エナメル質より象牙質、さらに奥に進もうとしている虫歯と、小さな虫歯、また治療後の詰め物の取り替え、奥歯に残った乳歯を治療する必要がありました。
奥に進む虫歯は、血管・神経に至れば、脳や心臓で悪さをする可能性がありますよね。
けれどもなぜか小さな虫歯を初診時に治療し、予約のとれた翌週は詰め物の取り替えだけで、わざわざ時間をあけて来たのに十分で終了。これが見た目にも悪くグラグラすること、また本来の歯と詰め物の継ぎ目に穴状の欠けがあり物がつまるため、翌々週には詰め物を治してもらいました。このときは丁寧にされたため一時間ほどかかって終了。
このときに一度にやって欲しい旨を伝えましたが、次回に、となりました。
更に一週間後を予約しましたが、この日になる前、最終診察から五日後の食事中に奥に進む虫歯あたりに触れるたび、顎へかけての激痛。
なぜ、後回しになったのか。どうしてみすみす血管や神経に達させるようなことをしたのか。
まさかこれが、歯医者ではデフォルトの治療順序なのでしょうか?
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