままで

041
みう
ママではない者の意見としては・・・周りの音が聞こえないほど本やテレビに没頭できるとは、素晴らしい素質だと思います。 わたし自身のことを振り返ってみても、本を読んでいて、身も心もさらわれるように集中できた時間は、不思議に切ない思い出です。 お友達だって、悪気があって無視しているわけではないとわかったら、嫌な気分になることはないのではないのでしょうか?(特に、この先、中学、高校と成長していくにつれて、あいつはああいうやつなんだなと、受け入れてくれるいい友達が増えてくるはずです。) 優しいお兄ちゃんであるなら、なおさら。このまま、見守ってあげてほしいなあと思います。強くてしなやかな、格好いい男性に育つとよいですね!

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私がそうです

041
じゅんこ
子供の頃からそうです。親にもよく言われました。本を読んでいたり何かに夢中になると聞こえないみたいです。腕を掴んでもらったり肩をゆすられて初めて我に返るというか 「えっ なになに?」で「さっきから言ってるでしょう 聞こえてないの!」という調子です。が、まわりの人たちは分かって来るのでそういう人だと思われてしまうと楽だし 相手も諦めて来る(?)のかな。 自分で言うのもなんですが 集中力はあると思います。そういう時は勉強も読書もはかどります。数学の問題も解くのも得意でしたよ。 今 50代半ば まだ治ってはいません。

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私もそういう経験あります

041
おかん
私も小学6年生の頃そういう経験がありました。 休み時間になって図書館から借りてきた本を読んでいたのですがどこからともなく私を呼ぶ声が聞こえます。 「何?」と思って顔をあげると… なんと教室はモヌケノから! 次の時間は体育だったんですね~。 あまりにも本に夢中になりすぎて、周りで友達達が着替えて教室を出て行くのにまったく気がつきませんでした。 教室をでていく最後のひとりの子が声をかけてくれたので急いで用意し少しの遅刻で済みましたが大汗流す経験でしたね。 私の場合、しょちゅうそう言うことがあったわけではありませんが成人してからも徹夜で本を読んだり降りるべき駅をスルーしたり…たまに困ったことになります。 でも、たくさんの本を読んですごく身になったなぁ~って思っています。 こういう集中力は欲しくてもなかなか手に入らないものですよ。 ぜひ自慢に思ってあげてください。 たまにお友達とトラブルになると言う事ですが、起こってしまった事よりも対処法(謝り方や友達への気遣い)をまなばせてあげる良いチャンスではないでしょうか? ご心配だとは思いますがぜひ良い方向にとらえてあげてみて下さいね。

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その個性、大切にしてあげて

041
母2号
息子さん、見込みがありますね。 私の夫はそういうタイプです。物を考え始めたら集中してしまって、 あっというまに数時間経ってしまうそうです。 小学校では不器用さが目立っていたようですが、 中学・高校ぐらいからぐーんと成績が伸びて、 今まさに研究者として脂がのりきっています。 物事の原理や真理を追究したり、 疑問を解決しようと一心不乱に本を読むことは、 お子さんの能力を高めます。 ただし、集団行動から外れすぎないように、 今何をする時間かを判断できるように訓練すればよいと思います。

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私もそうです

041
ちゃくら
本やテレビに集中してしまうと、物事が何も聞こえなくなります。 小さな頃からそうでした、私の父も主人もそういうところがあります。でも何も不自由はしてないですよ。学生の頃も困ることはなかったし…。 うちの母は「これはこの子の個性やわ」とおおらかにしてましたし(実際気にもしてませんでした)無理に直そうとしないでもう少しこのまま様子を見られてはいかがですが?

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うちの父がそうです。

041
なお
それはすっごい集中力が高いってことで、すばらしい素質だとおもいますよ。 うちの父がまさにそうです、何かをしているときは話しかけてもまったく聞こえてないみたいで、昔は腹の立つこともありました。 でも、正直いって娘の私からみても父は知能的に天才だと思います。どういう点で天才かというと、記憶力と理解力です、祖母の話によると子供のころからそうだったらしく、子供のころから優秀で大学も京大の医学部をでています。 私は残念ながらその能力は引き継がなかったのですが、周りを見回してもそういう本を読んでいるときは話が聞こえないという人は特別優秀でした。

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そういうこと、ありました

041
集中!
中学の頃、休み時間に読書をしていた時に友達に話しかけられたのですが、まったく気がつきませんでした(肩もポンポンとたたかれたらしいのですが…)。 それだけ本の中に入り込んでいたんですね。 友達に「さっき何度も読んだのに…」と言われ、ビックリしたのですが「まったく気がつかなかった。ごめんね」と謝りました。 集団生活で揉めたことは、特になかったですよ。 周りへの気配りは、成長とともに身につくと思います。 みんなで話し合ってる時に一人で本を読むとか、そういうことをしなければ大丈夫じゃないでしょうか。 ここぞという時の集中力はすごいので、一夜漬けのテスト勉強で、成績はよかったです(昔は…)。 仕事も「集中力」の点では高評価です。電話の音が聞こえないということもありません。ちゃんとまともに仕事をしていますよ~。

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私もそうでした

041
ちあき
 私も、私の母も、読書を始めると集中してなにも耳に入らないタイプでした。  自分でもそれは分かっていましたので、学校にいるときは気をつけているつもりでしたが、高校生の頃、うっかり授業中に教科書に没頭したことがありました。 友達が肩を叩いてくれて、それでようやく自分が先生から指名されていたのにもかかわらず、それを無視していたことに気がつきました。  幸い、その集中力を呆れられただけで、怒られませんでしたけど。  息子さんも、そうやって失敗を重ねて、集団の中での集中力を制御する方法を掴んでいくのだと思います。 こればっかりは本人が体得するしかないと思いますので・・・。  お友達ともめたということですから、集団の中では集中力をちょっとゆるめるようにしていかれると思いますよ。  お友達の方も、そのうちに「集中しているときは話しかけてもだめだな」って理解してくれると思います。

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そのまま成長

041
んだんだ
私も息子さんと同じようなところがあるまま三十路を越えました。 自分は本や漫画を読む時にそのようになり治ってはいませんが、自分にそのような部分があることを自覚して社会生活することは覚えました。 友達の部屋に遊びに行っても、友達は本や漫画を読ませてくれませんでした。1時間でも2時間でも黙って読んでしまうのでしょうがないでね。 ですので、本や漫画は借りて家に帰って一人の時間の時に読み、友達といる時は早く読みたくても友達と遊ぶようにしていました。 通勤時も、終点までいって乗り換えて終点じゃない駅で降りるのですが、終点まで行く電車はみんな降りるため気付くので本を読みますが、終点じゃない駅で降りる方の電車は降り過ごすので読みません。そうそう遅刻できないですから。 お子さんにも治すように注意するのではなく、そのような性質がある自分がどのようにすれば、社会生活を上手にやっていけるかを一緒に考えてあげる方がいいと思います。 好きな物にも集中できなくなっては嫌いな物にはもっと集中できません。これから嫌でも受験勉強や仕事をする時がきます。せっかくの集中力を伸ばしてあげて下さい。

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そのままでいいでしょう

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主婦18年目
ウチの次男(中学1年)も、読書中は呼んでも聞こえないようです。だからそういう時は肩を叩きます。 一つの事に熱中出来るのはスゴイ事です。その集中力を是非伸ばしてあげたいものです。 お友達とのトラブルは、謝り方を教えてあげれば良いのではないかと思います。「ごめんなさい、これを読んでいて気がつかなかった。今度そういう時は呼ぶだけじゃなくて、肩を(軽く)叩いて。そうすれば気がつくから」ときちんと言えれば、相手も納得してくれると思います。

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いい事なんじゃない?

041
ぺち
集中力のない子供が多い中、それだけの集中力があるなんてすごいじゃないですか。 たしかに、集団行動の中では困ることもあると思うので、話しかけられて気付く練習と、無視しちゃったときに、「本読んでると声が聞こえないの。ごめんね。」って言えるようになれば友達とも仲良くやっていけると思いますが。 私も「地図の読めない女話の聞けない男」の症状(?)とは別だと思います。

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きっと読書が好きなだけでは?

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にゃあ
というのもわたしもそんな子どもだったんですよ。 親の「ごはんですよ!」という声が同じリビング にいても聞こえないほど読書に集中してたんです。 本屋さんで立ち読みし始めて友達の声が聞こえなくて 怒らせてしまったこともありました。(小学校6年の頃。) でもだんだん大人になるにつれて何故か読書中でも ちゃんと周りの声が聞こえるようになりました。 集中力がなくなっちゃったのかな?少し残念。 周りの声が聞こえない程集中できることがあるのって いいことだと思いますよ!

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それは邪魔しないほうがいいのでは?

041
元神童
私は小さいころから成績優秀でしたが、息子さんと同じ傾向がありました。 本を読むと夢中になって本当に聞こえません。もちろん歩きながらとかは危ないので読みませんでした。 いま思えばあのころが、知識の吸収力が一番あったのだとおもいます。 私は、年齢を重ねると辛抱がなくなるというか、ひとつのことに集中できなくなってきて、いまではつまらない普通の女になってしまいましたが。

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どきっ・・・

041
本好き
私のことを書かれているかと思いました。 昔から好きな本を見だすと、周りが全く見えなくなりました。 友人が遊びに来てくれていたときにみんなで本を読み出してしまい、気付いたらみんなが帰っていたことも・・・。 ちゃんと「そろそろ帰るね」と言われたらしいのですが、気付きませんでした。 さすがにそれでやばいと思い、自分で読む時間を決める事にしました。 具体的には夜1人の時です。1人の時ならどれだけ集中していても誰にも迷惑掛けませんし。どっぷりと本の世界に浸っています。 とはいえ、結婚した現在、時々また周りが見えなくなってしまい、主人に寂しい思いをさせている事も時々ありますが、主人はあきらめてくれている・・・というよりむしろ何故か「すごい集中力!」と褒めてくれるので、助かっています。 実はまだ1歳の息子も好きなテレビを見だすと、何をしても全く反応がなくなり、画面に食い入っています。 これからどうしたものか。と心配しています。 お答えになっていませんが、つい出てきてしまいました。

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いいことだと思うけど

041
工夫
集中力があるだけだから「話を聞かない」ではないと思います。 お子さんが自分で、集中してしまって聞こえない状態があることを自覚すれば、ずいぶん違うと思いますよ。 読書やテレビをみて集中すると人の声が聞けなくなるってわかったら、やり方を自分なりに工夫するんじゃないでしょうか。 本は人が周りにいないときに読むとか、友達に前もって集中すると聞こえないときがあるって知らせて、大声で呼んでもらうようにお願いするとか。

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私もです

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3年目の主婦
昔から、集中すると周りの音が聞こえなくなります。 特に読書中は、そばへ来て肩をたたかれるまで気づかないくらい入り込んでしまいます。 学生時代は友人からちょっとからかわれるくらいで、あまり感じませんでしたが、社会人になると確かに困ることありますね。 一番困るのは作業に没頭していて、机の周りで起こった重要な出来事に気づかないことですね。 上司の機嫌が読めなかったりとか。。。 でも、本当に個性なので仕方ないと思います。 気をつければ多少は改善されますが、長所は短所といいますか、それだけ気を散らさずに一つのことができるということでもあります。 深く考えないといけない仕事に向いてるかも。(手前味噌??) プライベートなおつきあいなら、お友達にさらっと「ごめん、本とか読んでると呼ばれても気づかないんだ。肩たたいてくれれば大丈夫」とか、日頃から冗談に混ぜて言っておけば、トラブルはだいぶ防げると思います。 そうでない人には信じられなくて、無視してると思われて怒られるんでしょうから。。。 私の場合は、それでプライベートではトラブルはなかったですよ。

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どうして?

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ききょう
どうして子どもの個性を、というか一つの才能を悩むのでしょうか。 そこまでの集中力を誰もが持っているわけではありません。それはお子さんの才能だと思います。 確かに、周りにはいろいろ言う人が出てくるかもしれません。でもだからといって、変わらなくちゃいけないのでしょうか。 私の職場にもそういうタイプの人がいます。彼女は「ごめんね」と謝り、私は話し掛ける方法やタイミングを考えてあげます。それで特に問題はありませんよ。 きっとトビ主さんのお子さんも、これから成長するにつれて、周りの人とのコミュニケーションの中で配慮を覚えていくのではないでしょうか。 お子さんのことを気長に、そして何より信じて見守ってあげてください。

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男女の問題ではないかも

041
那由
私は女だけど、子供の頃は読書中、母が呼んでも全然聞こえませんでした。 今はそんなことはありません。

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対応の仕方を教えてあげたらいいのでは?

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モグラ
例えば、『話しかけたら無視された』と誤解を生んでしまった際に、「ごめんね、無視したわけじゃないんだよ。本を読むと全く気が付かなくなってしまうんだ。」と、息子さんはきちんと伝えているのかな? それが出来ていないが為のトラブルなら、フォローの大切さを教えてあげればいいのでは? 「熱中すると他の音が聞こえなくなる」という性質そのものは、ある程度は仕方ないと思いますよ。 そういう子の場合、じゃあどういう時に気を付けるべきか?を教えるのが大切なのでは? 前述のようなトラブルを避ける方法や、状況によっては集中してしまう事(読書やTVなど)は避け、皆と行動を共にするなど。 あと、歩きながら本を読まない!というのは勿論。 (これは当たり前ですが念のため)

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集中力があることは善き事哉

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集中力子
私も、女性ですが息子さんと同じく、読書中は周囲の声が全く聞こえず、親に度々しかられていました。 悪気があるわけではなく、ほんとーーーーに全く聞こえないのです。それで怒られても、直しようがなく・・・ でも、この集中力のおかげで随分助かりましたよ。 毎日コツコツ勉強するのは苦手だけど、集中すれば短期間に成果が出せます。例えば高校生の頃は、テストの朝起きてからノートを全神経を集中して見て、100点を取れるほど(教科によりますが)。 周りの人はなんであんなにコツコツ勉強するんだろ?て不思議でした。 短期間に覚えたことを短期間に忘れてしまうわけではなく、普通に覚えていられるのです。社会に出てからも随分助かってます。イザ!という時はすごい集中力でキッチリ短期間に仕事終わらせてますし。 きっと息子さんもそのタイプですよ。 ちなみにトピ主さん、その本読みましたか?その本に出てる「話を聞かない」は、息子さんのタイプとは違うと思います。

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私も同じです

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らむりん
文字を読み始めると、周りの音が何にも聞こえなくなります。 友人にも同じような人がいました。 小学校の頃からです。 集中力はあるほうだと思います。 だからか、勉強はまあまあ得意で、大学は私は早稲田、友人は東大に落ちたけれど慶応に行きました。 ストレートです。 「困ったこと」は特に感じたことはありませんが、電車の中で本を読み始めると、降りる駅になっても全く気づかないことがあります。 だから通勤電車の中では本を読まないようにしています。

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場を選ぶ+周りに挨拶しとく

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大人になってもそうよ
私は40代の今も息子さんと同じですよ。(笑) 電車に一人で乗って本を読んでいて「お客さん!終点です!」といわれたり、周囲の気配に全然気が付かず車庫に入っちゃったりもしました。(汗) ただ、本に没頭するとかは場を選ぶことにしています。団体行動中は、最初からその危険のある行動はしないです。 実家の家族は小さい頃からそんななので分かっていてくれましたが、寮生活をした時や結婚したときは「呼ばれても聞こえてないときがあるから、肩を揺すって欲しい」と先に伝えておきました。それでトラブルはなしです。

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