以前、主人が連帯保証人を頼まれ行員にも相手には担保物件もあるから形式上で絶体に大丈夫だと言われてなりました
そして相手先は倒産
多額の金額の返済を求められ民事再生して毎月14万余りを3年間払いました
完済してもブラックリストはまだ消えません
そうなった経過は連帯保証人になったのも悪いのだからと忘れる事にしていたのですが…
最近わかったのですが同じ立場で連帯保証人になっていた債務者の実兄は訴状はされたのですが汚い手段を使い返済なし
実際お金があるのは事実です
そして借家を何軒も建てオーナーになっている
同じ用紙に並んだ連帯保証人でこの差は何でしょうか?
主人は支払う間に胃癌にもなりました
前に実兄の奥さんからそのくらいのお金ないの?うちはあるよとかまだ死んでないの?とか酷い言葉も投げられました
主人は悪が栄え善は滅びるとショックを受けています
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