ディック・ブルーナ作
『じのないえほん』(0才から 子どもがはじめてであう絵本)
について教えて頂きたく、お願いします。
この絵本を子供にせがまれてよく読むのですが、
いまひとつ内容がわからないところがあります。
具体的には、散歩の途中で見つけた、泣いている小人(?人形?)を
家に連れ帰り、一緒に積み木で遊んだシーンの次のページです。
主人公の男の子が、何か桶のようなものをもっているシーン。
これは、なんなのでしょうか?
作者、ディック・ブルーナの出身であるオランダでは
普通に説明出来るシチュエーションなのでしょうけれども・・・。
なので、毎回、
(前半省略)
「小人さんと一緒におうちに帰りました」
「一緒に積み木で遊びました」
「・・・?・・・」
「・・・えっと、一緒にご飯を食べて・・・」
という感じの読み聞かせになってしまっている状態です。
どなたか、何をしているシーンなのかご存知でしたら、
是非、教えて頂きたくお願いします。
または、ご存知なくても、うちはこんな風に読んでます
というのも、併せて教えて頂けると嬉しいです。
それから、ついでなので伺ってしまいますが、道端で泣いていた
小人?人形?
これは、なんと解釈してますか?
うちは、上記の通り「小人」としてしまっているのですが・・・。
以上、よろしくお願いします。
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