30代子持ち兼業主婦、小梅と申します。
年甲斐もなく、実母に対してのわだかまりの処理に悩んでおります。
母の言葉が、ふとしたときにフラッシュバックして苦しめられます。
一生懸命育ててもらったし、不自由ない生活をさせてもらいました。
子供の頃から、母の言葉に傷ついていましたが、
具体的には、
高熱で苦しくてないた時、「バカじゃない、苦しくて当たり前」といわれたり、
婚前妊娠した時、第一声に「そうなると思ってた、おろしなさい」といわれ、結婚して産みましたが、その後
母も私の弟か妹を堕胎していることがわかり、経験者が堕胎を勧めたことにショックを受けました。
子育てで悩んだとき「うちの子にはそんな子いなかったからわからない」
「幸せにならなかったら、あんたも旦那さんも恨むからね」
「離婚したら実家の敷居はまたがせない」など、
子育てしていると、「女の子になんでこんなことがいえたんだろう」と
感謝するどころか、悲しみや怒りばかり出てきます。
愛情はあり、子供の幸せが自分たちの幸せと、普段から言っている母ですが、
最近は、そういった心無い言葉に傷つきたくなくて、めっきり疎遠ですが。
母自身も、母親にあまり甘えられなかった子供だったようですが、
それがわかっていても、どうしても、もやもやが晴れません。
晴れる手段があるのなら、しりたいです。
同じような思いした方や、母と同年代の60代の方、
客観的に分析していただける心理士のかた、
色んなご意見をおききして、どうにか納得し、消化したいので、
ご意見おねがいいたします。
人にはいえないことを吐き出させて頂きありがとうございました。
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