子供(小学低学年)一人の専業主婦です
主婦は、無収入で控除すらあります
子供を育てることで社会への貢献をしているということになるのですが、
心苦しく思うことがあります
では、自分も働けばということになるのですが、
子供が病気持ち
(食べられる食品が少ないので外食や惣菜などの加工食品は生れてから一度も食べさせたことがないですし 住環境にも相当配慮しています)
なので、かなり難しいです
そもそも私は要領がいい方ではないので、
あまり多忙にしてしまうと、子供の病気へのフォローが疎かになることが
容易に予想できます
仕事と、複数の子供を育てている方に対して
主婦の分も働いてくれている・・と感じます
主婦で家族を全面的にフォローしてくれている妻に
感謝しているという夫も世の中にはいます
主婦なのに家事すら・・・という方に対して
家族をサポートする事だけが仕事なのに、
それすら手抜きする・・そこまで自分の社会的価値を低くして
それでも平気でいられるという自己価値感の高さに
羨ましい気持ちもあります
「働かざるもの食うべからず」
私は、そういう風に父親に育てられきました
家事&子育て&自分の家族における存在感
子供は「お母さんがいると安心する」と言います
ちなみに、私は母を幼少に亡くしたので
母の存在が大きいのですが
それは実感ではなく、イメージなのです
帰宅したら母が家に居る
存在 それだけで、社会への貢献になっているでしょうか・・
支離滅裂な文章ですみません
今のままでいいと思う自分と
それでいいのだろうか?と思う自分がおります
人それぞれと言ってしまえばそれまでですが・・・
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