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大好きな少女マンガの短編

レス31
(トピ主 1
041
フィービー
話題
アラフォーの少女漫画ファンです この短編大好きだーというのを教えてください まずは私から  「銀色のロマンス」木原敏江  ロマンスシリーズはほぼすべていいのですが一番はこれ! 「5月にお会いしましょう」岩館真理子 「その日は金曜日」赤石路代 いずれも泣けてしまうお話です 読み切り連載とか長編の番外編はアリで。パタリロの「忠誠の木」とか 短編が多い漫画家さんのすべてと言いたい気持ちもわかりますが、何か作品名をあげて頂けるとありがたいです ではよろしくお願いします

トピ内ID:1584136405

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大島弓子さんの

izumi
海にいるのは・・・ ほたるの泉 何度も読み返しました。

トピ内ID:4308064006

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ではいくつか

041
ささにしき
麻生みこと「ことの葉」、緑川ゆき「蛍火の杜へ」はものすごく好きです。 この二つは号泣しました。 他、太刀掛秀子、ひかわきょうこ、谷川史子の短編はどれもいいです。 しいて言えば太刀掛秀子は「雨の降る日はそばにいて」「ふたつのうた時計」、 ひかわきょうこは「千津美と藤臣君シリーズ」「女の子は余裕」、 谷川史子は「各駅停車」「ごきげんな日々」でしょうか。 ああ、でももっとたくさん色々列挙したいです!

トピ内ID:3335426473

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萩尾望都さんの

izumi
ポーチで少女が子犬と ・・・最初にはまった望都さまの短編です。 それ以来むさぼるように彼女の作品を読みました。

トピ内ID:4308064006

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鴨居まさねさんの

izumi
連載「スイートデリバリー」の中の一作品で タクシードライバーと三児の母が結婚するお話。 「犬の気持ち」という本を読む所で毎回ホロリとしました。

トピ内ID:4308064006

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山岸涼子さんの

izumi
「白い部屋のふたり」 ・・・涼子様を大注目しはじめた作品。 宿舎で同室になったシモーヌとエレーヌの女の子同士惹かれあうお話。 あの頃では珍しかったと思います。

トピ内ID:4308064006

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一条ゆかり様の

izumi
「100個目の風船」 デビュー当時から私はゆかり様を見守って?います。 女の子がかわいく切ない話です。 最初から最後までやるせないムードが漂った完成度の高い作品だと思いました。

トピ内ID:4308064006

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大矢ちきさんの

izumi
「白いカーニバル」 彼女の代表作だと私は思っています。 彗星のように現れ、漫画界に大きな影響を与えたちきさま。 花火のように才能をいちどきに開花させたけれども、 ネタが切れた?感じでだんだん消えていかれた・・・。 でも、影響を受けた漫画家は数知れず・・・と思っています。 芸大を出られた基礎のあるアーティストとしての実力、好きでした。

トピ内ID:4308064006

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こんな感じ

041
りん
清原なつのさんの「花岡ちゃんの夏休み」 シリーズで続編があります。この方はほぼ短編しか描いていませんがどれも好きです。「花図鑑」シリーズなら「水の器」が好き。 大島弓子さん「ダイエット」 山岸凉子さん「天人唐草」 山岸さんの内輪話的短編も好き。(「あらら、内輪話」とか) 萩尾望都さんの「6月の声」 初めて読んだとき全く理解できませんでした。ロケット・星間移民が行われている未来が舞台なんですが細かい設定とか説明がなく、これが当たり前という感じでどんどん話が進んでいくのがすごいって後から判りました。 山田ミネコさん「緑の少女」 短編かな?最終戦争シリーズの中で一番の傑作だと思います。 丘けい子「ビアフラの悲劇」 小学生の頃読んでショックを受けたものです。小町の別トピで丘けい子さんの漫画が読めるHPを知り再読して、こんな話を少女漫画雑誌に載せていたなんて1970年代って結構すごかったと思いました。

トピ内ID:3909909953

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パタリロ「忠誠の木」これは泣きましたね。もっと泣いたのが・・

🙂
ふー
「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」同じくパタリロの短編です。 私は、 40代後半なので、 昔のマンガしか知りませんが、 ブラックジャックのピノコが出てくる回はやっぱり好きです。 特に「ピノコ西へ行く」とか。 当時のりぼんでは、 田渕由美子先生の「マルメロジャムをひとすくい」が好きです。 また、 最近ハマッて繰り返し読んでいる「ポーの一族」も良いですか? その中の「リデル・森の中」というのが好きだなあ。 最後、ちょびっと横です。 「ささにしき」様、 太刀掛秀子先生の「雨の降る日は・・」はとても名作で、 私も文庫版で持ってますが、 あれは雑誌「りぼん」の連載ものでした。 なので、一応長編扱いと思います。

トピ内ID:0013834043

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清水玲子

041
くるみ
ばっと思いついたのは清水玲子さん。 本当に初期の短編は、全部好きなんですが あえて挙げると ノアの宇宙船。 お伽話のユダ。 22XX。 特に「22XX」は食に対する認識を改めます。 ぜひ読んでみて下さい。

トピ内ID:4417591746

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あべりつこさんの

041
藤原モカ・マタリ
「しょっぱい涙の物語」 主人公は地味な女の子だが、妹は超美少女 妹のせいで注目を浴びて副委員長に選ばれてしまった主人公だが、実は委員長のイケメン君を密かに想っていたので、そう悪い気はしなかった しかし!何とイケメン君は妹の事が好きだった!! 落ち込む主人公に、寝たきりのお婆ちゃんは優しかった 毎日お婆ちゃんの腰や背中をさすってあげる主人公に「お前はいい子だよ」 「有難う」の言葉を残して夏の終わりに逝ってしまったお婆ちゃん そして主人公は、イケメン君に笑顔で「妹をよろしく!」 と言おうと決意する… 駄目だ、思い出しただけで泣けてきた

トピ内ID:6649749681

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森川久美さんなど

😀
おばちゃんだけど
森川久美 「春宵曲」「君よ知るや南の国」 吉田秋生 「夢見る頃を過ぎても」「十三夜荘奇譚」「ジュリエットの海」 大島弓子 「ミモザ館でつかまえて」

トピ内ID:4789238123

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「森には心理が落ちている」

川原泉さんが大好きで、高校生時代からコミックスを集めています。 タイトルの短編は、森の主のカメを蹴飛ばしてしまった、のほほん少女雪村さんがカメになってしまい、 そこを通りかかった秀才クラスメイト氷室くんに拾われ・・・というお話です。 あらすじの飛んだ設定(カメになるとか)とは裏腹に、泣けます。 一人でケーキを前に一人で誕生会、のシーンは号泣しました。 これを読んで以降、カメのぬいぐるみの名前は雪村さんになってしまいました。

トピ内ID:6940199175

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モトさまで

041
となりのあおい
萩尾望都先生の「アメリカン・パイ」 雑誌で読んだとき、読みながらぼろぼろ泣いたっけ。 中学生だったなぁ、たしか。 あの絵とお話の透明感。読後感もせつないけど、やさしい・・・。 今でも大好きな作品です。 izumiさまがあげられている「ポーチで少女が子犬と」って、 最後に「犬は」「犬はいい」ってやつですか? なんかラストが衝撃的ですよね。 初期の頃のモトさまの短編はこんな感じのものがけっこうあったりしますね。

トピ内ID:9338751079

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読み切り連載はありということなので

おきなぐさ
私の心のバイブルと呼んでいるマンガがあります。 猫十字社さんの「小さなお茶会」です。 その中で一番好きなエピソードなんですが・・・ 夫のもっぷが、ある女優さんのブロマイドを持っているのを、奥さんのぷりんが見つける。 きれいな女優さんに思わず嫉妬して泣いてしまうぷりん。 泣いている奥さんに黙って付き添うもっぷ。 そして、泣きすぎて目がはれてしまい 「ひどい顔になっちゃったわ」というぷりんに向かって、 「ぼくは、どんな顔でも、君の顔が一番好きだよ」 と、もっぷが答える。 あれを読んだ日から、私の理想のだんなさまはもっぷになりました。(笑)

トピ内ID:9680665551

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萩尾望都さんの

041
あらふぉおす
訪問者 トーマの心臓の番外編というか、登場人物の一人の少年時代のお話。 実は、トーマの心臓自体はあまり好きではないのですが(なので登場人物もよく覚えていない)、この作品はとても好きでした。 エッグスタンド ナチス占領下のフランスの少年の話。タイトル違ったかも。 第二期全集でこれと同じ巻に入ってた短編はどれもよかったと記憶してますが、このタイトルが一番印象に残ってます。

トピ内ID:0561011370

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ありがとうございます

041
フィービー トピ主
たくさんあげて頂いて嬉しいです しかし未読のものばかり ゆかり様は私も大好きですが、初期のものは持ってないです。私の一押しは「ラブ・ゲーム」(これもわりと古い方だと思いますが)ものすごくロマンティックでドラマティックで当時はセンセーショナルだったそうで(おとなになってから読みました) パタリロの「フライミートゥザムーン」は大傑作ですね。これは泣きます 川原泉さんの短編は私も大好きですが お気に入りは牛と馬の擬人化の「大地の貴族」かな。家畜のネーミングがいいです。 活字も多少読むのですが、どうも心に残る短編というのにあたりません 少女マンガの短編はジーンとくるものがとても多いと思うのですが (単に読書量の問題かも知れませんが) 端から読みたいと思いますので、よろしければ引き続きお願いします 泣けるもの限定ではないです コメディで美内すずえさん「忍者屋敷に春がきた」 何で単行本未収録なんだよぉぉぉぉぉ(失礼)

トピ内ID:1584136405

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曽祢まさこさんの・・・

041
トリトン
「海に沈んだ伝説」、くらもちふさこさんの確か、「スターライト」と、その単行本に収録されていた卓球部の女の子と運動神経がいいくせに運動部に入ろうとしない転校生の男の子のお話。(タイトルなど間違っていたら、ごめんなさい。) 「海に沈んだ伝説」は、リオネス王子の美しさ、繊細で純粋な心とその悲劇の定めに深く胸を射られました。永遠の名作です。 くらもちふさこさんの初期作品「スターライト」とその単行本に収められた短編はどれも素晴らしい、珠玉の名作ばかり。絵もこの頃の硬さが残る画風のほうが、断然好きでした。ああ、また読んでみたいです。 素敵なトピックをありがとうございました!

トピ内ID:7101375573

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短編といえば

041
てずるもずる
内田善美さん どの作品も素晴らしいけど「ひぐらしの森」は特にオススメです 夏の終わり頃になるといつも思い出します。 そしてもう一人 花郁悠紀子さん 夭逝の天才とも呼ばれています 「フェネラ」「白木蓮抄」「カルキの来る日」本当に美しい傑作だと思います。

トピ内ID:2703913540

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なぜ?

041
ふみ おやぢ
みなさんのおすすめに納得しながら、なぜ、那須雪絵さんの短編がないの!?ということで。 私のおすすめは那須雪絵さんの「誰か-STRANGER」、「雪女」、「紅茶の騎士」、「踏まれた天使のように」。 どれも名作ですよ~。必読ですよ~。どれが一番か選べないくらいどれも好きです。

トピ内ID:5639395529

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色々あります、思い返せば

041
みんみん
少女マンガって良い短編が多かったですよね。一般に話題にされるのは長編がほとんどなんですけど。前後篇とか数回の連載でも忘れられないものもあります。週マを買っていたのですけど、別マとりぼんに意外と思い出す作品が多い気がします。 大矢ちき「雪割草」 市川ジュン「暁の目の娘」「星にきけばいい」「風を追う人」「白い炎」 太刀掛秀子「青いオカリナ」 河あきら「忘れな草」「故郷の歌はきこえない」 飛鳥幸子「怪盗紳士~アシモフ教授の華麗な冒険」 和田慎二「わが友フランケンシュタイン」「銀色の髪の亜里抄」 樹なつみ「花咲ける青少年」は最初のキャスリーンとマハティの編が大好き。本編も良いと思いますが、プロローグほどは感動しなかった。樹さんのでは「トランシルヴァニアアップル」も好きです。 丘けいこさんはこちらで教えていただいて「ビアフラの悲劇」を読むことができました。ありがとうございます。個人的には「海を守る36人の天使」が懐かしいです。 竹宮恵子の変奏曲の連作も最初の「ヴィレンツ物語」がとても印象的でした。連作になるなんて最初はわかりませんからね、読んでいた方は。

トピ内ID:3011013545

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川崎苑子さん!

🐱
キジトラ
読み切り連載では「土曜日の絵本」。 小学校低学年の仲良し四人組のほのぼの日常ストーリーです。 中でも小題「はなびし草のお庭」と「野原にあるお墓」はおススメです。 優しくて切なくて号泣モノです。 他には「銀色の童話」「野葡萄」どちらも読み切りです。 どれも絶版してますが、古本では見かけることも多いので機会があれば是非!

トピ内ID:7292463259

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そうですねえ‥

041
ゾロ目ちゃん
マンガ大好きです。40年くらい読んできて出会った大好きな短編いくつか。 森脇真末味「ささやかな疑問符」「踊るリッツの夜」         大好きな作家さんです。心理描写、人物描写がとても上手く、若いころからの       私のバイブルです。 吉田秋生「夢の園」「光の庭」      この方も大好きです。いずれも長編の後日談ものなんですが、泣けてしまいます。 清水玲子「天使たちの進化論」「100万ポンドの愛」      絵もキレイで、これも泣けます。 その他にも、 くらもちふさこ「セルロイドのドア」、逢坂みえこ「昨晩お会いしましょう」、 西炯子「僕は鳥になりたい」、秋里和国「TOMOI」 いずれも傑作だと思います。 あと忘れてならないのは 萩尾望都「半神」      これぞ短編!という感じです。16ページとは思えない、濃密なストーリーです。 ぜひ一読していただくことをおススメします。

トピ内ID:4960714896

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ロマンスシリーズ好きです

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常夜鍋
大好きな木原敏江さんが出てきて狂喜乱舞しています。 私もロマンスシリーズが大好きで、マーガレット、LaLa、セブンティーンと 追いかけながら読みました。 中でも ・日なたへ日かげへのロマンス ・落ち葉だらけのロマンス が好きです。 そして、お勧めは ・ダイヤモンドゴジラーン ・無言歌 ・大江山花伝 です。涙なくして読めません。 木原先生の作品は作者の想像力の豊かさを感じさせられて、 漫画(それも少女漫画!)を読んでるなぁ~と実感できます。 その他ですと 文月今日子先生の ・砂糖菓子の家 ・ミシェルおじさんの初恋 ・白き森の地に ・愛のスイートラック 今はこういう可愛い話しって無い気がします。 大事にとってある本です。

トピ内ID:2154211529

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緑の頃わたしたちは

🐧
かなた
谷川史子さんは短編の方が好きなのですが、乙女のマーチ(読み切りだけど長編かな)も好きです。 最近のはチェックできてないのでもっとあるかもしれませんね。 あとは、「悪魔という名の天使」シリーズ 萩岩睦美さんです。 他にも「不思議の国の金魚姫」や「魔法の砂糖菓子」もおすすめです。 「音謳(オルゴール)ガーデン」山口美由紀さん、 「My dear B・F」いくえみ稜さん、他にも思いだしたら書きますね。

トピ内ID:4442596802

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蛍火の杜へ

少女マンガ大好き主婦
既出ですが、緑川ゆきさんの『蛍火の杜へ』です。 映画にもなったんですね。今、調べて知りました。 上映してるところが遠いので残念ですが…DVD待ちます。

トピ内ID:8388971267

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萩尾望都さまで

🐶
izumi
となりのあおいさまへ。 そうです。ポーチ・・・はそのお話。 私が衝撃を受けてモト様には待ったお話です。 レスをしてからじっくり考えたら、モトさまの短編は選べないないほどの傑作ばかり。 かわいそうなママ これが私のベストかな。 あと、ポーの一族は短編の集まりのような話なので・・・ 中でグレン・スミスの日記がお勧めだと思います。

トピ内ID:7947843345

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私も…

睦月
一条ゆかりさんの『ラブ・ゲーム』好きです~!ラスティが可愛過ぎですよね♪『デザイナー』や『摩耶の葬列』も大好き! でもこちらでお勧めしたいのは同じくりぼんで活躍されてた千明初美さんの『いちじくの恋』、続編の『かじか沢物語』そして『バイエルの調べ』です 特にかじか沢物語は…読み返す度に涙します 他にはこいわ美保子さんの『真夜中のシンデレラ』 こちらは小町でもたまに作者や内容を教えてトピが立てられていますね 良質な絶版作品は、なんとか復刻して後世に繋げて頂きたいものです

トピ内ID:7612319671

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りぼんっこ

041
はむこ
・小花美穂さん 「窓際後ろから4番目」「白波の幻想」 ・矢沢あいさん「TAKUMI」(NANAの番外編) ・椎名あゆみさん「せつなさに似て」 個人的には、小花美穂さんの読みきりは上に挙げたもの以外でもほとんど好きです。 「せつなさに似て」は、中高生頃の恋愛の感じがじわ~りとリアルに感じられて大好きです!読むたびに胸キュン(死語)です。

トピ内ID:6746626385

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三岸せいこさん

花束
巨匠、有名どころは他の方にまかせるとして わたしの一押しは三岸せいこさん! この方。短編しか書いてなくて 「ヴィクトローラきこゆ」 「夢みる星にふる雨は」 コミックスもこの2冊しか出してない作家さんです どれも美しい美しい作品ばかりです 珠玉ってああいうのをいうんでしょうね タイトルにもなった2作品はもちろんのこと 他に「ミセス・ロビンソンの庭」とか 「ものみな緑の春の姫」とか 今でも大好きです この方の描く妙齢の脇役ご婦人がとてもステキ シランのご婦人のお二人(ドレスメーカーのリツコと名前不詳のマダム) ミセス・ロビンソン わすれちゃいけないベルベイン夫人(悪役?) みんな美人の割にけっこうイイ性格してて実にチャーミングです コミックス未収録作品の短編集出ないかな~ 「ドーンを待ちながら」とか読みたいです このころのぶーけってなにげに良い作家さん多かったですよね 笈川かおるさんとかも好きだったな

トピ内ID:7238580430

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