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海外日系企業でリストラの危機

レス112
(トピ主 6
041
M
仕事
欧州の日系企業で働いています。 小さな会社で社員は私以外に2名とあとはアルバイトさんで成り立っており、ビザの関係で全員既婚女性です。 私は入社3か月目に妊娠し、一年たたないうちに産休に入りました。 産休は現地の法律では取る権利があるので申請しましたが、会社は快くOKしてくれず随分もめました。 結局産前産後3か月の産休はもらえたのですが、復帰後の事でまた問題が発生しています… 私は、上の子の幼稚園の都合もあり週末以外にもう一日、週休3日と言う形で時短勤務を願い出ています。 これも現地の法律では取る権利があります。 ところがこれも受け入れる事が出来ない、と弁護士さんを通して文書で通達がありました。 こちらの法律では産後の女性は時短で働く権利があり、これを理由に解雇する権利は経営者にはないのですが… 文書での通達以外でも何度も話し合いをしましたが、遠まわしに退職をしてほしいような事を言ってきます。 この場合会社都合での退職なので1年ちょっとは失業保険が出るのですが、その後に正社員での職が見つかるとは限らないため私には不利な申し出だと思い拒否しました。 経営者は「日本人としての常識」を強要してきます。 でも、ここは日本ではありません。 現地での生活と日本の常識の板挟みで苦しい思いをしています。 もうすぐ産休が明けるので、嫌でも答えは出さないといけないのですが(法的には私の言い分が勝つと思います)今後職場で風当たりがキツいと思います。 また以後何かと私を首にする理由を探されそうで怖いです。 どうするのが良いのか解らなくなってしまいここで相談させていただきました。 皆さんならどうされますか? 退職?居座る?

トピ内ID:5156536772

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権利の主張

🎶
ACパークスの紅茶
 トピ主さんは自分の権利ばかり主張してやることやってないって感じです。 まず入社3ヶ月で妊娠ってどれだけ無計画なの? 入社したばかりの会社で仕事続けて行く気、本気でありましたか?ないですよね? 妊娠は避けようと思えばほぼ避けられます。 そこで産休もらって居座る時点でもう非常識、困ったヤツを採用したもんだ、と経営者は思ったはず。 産後 時短で働く事を望むのも同じ。普通の感覚なら、そんなことずうずうしすぎて申し出られないと思います。 現地の法律と日本の常識の板挟み? 日系企業でなく現地企業で働いてみれば分かりますよ、 入社3ヶ月で妊娠し産休・時短を申し出るような、権利ばかり主張してやることやらない人はクビです。 退職して育児が落ち着いたら現地企業に転職するべきです。

トピ内ID:1250311667

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退職してあげて

041
hara
どこの国だかわかりませんが。 入社してすぐに妊娠、産休に入り復帰後は時短って… 仕事覚える間もなく長期休暇を取り、ろくに働かないくせに正社員でいさせろと言っているわけですよね。 現地の法律で勝つかどうかはともかく、常識はずれも甚だしい困った人を雇ってしまって社長さんもさぞかしお困りでしょう(同情) 私の住んでいる国でも妊婦さんや出産・育児中の女性を守る法律がありますが、それでも「その社員が会社に不利益をもららす場合」は解雇できます。 数人で仕事をこなしている職場で週一回休む事で他の人にかける負担はかなり大きいでしょうし、会社の儲けにも影響するかもしれません。

トピ内ID:6337979025

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権利、権利って、どれだけ働いたんですか?

041
労働者
そんなまともに働けない社員はどの会社でも要らないでしょうね。 週休3日なんて、正社員ではなくパートタイマーの労働時間ですよ。 しかも生まれたばかりの子に熱が出たとか、検診があるとかで、それ以外に今後しょっちゅう休むのは目に見えています。 入社後すぐ計画性も全く無く妊娠して、一年もせずに、権利を振りかざして産休とは、経営者も大失敗したと頭を抱えたことでしょう。 いや計画的だったのかな? 弁護士を通して文書で通達があったということは、法的裏付けがあるのではないですか? あなたが知らないだけで。 法的にまずい事をふつう文書などにはしませんからね。 しかし、会社にどれだけ負担をかけているのか、わからないようですね。 小さな会社のようですから、あなたの「権利」のおかげで会社そのものの経営が危なくなるかもしれませんね。 共倒れにならないようにお祈りします。 しかし、一年間も働いていないのに失業保険を一年以上も受け取れるとはいい国ですねえ… 他人事ながら、その国も危なそうな気がします。

トピ内ID:2668029568

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頑張って

041
雇用均等法前世代
社員数名の小さな会社で入社3か月目に妊娠、一年たたずに産休、その後時短勤務。 雇用均等法以前世代で日本以外で働いたことのない私には感覚的に納得できないものもありますが、主さんの言うところの法的に認められてい訳だし、主さんもそれを求めているなら、思うとおりに貫けばいいのではないですか? ただ、それを「感情として」快く思わない権利も向こうにはあるわけだから、それを振り払う努力くらいは必要なんじゃないでしょうか。 具体的には主さんがとても有能に働いて「この人なら産休でも育休でも時短でも飲んで働いてもらうだけの価値がある」と思われるようにする。 または『権利なんだから」と何を言われても気にせず仕事を続ける。 だって法律で守られているんだから大丈夫なんでしょ?能力が無いなら子供がいなくても首にする理由は探されます。子供のせいにしちゃいけません。

トピ内ID:9075560789

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ほかのレスの方は

041
ゆかりん
海外在住じゃないので、退職の流れになると思います。 私は海外在住です。ただしおそらくトピ主さんは国際結婚永住組でしょうが、私は駐在員の妻です。私の意見は私なら居座ります。中欧の権利意識の強い国に6年ほど住んでおりまして、自分はあくまで傍観者(所詮駐在員の妻は長くいてもそうでしかありません。)として見てきました。 こちらの方の粘りものすごいです。ですから退職するにしても条件をどんどんつけて少しでも多く金銭を取るべきと思います。意地悪されても風あたりが強くても粘り、居座るが勝ちです。多くの国際結婚組の奥様は語学の壁で、なかなか日系企業以外に勤められませんからね。また日本より離婚が多く、離婚となりますと容赦ない手を使うご主人が多い(主に理由は夫の浮気ですから)のでそういう可能性も考えて、仕事を持つのは大事です。ただもし日系企業が多い地域でしたら、ブラックリストに載り、現在の会社が撤退して次を探す場合探しにくくなる事もあります。 そこらはよく見極めてください。

トピ内ID:3564824465

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競争条件は公平に

041
sh
批判のレスが多いようですが、そちらの法律の規定がおっしゃる通りなら その法律に従った対応がとられるべきです。 現地の企業がその法律に基いて従業員を処遇している以上、日系企業といえども そちらの企業と同様の条件で従業員を処遇する必要があります。 日系企業といえども外国に事務所を構える以上、日本流の従業員の扱いではなく その国の法律に基づいた行いが求められます。 心配なら、そちらの労働関連の監督官庁に相談されることをお勧めします。

トピ内ID:7489234419

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困りました…

041
M トピ主
皆さんのご意見を聞いて、なるほど私は会社にとって嬉しくない社員だという事がよくわかりました。 でも、こちらにも生活があります。 妊娠の時期は確かにあまり良くなかったかもしれませんが、会社のためにできてしまった赤ちゃんを諦めるのもおかしな話だと思います。 それに、既婚女子ばかりを雇っている会社なのだからこのような場合も想定しているべきだと思うのです。 また、こちらも自分の意見を押すばかりではなく妥協案もいろいろ出しています。 例えば、時短しない代わりに私が休めない週1日分のベビーシッター代程度のお給料の値上げをお願いしてみましたが却下されました。 そうしなければ家計が回りません。 でも法律で決められた権利を主張できなければ何のための法律?と思い相談させてもらってます。 やはり「日本の常識」では私はやめるべきなんでしょうね… 周りの現地人の家族や友人の意見を聞きすぎて少し麻痺しているのかもしれません。どうぞ引き続きご意見をお聞かせください。

トピ内ID:5156536772

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私の国の法律では・・・

041
経理部のオバサン
在外です。現地企業で経理と人事の仕事をしています(資格アリです)。 私の国の例で話しますと、産休を取る権利・育休・時短を取る権利、確かに法的に認められていますが、勤続年数や雇用形態によって休暇を取得できる法定日数が変わってきます。たとえば、フルタイムで勤続3年超の人と、パートタイムで勤続1年未満では、それが産休育休でも休暇取得日数が違い、私の国では勤続6ヶ月未満の場合は(試用期間後でも)、解雇が認められています。 また、育休取得後に被雇用者(社員)都合で育休延長や時短などの雇用形態の変更を申し出る場合には、「被雇用者都合の契約解除」と見做され、雇用者(企業側)が新規契約を認めないことも有り得るとなっています。 働く者の権利と主張する以上は、義務を果たさなければなりません。顧問弁護士がかかわっているということは、トピ主さんがお住まいの国でも細かい条項や裁判所の判例が存在するのだと思います。 トピ主さんはそのあたりをきちんと確かめていらっしゃいますか? 法律のタイトルだけを見て「法律で認められている」ということは簡単ですが、きちんと調べて主張しなければ周囲に迷惑なだけですよ。

トピ内ID:2079508981

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国によると思います

041
みけこ
私が働いていた国は、いかにも労働者に優しいというイメージの国ですが 現実には8週間分の給料を払えば簡単に解雇できました。 たとえば産休などの権利を主張して頑張っても、経営側(というか多くは 直属の上司)が気に入らないと、ほとぼりの覚めたころ解雇です。 その辺りはいかがですか? それと今後も日系企業で働く気があるのなら、あまり事を大きくしない ほうが無難です。日系は待遇が悪いという話もよく聞きますが 実際には日系ぐらいしか働き口のない日本人妻は多いです。 私の知り合いも日系企業の現地採用で働いていますが、我慢強い 働き者なので、経費削減で帰国させられた駐在員の代わりのポジション に昇格しました。もちろん駐在員よりは格段に収入が低いので 時々愚痴ってもいますが、他で今以上の待遇は望めない、 自分はラッキーとも言います。 日系で働くしかないと思うのなら、ある程度社風に合わせるのも 生活の知恵です。

トピ内ID:3684763234

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グダグダいわないで働いてごらんなさい。

041
北の湖
欧州の会社(日系)でお勤めなんですね。 日系企業とはいえ、現地の法規に従わなければ、会社という法人を運営することができないのは当然です。しかし法人は、人の集まりである以上、たとえ現地の法規を根拠に作られた法人とはいえ、その構成員により性格が決まってくる(会社のカルチャー)ものです。 「ビザの関係で全員既婚女性」の意味は分かりますか?=正確には「日本語・日本の企業文化を理解する・さらに日本の商取引、企業文化を理解する、日本での勤務経験を持ち、ある程度の学歴を備えた労働許可書つきの長期の滞在許可書をもった日本人女性」ということでしょう。 なぜ、あなたがその企業に採用されたかを、上の「ビザの関係で全員既婚女性」の内容をよく分析しそして、「経営者は日本人としての常識を共用する」のかを絡めて考えてみるとよいでしょう。

トピ内ID:8015710007

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つづきです。

041
北の湖
あなたの会社の就業規則・雇用契約書の中身はどうなっていますか?現地の法律から若干修正されているところはありませんか?留保条文はついていますか?(おそらく、どちらも現地の法律を元に作られているはずですから、あなたの産休・時短休暇の取得の制度と権利は、条文の純粋な解釈でいくと、あなたの主張通りで間違いないでしょう。) ところが、「弁護士から文書で「時短勤務拒否」書類が来た」ということですね。この文書を送ってきた「弁護士」は「あなたが住み、また、あなたの会社が存在する国の弁護士会の弁護士(日本人であっても現地の資格をもっていれば同じ)」ですか?それとも、企業の親会社本国つまり「日本の、日本の弁護士会に登録された弁護士」ですか?それによって、回答がかわります。 もし現地の弁護士資格を持つ弁護士から来た文書なら、あなたの言い分は「現地の法律と現地の習慣(人情というのか、文化というのか、)にお勤めの会社の現状」を加味して判断しても、とてもではないが、あなたの権利を拒否してもやむを得ないものがあるという判断をしているのでしょう。 その当たりを少し説明してもらえませんか?

トピ内ID:8015710007

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2度目です

041
雇用均等法前世代
2度目です。 主さんの発想があまりに日本人的発想と違っているのでいっそ感動してしまいました。 「私も妥協しています。休めない1日分のベビーシッター代を給料に上乗せ云々」って純正日本人なら逆に「1日休ませていただく代わりにお給料を割安にしてもいいと提案」だろうな。 ここで聞いても仕方ないんじゃないですか?主さんがいるのは日本じゃないもの。 役に立つのは事情が判っているゆかりんさんのレスくらいじゃないですか? 純正日本人(たぶん主さんを雇っている日系企業の上の人も)の多数意見は「就職直後に妊娠、産休とって時短とはずうずうしい」というものでしょうけど、そちらの実態とはまた違うみたいですし。 現地の家族友人の意見を聞いて主張を通していいと思います。そういう国にいるんだから。 「主さんの勤務のせいで会社も倒産」「主さんと会社のやり取りが他の日系企業に知られて次の就職に差し支える」ということがないように気をつけて落としどころを探しましょう。

トピ内ID:9075560789

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長くてごめんなさい。

041
北の湖
産休は貰えたけれど、時短休暇は受け付けてもらえない…ならば、「オンラインで在宅」で仕事する、その上で、週に2~3日は打ち合わせ・業務報告、等々のために短時間出社するという交渉はしてますか?子供さんがいて大変なのは分かります。でもココはちょっと譲って、踏ん張って、黙って働いてみたらどうでしょうか。現地にある日本企業が小さいなら、おそらく、その会社を揉め倒して辞めることは、将来的に、子供さんがらみで、あなたが日本人社会に足を入れて生きざるを得なくなったとき、あなたを縛ります。子供さんの将来をも縛ることになりかねません。 あなたが休んでいる間にも社会保険料、産休代理の人々の給料等々経費は発生しています。小さな会社なら、日本にある大企業の1000分の働きが1人分の力に匹敵します。あなたは日本人で、欧州の日系企業で日本語も現地語も生かせる仕事を貰った、本当に珍しい人です。私も婚姻を原因に欧州に永住する者ですが、仕事は見つかりません。 だからこそ、あなたのような人には、今のような苦境を何とか乗り越えて、ぜひ頑張ってほしいです。

トピ内ID:8015710007

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長くてごめんなさい。

041
北の湖
労働者である女性にそこまでの権利がある国なら保育園も充実しているのではありませんか?日本人の背景があって現地で行きていく子供さんには、現地の保育園でたくさんの人と長い時間みんなと関わって大きな世の中を見ることも、日本をルーツにもつお母さんが外国で悩んで踏ん張って働いている背中を見ることも日本というもの、日本と現地に挟まれた人間がどう生きて、自分の居場所を見つけていくのかを自分の目で見るいい勉強になると思うのです。  分からない事は分からなくていいです。愚痴ならここでまた吐けばいいし、泣き言は多いにOK。頼れる人には頼りましょう(ただし会社は巻き込まないように)とにかく仕事はしましょう。踏ん張るなら今。トピ主さんの環境を上手に調整して、仕事をなんとか維持していく事、おそらく、一番安全で一番簡単な問題解決のはずです。同僚の方にも会社にも謝って感謝して、とにかく、しっかり働きましょう。あなたの今いる位置の土台を築いた、あなたの目に見えない日本人の努力にも感謝して、しっかり働いて恩返しするべきでしょうね。負けないで。

トピ内ID:8015710007

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多分、トピ主さんと同じような国に住んでいます。

あちゃこ
こちらの国に、確かに権利は有りますが、この厳しい時世で、働かれるとなると、ご自分の権利だけを主張されるのはいかがなものかな?と思います。 トピ主さん、住まわれている国の失業率がどれほど高いかご存知ですよね?若い人は、就職したくてもその先があまり無い状態です。皆しのぎを削って、自分のポジションを守っています。そんな中、産休は取るは、時短だと言い過ぎると、同僚としては、若い人の方が仕事を覚えるのも早いし、安い賃金でトピ主さんよりも働いてくれるって思っていますよ。 私に知り合いにも現地人で既婚&子持ちでプロフェッショナルな仕事をしている友人が何人も居ますが、彼女達は子供をナニーなどに預けて時短なしでフルに仕事をしています。他人に任せられないと言っていました。 トピ主さんが、そこの会社で働きたい理由は何ですか?失礼ですが、ご主人の稼ぎがあまり良くなく、生活の為ではないですか?だったら、もっと真剣に働かないとね。仕事をなめちゃいけませんよ。 トピを機に、もう一回、トピ主さんの働く理由を考えて見て下さい。

トピ内ID:0472314963

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ありえない・・

041
おばさん
就職して3ヶ月で妊娠、ということは、多分1年のしないうちに、産休、 大して仕事もしていないのに、時短にしないかわわりの妥協案が、家計が回らないから、給料値上げって・・そういうのは妥協案とは言いませんよ。 たいした仕事してないのに権利ばっかり、、 こんなわがままな人に働いてもらいたくないのはどこでも同じでしょう まぁ粘るだけ粘っても、仕事が出来ないからと首にされるのは時間の問題なのでは?

トピ内ID:3739540292

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レスします

🎶
music
私は独身で現地の企業で現地人と働いています。 色々と経験しているので日系企業の内情も大体理解しています。 Mさんは権利を主張して、それが法的に守られる国におられるようですが、人間関係を上手に作っていかないと今回のような問題が起こります。 私が働いている現地企業にMさんがいるとして置き換えて考えてみましたが、やはり現地人からも「迷惑な人」として見られるでしょう。「日本人としての常識」というより「社会人としての常識」です。 「ここは日本ではない」とおっしゃるのならば、現地企業で現地人と一緒に働きましょう。それでも周りへの思いやりがなければ同じ事です。みんなから無視されちゃいますよ。 会社とは利益を出して経営が成り立つわけで、利益を出さない人は要りません。そして利益を出す人にお給料を上げ、出さない人にはそれなりのお給料です。生活の為のお給料UPは単なるMさんの都合なので当然却下ですね。 現地人の家族や友人はMさんの味方でMさんにとって良い事を何でも言うでしょうが、もしMさんのような人が同じ職場で仕事をしていたら同じ調子で文句を言うでしょう。 私なら退職をして実力をつけます。

トピ内ID:8175274145

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えっと

041
みゅー
トピ主さんは「現地雇用」ですか? 「雇用はあくまでも日本で勤務場所が海外」なのですか?

トピ内ID:6339314102

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労務専門弁護士に相談を

041
かずのこ
私も欧州在住です。 トピ主さんが日本人ではなくて現地スタッフだったら会社はそこまで強く出なかったかも。あくまで日本人の働き方(時間外労働をいとわず、休まず、出張も断らないなどなど)を期待してトピ主さんを採用したんでしょうね。私がいる国の日本企業でも残業しているのは日本人ばかりです。 まぁ、それはともかく、ゆかりんさんの仰るように、子供がいる国際結婚で海外に居住している場合、仕事をもっておくのは非常に大事だと私も思います。 他の方のご指摘にもあるように、現地法人である限り現地の法律にそっているはずなので、まずは労務専門の弁護士にご相談なさっては。 ここでトピ主さんのいる国の事情を知らない人に話を聞いても、それぞれ違うので無理があると思います。 私のいる国の場合、労働組合が強いので、そういうところ(個人でも加入できる)に相談窓口があり、専門弁護士を紹介してくれたりします。弁護士費用も1、2回とかならそんなにお金もかからないはずです。 まずは自分がどういう権利があるのかを知ってから、あとのことは考えてみては。

トピ内ID:8100392139

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トピさんの理解100%正しいですか?

041
ホリー
私も欧州の日系企業で現地採用として働いています。私の国では、産休の後’時短を要求する権利’は与えられますが、会社は’その要求を考慮をしなければならない義務’はあっても 承諾しなければならない義務はありません。現在EU法で、EU内法律が統一されているのではないかと思うのですが、確実ですか? 特にトピ主さんの会社は少人数で、社員一人が一日休むだけでも他の社員の負担は増えますし、業務にも支障がきたされるのは必至です。もし、法的に訴えたとしても 会社の言い分が通る確立が強いと思います。 私は以前の会社でパワハラを受け、退職しました。現地の弁護士からは、Constructive Dismissal(日本語訳がわかりません)で訴えることを薦められましたが、 狭い日本人社会、訴訟などしたらトラブルメーカーというレッテルが貼られ、次の転職に響くことを恐れ断念しました。 欧州は契約社会ですから、権利を主張することは最もですが、行動を起こす前に将来への影響を長い目で考えて、慎重に決断をだしてくださいね。 日系企業は働く子供のいる女性に対して決して寛容ではないのが残念ですが。

トピ内ID:0574813464

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ひとこと

041
あれれのれ
どの国に住んでいるのであれ、トピ主さんはご自分の権利を主張することができると思います。ただ、それは会社側も同じ。会社側も権利や、雇用主として働く人に対して要求することができるのかな、と思います。 どちらが正しくてどちらが悪いとかいっていると解決はできないのでは? トピ主さんは少しご自分の権利について主張し会社の妥協を求めすぎな印象を持ちました。 権利を声高に主張する人って、結構引かれます。お気をつけください。

トピ内ID:0284550588

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現地採用正社員です。

041
M トピ主
皆様いろいろとアドバイスや叱咤激励ありがとうございます。 まず、働いている会社は日本に本社がある現地法人で最終決定権がある人は日本に在住しています。 現地の「社長」はこの日本の責任者との橋渡し役のような感じです。 私は試用期間を経て正社員として契約しました。 (その直後妊娠しました) もし仮に私が会社の言い分を受け入れてフルタイム週5で勤務したとして問題はベビーシッターです。 下の子のシッターさんは確保しています。 でも上の子が休みの水曜日分のシッター代より時短勤務で減らされるお給料を比較した結果、時短勤務を希望しています。 ところが、経営者は「それはお宅の問題、うちの会社には関係のない事」と突っぱねてくるのです。 言い分は解らなくもないのですが、あまりにも冷たい対応だと憤っております。 また、時短勤務希望を取り下げない私に「他の会社ではだめなの?」と自主退職を促すような暴言まで吐いてきたのです。 悔しくて腹立たしい気持ちでいっぱいなのですが、働かないと生活できないためしがみついている状態です。 私はそんなに邪魔な社員なのでしょうか…?

トピ内ID:5156536772

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あれ?

🐴
ロバの骨
プロベーション期間中に妊娠したってこと? と、まずは、無事にご出産おめでとうございます。 ところで、ご主人の存在がトピでは出てこないですが、何もおっしゃらないのですか? 欧州の男性、割と皆さん子育てに協力的な方が多いですから、ナーサリーの送り迎えを二人で協力してやっていってるご夫婦が私の周りには多いですよ。 朝はご主人、帰りは奥様、みたいな感じで。 あとは、週に1-2日、ご主人の実家が子供を預かってくれてたりってご家庭も。 で、「権利」云々については、経理部のオバサン様のレスがとっても簡潔でわかりやすいので賛同票を。

トピ内ID:9402623207

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おなたより、時間に自由がきく人を雇いたい。

041
根っこ
あなたの時短のせいで、代わりに仕事が増える人がいます。 その人達は本来ならしなくて良い仕事をあなたのせいでする羽目に。 どう思われますか? あなたが妊娠、出産の権利を主張する様に、会社にも業務にあった人間を選ぶ権利があります。 例えるなら、あながシッターさんを雇う場合、時間に融通の効くシッターさんと、やたらと時間に厳しいシッターさんがいたら、どちらを選びますか? シッターさんの生活の事まで、あなたは心配できます?後者のシッターさんが生活に困るから、雇って!と、あなたに負担を強いてきたら、あなたは受け入れるんですか?

トピ内ID:9465332765

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会社にとって必要な人材かどうか

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ValuedOne?
すでに多くの方が書かれたように、M さん の言われたことが、国内法で保障された権利であれば、行使するのは自由ですが、同時に雇用側も同じことが合法的に出来ると言うことを忘れないように。 <<弁護士さんを通して文書で通達 普通は、上司・人事との話し合いでの解決ですが、それを超えて弁護士を立てたこと、かなり関係の悪化を感じます。 あなた(の申し立て)が会社側をかなり警戒させた感じです。  こうなると、以後は、”ルールブック”に沿ってとなるでしょう。 確かに、日系企業では日本の(悪)慣習を持ち込むところも少なくありません。  そのような場合に、国内法を持ち込み異議を唱えること間違いではないと思います。 ただ M さんの場合、個人的な都合が理由ですよね。 一度会社側の視点から一従業員としての自分をどう思うか考えてみてください。 業務遂行のため そこまで妥協してもキープしておくべき人材なのか、それとも、いくらでも代替が可能なのか。  現地企業でも似たようなもの。 優秀な人材で、信頼されていれば、ルールブックにない、色々なオプションを出してくるところも多いです。

トピ内ID:2563455439

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会社のキモチ?

041
kokonoko
先の見えない不景気感、欧州金融危機の不安、そしてうちは小さな会社でいつ倒産またはオフィス撤退の危機に見舞われるかわからない。対策は考えておかないと。 この人は雇ってみたものの、すぐに産休に入られて仕事はほとんどしていない。この人がいなくても、周りのスタッフ達でなんとか今までこなしてきた。 じゃあ別にいなくてもいいんでは?経費も削減しなきゃいけないし。 てとこか? 会社は利益を追求するところでボランティアではないので、会社が必要ないと思ったスタッフをリストラすることは差別でもなんでもないと思います。

トピ内ID:2663401960

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二度目ですが

041
労働者
ゆかりんさんに海外在住ではないと決めつけられましたが、一応アメリカの現地企業で25年以上働いています。 アメリカ人も権利には敏感ですが、権利には義務が伴うということを普通の人なら理解しています。 あなたほど、やることをやらずに権利だけを主張する人には幸い遭ったことがありません。 あなたの在住国の雇用ステップにあてはまるかどうかは知りませんが、もし将来他で働くつもりがあるのなら、もう最悪の状況かもしれません。 レザメを出すと、以前の職場に照会が入ることが殆どです。 その状態であなたのことを良く言ってくれる人は皆無でしょうね。 それどころか、雇ったらとんでもない事になると警告するでしょう。 これは日系かどうかなど関係ありません。 また、その状況なら、もし居座っても、あなたの一挙手一投足が観察され、遅かれ早かれ十分な理由で解雇されそうですね。 アメリカ経済も良くありませんが、あなたの権利だけの主張を見て、ヨーロッパが陥っている深刻な経済危機の一端がわかった様な気がします。 しかし、時短がダメなら給料上げろって、なんかもう笑ってしまうレベルの思考ですねえ…

トピ内ID:2668029568

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ここで勝っても

🙂
男在米
まあ、先ずは現地の弁護士に相談でしょう。ここでの勝負は勝てる可能性が高いかもしれませんね。但し、その後、仕事が出来ない、という事でクビになる可能性も高いと思います。会社側としては、一従業員をそういう状況に持ち込む事は簡単です。そうなったら、次の仕事はかなり難しいと思います。 権利を主張するのは良いですが、自分がそれに見合ったものを会社に渡せないと、何れ痛い目に遭うと思います。例えば、トピ主さんがその国と日本双方の医師免許を持っていて、会社としては貴女が絶対に必要、という様な状況なら、貴女の言い分は殆ど通ると思います。会社にとって、代えは幾らでもいる、という状況なら、会社のニーズを考える必要があるでしょう。

トピ内ID:8037819590

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考え方が日本人なのは、トピ主さんでは?

041
Miyako
認識が相当甘いと思います。 弁護士が、「時短願いを受け入れる事が出来ない」と文書で通達してきたなら、 正当な法的根拠があり、労務局や裁判に持ち込んでも勝ち目があるからです。 つまり、あなたの法律に対する認識が間違っているということでしょう。 考え方が日本人なのは、トピ主さんの方ではないでしょうか? 日本語で働けるからと苦労せずに日系企業に安易に就職し、直後に妊娠産休。 「日本人同士だから分かってもらえる」「同じ日本人なんだもん、いいよね?」 という同胞に甘える気持ちで働いていませんか? もしも苦労して現地企業に就職し、現地人と対等な仕事で働いていたとしたら、 就職してすぐに産休や時短勤務なんて申し出ないのではないかと思いますね。 >私はそんなに邪魔な社員なのでしょうか…? あなたが有効な資格でも持っているなら、時短でもなんでも受け入れますよ。 でも、「現地語が少し出来て、ビザの心配がない現地の日本人」っていうだけなら、 いくらでもいますから。

トピ内ID:5334121710

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私も欧州でリストラの危機

041
Offlay
ですから他人事とは思えません。しかし疑問なのは,本当にその在籍期間で,その企業規模でそこまで優遇されますか? 私のいる国では会社の義務は規模によるし,また労働者の権利は在籍期間によるので。 それにしても,トピ主さんは会社の利潤にどれだけ貢献していますか? 会社というものは利潤を上げることにより存続していくものですよ。お話の様子だと,自分の権利が守れれば会社はいくらマイナスになってもいいとしか聞こえないのですが。欧州に長年住んでいる私でも,そこまでは主張できませんねえ。皆でそれをやったら社会として共倒れですから。 トピ主さんの仕事ばかりでなく,パートナーの方のお仕事の方をなんとかする事はできないのですか? たぶん男女関係なく適用されますよね。 それに法律論で権利を主張するなら,ここで意見を募っても意味がないのでは。首尾一貫していない感じです。

トピ内ID:6651575851

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