咽頭癌の手術後、イロウで生命をつないでいる叔父は、精神的に不安定になり不眠・ベッド上で物音をたてる等の行為が有る為(術後に不安定になっただけで、術前は大人しくしていました。)で一日3リットルもの酷い下痢の状態で、強制退院させられました。親族が、本当に心配なないのか?と病棟看護師に尋ねても、薬を飲ませたら数日後には治る。と言われ、自宅介護となりました。退院当日の夜、栄養を送る管が詰まり、どうにもならなくなり病棟に助けを求めたら、退院した患者の事は対応しません!との返事。退院した翌日なのに、考えられますか??命に関わる事なのに・・・、どこの部署に電話をしたら良いか?との問いに、しぶしぶ対応をしてくれたそうで、病院へ連れて行く事になったそうですが、夜間タクシーで遠い大学病院へ辿り着いたのに、救急への連絡も何もされていなく、手続きなどで処置を直ぐにしてもらえなかったそうです。医療従事者のイヤガラセでしょうか?あまりにもあからさまで驚きます。信濃町にある某大学病院さん、恐ろしい看護体制だと思われませんか?因みに、他科の先生、スタッフは正反対の対応・見解で同じ病院とは思えません。
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